Sシリーズ
小5
おんぷちゃんの押せ押せアタックにより、どれみ君とおんぷちゃん付き合い始めました
夜
おんぷちゃんの提案により夜空を散歩してます
おんぷ『ふふっ♪』
どれみ『そんな、くっつくなよ///』
どれみ君の魔法の絨毯に乗り夜空を散歩してるようだ
おんぷ『恋人なんだからいいでしょ』
どれみ『いいけどさぁ///てか付き合う前から、おんぷくっついてたじゃん(^_^;)』
おんぷ『嫌だったの?٩(๑`^´๑)۶』
どれみ『そんなこと言ってないだろ(^_^;)てか付き合うて、友達の頃とどう違うんだよ??友達の頃も手繋いでたし、よく腕に抱きついてきたし。他の女の子と話すと拗ねたり(汗)』
おんぷ『全然ちがうわよ٩(๑`^´๑)۶同じことでも友達の頃と恋人になってからでは意味が全然ちがうの!』
どれみ『そういうもんですかぁ(おんぷホント甘えん坊のワガママというか(汗)どこが大人びててクールなんだよ。ファンの子達は分かってないよな)』
どれみ君考え事をしていたら
チュッ
どれみ『んっ///きゅ、急になんだよ///』
突然キスされ驚く どれみ君
おんぷ『キスよ///』
ツーンとそっぽを向くが、おんぷちゃんの顔も真っ赤である
どれみ『き、キスて///』
おんぷ『付き合ってるんだもの///』
どれみ『そ、そうかもしれないけどさ///』
おんぷ『これで、ちゃんと私が恋人だと意識したでしょ♪』
どれみ君の狼狽えてる姿を見て嬉しそうな おんぷちゃん
どれみ『へっ///』
おんぷ『だって、どれみくんは友達の頃と変わらないと思ってるんだもの。ちゃんと恋人になった事を意識してくれなきゃイヤ』
どれみ『イヤって///』
おんぷ『どれみくんが思ってる以上に私は、どれみくんのこと理解してるんだからね。どれみくんの性格や癖とか』
どれみ『えっ?えっ?(汗)』
おんぷ『どれみくんは自分のことに関することは鈍感すぎるんだもの。きっと私からキスしなかったら付き合ってても友達の延長線のままの関係が続くの目に見えるもの』
どれみ『そんなことないだろ///』
おんぷ『そんなことあるもん。好きという言葉よりキスの方が、どれみ君には効果あると思ったんだもの。やっと私のこと意識したでしょ』
どれみ『うっ///』
おんぷ『どれみ君は自分が思ってる以上に私のこと好きなのよ♪(チュッ)』
どれみ『んっ///』
またキスをする おんぷちゃん
おんぷ『それにしても心配だわ』
どれみ『へっ?何が??』
おんぷ『どれみ君は押しに弱すぎるから女の子に泣かれたら浮気しそうだもの』
どれみ『浮気するわけないだろ///』
おんぷ『あら?でも私の押しに押されたの誰?』
どれみ『いや、それはさぁ(^_^;)∼∼∼てか確かに押しに弱いところもあるけど、おんぷのことが好きだから付き合ってるんだよ///』
おんぷ『うふっ♪知ってる♡』
どれみ『すぐ俺を試すんだから(汗)』
おんぷ『浮気しちゃだめよ♪』
どれみ『····おんぷの浮気基準が厳しすぎると思うんだけど(^_^;)おんぷなんてファンの子と握手してるじゃんかよ。。写真撮ったりさ』
おんぷ『ねぇねぇ、それってヤキモチ?ヤキモチよね?(*^^*)』
満面の笑みのおんぷちゃん
どれみ『嬉しそうな顔すんなよ(^_^;)』
おんぷ『だって嬉しい♪』
どれみ君に寄りかかる おんぷちゃん
どれみ『はいはい///そろそろ帰るぞ。あしたも学校なんだから///』
おんぷ『うん♪』
··
··
おんぷちゃんの部屋にて
おんぷ『どれみ君お休みなさい♪』
窓を開けて、どれみくんを見送る
どれみ『おやすみ♪(チュッ)』
おんぷ『んっ///』
どれみくんからキスされた おんぷちゃん
どれみ『へっへーんだ♪おんぷも不意打ちには弱いんだな(*^^*)じゃあな♪』
得意げな顔をして、どれみ君は帰っていった
おんぷ】ほんとズルい///
やっぱり惚れた弱みで、どれみ君には勝てない おんぷちゃんでした
おんぷちゃんの押せ押せアタックにより、どれみ君とおんぷちゃん付き合い始めました
夜
おんぷちゃんの提案により夜空を散歩してます
おんぷ『ふふっ♪』
どれみ『そんな、くっつくなよ///』
どれみ君の魔法の絨毯に乗り夜空を散歩してるようだ
おんぷ『恋人なんだからいいでしょ』
どれみ『いいけどさぁ///てか付き合う前から、おんぷくっついてたじゃん(^_^;)』
おんぷ『嫌だったの?٩(๑`^´๑)۶』
どれみ『そんなこと言ってないだろ(^_^;)てか付き合うて、友達の頃とどう違うんだよ??友達の頃も手繋いでたし、よく腕に抱きついてきたし。他の女の子と話すと拗ねたり(汗)』
おんぷ『全然ちがうわよ٩(๑`^´๑)۶同じことでも友達の頃と恋人になってからでは意味が全然ちがうの!』
どれみ『そういうもんですかぁ(おんぷホント甘えん坊のワガママというか(汗)どこが大人びててクールなんだよ。ファンの子達は分かってないよな)』
どれみ君考え事をしていたら
チュッ
どれみ『んっ///きゅ、急になんだよ///』
突然キスされ驚く どれみ君
おんぷ『キスよ///』
ツーンとそっぽを向くが、おんぷちゃんの顔も真っ赤である
どれみ『き、キスて///』
おんぷ『付き合ってるんだもの///』
どれみ『そ、そうかもしれないけどさ///』
おんぷ『これで、ちゃんと私が恋人だと意識したでしょ♪』
どれみ君の狼狽えてる姿を見て嬉しそうな おんぷちゃん
どれみ『へっ///』
おんぷ『だって、どれみくんは友達の頃と変わらないと思ってるんだもの。ちゃんと恋人になった事を意識してくれなきゃイヤ』
どれみ『イヤって///』
おんぷ『どれみくんが思ってる以上に私は、どれみくんのこと理解してるんだからね。どれみくんの性格や癖とか』
どれみ『えっ?えっ?(汗)』
おんぷ『どれみくんは自分のことに関することは鈍感すぎるんだもの。きっと私からキスしなかったら付き合ってても友達の延長線のままの関係が続くの目に見えるもの』
どれみ『そんなことないだろ///』
おんぷ『そんなことあるもん。好きという言葉よりキスの方が、どれみ君には効果あると思ったんだもの。やっと私のこと意識したでしょ』
どれみ『うっ///』
おんぷ『どれみ君は自分が思ってる以上に私のこと好きなのよ♪(チュッ)』
どれみ『んっ///』
またキスをする おんぷちゃん
おんぷ『それにしても心配だわ』
どれみ『へっ?何が??』
おんぷ『どれみ君は押しに弱すぎるから女の子に泣かれたら浮気しそうだもの』
どれみ『浮気するわけないだろ///』
おんぷ『あら?でも私の押しに押されたの誰?』
どれみ『いや、それはさぁ(^_^;)∼∼∼てか確かに押しに弱いところもあるけど、おんぷのことが好きだから付き合ってるんだよ///』
おんぷ『うふっ♪知ってる♡』
どれみ『すぐ俺を試すんだから(汗)』
おんぷ『浮気しちゃだめよ♪』
どれみ『····おんぷの浮気基準が厳しすぎると思うんだけど(^_^;)おんぷなんてファンの子と握手してるじゃんかよ。。写真撮ったりさ』
おんぷ『ねぇねぇ、それってヤキモチ?ヤキモチよね?(*^^*)』
満面の笑みのおんぷちゃん
どれみ『嬉しそうな顔すんなよ(^_^;)』
おんぷ『だって嬉しい♪』
どれみ君に寄りかかる おんぷちゃん
どれみ『はいはい///そろそろ帰るぞ。あしたも学校なんだから///』
おんぷ『うん♪』
··
··
おんぷちゃんの部屋にて
おんぷ『どれみ君お休みなさい♪』
窓を開けて、どれみくんを見送る
どれみ『おやすみ♪(チュッ)』
おんぷ『んっ///』
どれみくんからキスされた おんぷちゃん
どれみ『へっへーんだ♪おんぷも不意打ちには弱いんだな(*^^*)じゃあな♪』
得意げな顔をして、どれみ君は帰っていった
おんぷ】ほんとズルい///
やっぱり惚れた弱みで、どれみ君には勝てない おんぷちゃんでした
