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ダイヤモンドの功罪 第91話 感想
2025/10/22 21:53💎ダイヤモンドの功罪_感想
扉絵大和〜〜ほわほわのお顔とサラサラの前髪可愛すぎるね〜〜〜
なんか大和の覚醒の兆しが見えるのほんとに嬉しい……読み切りとかなり変えてきてるからこのまま戦艦大和にならずに終わってしまったら悲しすぎると思ってはらはらしてたから……。大和のキャラクターとしての魅力はもちろん野球の強さだけじゃないんだけど、こんなに頑張ってたらやっぱり強くなって欲しいからね…。
箱単位でバッピ要求する大和ありえん好きすぎる。オフの日に園家に来た綾さんに球投げ要求してキレられるゴスラの大和すぎるもん。
一緒に帰ってる菅ちゃん大和かわいい〜〜てかまじで大和さんほかのチームの方がええわの会話しょっちゅうしてんのおもろいな…ほんとに日常茶飯事なんだ…。
ナンパ、ナンパね。大和から綾に話しかけた功罪版がナンパなら、綾がマウンドから声掛けたゴスラ版は綾がナンパしたってことでええんか???それとも試合のあと声掛けに行ったのは大和だからやっぱり大和がナンパした扱い??やっぱり園綾って相思相愛なんだなぁ……。
気まずかったぁ、のとこかわいいんだけど、外野から見たら印象悪いって自覚はあるんだ…ある上で結構日常茶飯事にしてる会話ならこの2人の信頼関係って思ってたより深いんだなぁ……他人には分からない程度には複雑な意味合いを持った会話なのね。あの時大和に気にしなくていいって声掛けたイガを、偉い!優しい!って思ったし実際優しくはあるけど、本質的には明智さんのお節介とやってることは同じなんだなぁ。当人達の関係性を知らずに自分の想像で決めつけて片方を被害者、もう片方を加害者にしてる。こんな現実にありふれてるディスコミュニケーションをこんなさらっと入れてくる所が平井先生っぽいわ……。
綾の凄さに才能じゃなくて必死さをあげてくれるのは大和も綾ママしかおらんよ……。
そうなんよ綾はめちゃくちゃ努力してるの、でも才能の強さ故に努力を認めてもらえなくて、大和は大和で実力が追いつかないが故に努力を認めてもらえなくて…君たちはほんと正反対に似た者どうしだね……。
瑠斗…眼鏡かけると印象変わるなぁ。てかちょっと剛太みあってヒヤッとした…。剛太要素が瑠斗にコンバートされた訳じゃないよね???剛太の登場も待ってるよ…。
中学生受験するのかぁ〜なんか今どきの子って小4とか小5から受験用の塾通ってたりするよね…小6からだとかなりハードな感じするけど親が医者なら家庭教師とか付けてガッツリやれそうだし大丈夫なんかな…野球も辞めて受験も失敗したらキツすぎるからどうにかなって欲しい…。
3月生まれだしフィジカル無いしと言われると、隣の大和の方がよっぽど体小さくて何とも言えない気持ちになる…。
おかんも瑠斗も悪くないのにお互い気を使ってすれ違いが起きるの悲しいなぁ…。
そして瑠斗があの時美里さんを帰そうとしてくれたのは自分の母親と重なったからだったのね…。
ここでさらっと大和が4月生まれな事が明かされてて……そうなんだ、4月なんだ……誕生日石はダイヤモンドなんだ……!!!来年の4月は毎日お祝いしなきゃな!!!!
わ〜〜ヘタクソって思いながら野球するのは嫌だよね…私も小学生のころテニスやってたけど上級者コースに上がった途端ラリー全然続かないのにその練習ばっかやらされて、まさにアイツのせいで練習止まんねん状態で辞めたもんな。自分ヘタだなって思いながら練習するのはしんどいよ…でもきっと瑠斗は一緒に頑張る仲間がいれば頑張れたんだろうね…。楽しくないのに大和に合わせて無理するんじゃなくて、大和と一緒なら辛くても頑張れる、辛くても楽しいはずって思ってくれてたんだ。
でも……大和はめちゃくちゃ個人主義というか、自他の境界線がはっきりしてるから…他人の存在が自分に与える影響も、その逆もあんまり考えてないから……。綾のことでさえ、綾自身の人格はどうでもいいと言った人だから…。
このpp.14-15の見開きめちゃくちゃ良いな〜〜〜バットケースを境に、野球禁止の看板がある側の瑠斗と大和がわかたれてるの…。
一人で早く行きたいのか、どうなんだろう。野球談義は誰も聞いてくれないから結果的に孤立しただけにも見えるし、瑠斗みたいに自分と同じ弱い側の子と一緒に頑張ろうってならないのは?ってのも、単に野球の強さでカテゴライズして仲間意識持ったりしてないだけに見えるし、進んで一人になろうとしている訳ではないと思うんだけど。まあでも一緒に野球談義する綾に対しても野球辞めるかもって思っても止めはしなかったからなぁ…。
見開き後の考え込んでる大和は、藤森さんの言葉の、あとは楽しんでやることって部分を思い返してたのかな???楽しんでやるって部分は大和も同意見だったろうから、楽しんでやれへんなら引き止めないほうがええんちゃう??みたいな困惑があったのかな…なんていうか大和と瑠斗の思考回路って全く違くて凄い。
そして全体的に野球を辞めたあとの瑠斗はほんとに憑き物が落ちたように表情が穏やかで寂しげで、小学生でもう挫折を味わうのは早いし可哀想だからどうかこの後受験上手くいって別のことで一生懸命になれることまた見つけていて欲しいよ……。
あと大和がたまにすっごい冷めた表情するのはなんですか????p.17の3コマ目みたいな???直前までハイライトが入っていたじゃないですか!!!なに!!!!あと次回ついに手術の話がわかるんですか!!!怖い!!!
なんか大和の覚醒の兆しが見えるのほんとに嬉しい……読み切りとかなり変えてきてるからこのまま戦艦大和にならずに終わってしまったら悲しすぎると思ってはらはらしてたから……。大和のキャラクターとしての魅力はもちろん野球の強さだけじゃないんだけど、こんなに頑張ってたらやっぱり強くなって欲しいからね…。
箱単位でバッピ要求する大和ありえん好きすぎる。オフの日に園家に来た綾さんに球投げ要求してキレられるゴスラの大和すぎるもん。
一緒に帰ってる菅ちゃん大和かわいい〜〜てかまじで大和さんほかのチームの方がええわの会話しょっちゅうしてんのおもろいな…ほんとに日常茶飯事なんだ…。
ナンパ、ナンパね。大和から綾に話しかけた功罪版がナンパなら、綾がマウンドから声掛けたゴスラ版は綾がナンパしたってことでええんか???それとも試合のあと声掛けに行ったのは大和だからやっぱり大和がナンパした扱い??やっぱり園綾って相思相愛なんだなぁ……。
気まずかったぁ、のとこかわいいんだけど、外野から見たら印象悪いって自覚はあるんだ…ある上で結構日常茶飯事にしてる会話ならこの2人の信頼関係って思ってたより深いんだなぁ……他人には分からない程度には複雑な意味合いを持った会話なのね。あの時大和に気にしなくていいって声掛けたイガを、偉い!優しい!って思ったし実際優しくはあるけど、本質的には明智さんのお節介とやってることは同じなんだなぁ。当人達の関係性を知らずに自分の想像で決めつけて片方を被害者、もう片方を加害者にしてる。こんな現実にありふれてるディスコミュニケーションをこんなさらっと入れてくる所が平井先生っぽいわ……。
綾の凄さに才能じゃなくて必死さをあげてくれるのは大和も綾ママしかおらんよ……。
そうなんよ綾はめちゃくちゃ努力してるの、でも才能の強さ故に努力を認めてもらえなくて、大和は大和で実力が追いつかないが故に努力を認めてもらえなくて…君たちはほんと正反対に似た者どうしだね……。
瑠斗…眼鏡かけると印象変わるなぁ。てかちょっと剛太みあってヒヤッとした…。剛太要素が瑠斗にコンバートされた訳じゃないよね???剛太の登場も待ってるよ…。
中学生受験するのかぁ〜なんか今どきの子って小4とか小5から受験用の塾通ってたりするよね…小6からだとかなりハードな感じするけど親が医者なら家庭教師とか付けてガッツリやれそうだし大丈夫なんかな…野球も辞めて受験も失敗したらキツすぎるからどうにかなって欲しい…。
3月生まれだしフィジカル無いしと言われると、隣の大和の方がよっぽど体小さくて何とも言えない気持ちになる…。
おかんも瑠斗も悪くないのにお互い気を使ってすれ違いが起きるの悲しいなぁ…。
そして瑠斗があの時美里さんを帰そうとしてくれたのは自分の母親と重なったからだったのね…。
ここでさらっと大和が4月生まれな事が明かされてて……そうなんだ、4月なんだ……誕生日石はダイヤモンドなんだ……!!!来年の4月は毎日お祝いしなきゃな!!!!
わ〜〜ヘタクソって思いながら野球するのは嫌だよね…私も小学生のころテニスやってたけど上級者コースに上がった途端ラリー全然続かないのにその練習ばっかやらされて、まさにアイツのせいで練習止まんねん状態で辞めたもんな。自分ヘタだなって思いながら練習するのはしんどいよ…でもきっと瑠斗は一緒に頑張る仲間がいれば頑張れたんだろうね…。楽しくないのに大和に合わせて無理するんじゃなくて、大和と一緒なら辛くても頑張れる、辛くても楽しいはずって思ってくれてたんだ。
でも……大和はめちゃくちゃ個人主義というか、自他の境界線がはっきりしてるから…他人の存在が自分に与える影響も、その逆もあんまり考えてないから……。綾のことでさえ、綾自身の人格はどうでもいいと言った人だから…。
このpp.14-15の見開きめちゃくちゃ良いな〜〜〜バットケースを境に、野球禁止の看板がある側の瑠斗と大和がわかたれてるの…。
一人で早く行きたいのか、どうなんだろう。野球談義は誰も聞いてくれないから結果的に孤立しただけにも見えるし、瑠斗みたいに自分と同じ弱い側の子と一緒に頑張ろうってならないのは?ってのも、単に野球の強さでカテゴライズして仲間意識持ったりしてないだけに見えるし、進んで一人になろうとしている訳ではないと思うんだけど。まあでも一緒に野球談義する綾に対しても野球辞めるかもって思っても止めはしなかったからなぁ…。
見開き後の考え込んでる大和は、藤森さんの言葉の、あとは楽しんでやることって部分を思い返してたのかな???楽しんでやるって部分は大和も同意見だったろうから、楽しんでやれへんなら引き止めないほうがええんちゃう??みたいな困惑があったのかな…なんていうか大和と瑠斗の思考回路って全く違くて凄い。
そして全体的に野球を辞めたあとの瑠斗はほんとに憑き物が落ちたように表情が穏やかで寂しげで、小学生でもう挫折を味わうのは早いし可哀想だからどうかこの後受験上手くいって別のことで一生懸命になれることまた見つけていて欲しいよ……。
あと大和がたまにすっごい冷めた表情するのはなんですか????p.17の3コマ目みたいな???直前までハイライトが入っていたじゃないですか!!!なに!!!!あと次回ついに手術の話がわかるんですか!!!怖い!!!