「お前のせいで、俺は」
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✳あとがき✳
なかなか進みませんでした、このお話。
途中まで書いてしばらく置いてしまっていて、いざ再開したらしたで私自身がいちいち「カミュぅぅぅ♡」となってしまって全然進みませんでした。
一応、無理矢理?、ENDになれてよかったです。
カミュ→嶺二→カミュ、と続いたこのお話たち。裏テーマは「カミュの趣味嗜好(性癖)」でした。カミュが確信したのはほんとに後々ですが、嶺二に「この子貸して~」って言われた時に奥底に眠ってた性癖がムクっと起きてきた感じです。派遣させたときも、まさかとは思いつつ、自分自身への半実験的な意味もありつつ。嶺二からのビデオ通話で目の当たりにして自分の性癖に戸惑いながら半信半疑。夢主ちゃんの怒りとしなしなの態度に心を痛めてはいたものの、自分のものが他の男に一晩中抱かれてた(性癖)にも関わらず、それでも自分のものはやはり変わらず自分を溺愛してくれる(性癖)という一連の流れがたまらん、というカミュの話です。それを確信し、もう一回やりてぇな、となってるところでEND。ここで終わるもよし、もう一回嶺二以外のキャラでやってみるもよし。(やるとしたら蘭丸濃厚)という感じです。
やりたいこと表現できてたかな…。
妄想楽しかった!!
ここまで読んでいただき、ありがとうございました♡
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