夏の銀時夢SS集
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「もう帰んの?」
サークルの新歓。ちょーっと女の子の日なのでカバン持って立ち上がったら、坂田先輩に声かけられた。
「いや、ちょっとお花摘みに」
そう答えたら、
「アラそうなの?ごめん早とちりした」
とまた先輩たちと酒盛りし始めた。何だったんだと思いながらトイレへと行く。
坂田先輩、珍しい髪色と艶のある声とあの顔面。ほんと眼福だよなァと思いながら一人トイレで物思いにふけってしまった。
トイレから出るとまさかの坂田先輩がいた。
「先輩もトイレですか?」と聞くと
「遅いから帰ったかと思って来ちゃった」
とさらりという先輩。そして、
「トイレついでに一緒にどっかで飲み直さない?」
と耳元で囁かれる。急に顔が近づいてきたことにびっくりして顔から火が出そうだ。先輩はニヤニヤしながら「どう?」と聞いてきた。やばい、眼福どころじゃない。ヤバいのに目をつけられたかも。
サークルの新歓。ちょーっと女の子の日なのでカバン持って立ち上がったら、坂田先輩に声かけられた。
「いや、ちょっとお花摘みに」
そう答えたら、
「アラそうなの?ごめん早とちりした」
とまた先輩たちと酒盛りし始めた。何だったんだと思いながらトイレへと行く。
坂田先輩、珍しい髪色と艶のある声とあの顔面。ほんと眼福だよなァと思いながら一人トイレで物思いにふけってしまった。
トイレから出るとまさかの坂田先輩がいた。
「先輩もトイレですか?」と聞くと
「遅いから帰ったかと思って来ちゃった」
とさらりという先輩。そして、
「トイレついでに一緒にどっかで飲み直さない?」
と耳元で囁かれる。急に顔が近づいてきたことにびっくりして顔から火が出そうだ。先輩はニヤニヤしながら「どう?」と聞いてきた。やばい、眼福どころじゃない。ヤバいのに目をつけられたかも。
