アニメシリーズ
高校生のとき
MAHO堂にて
はづき『・・・』
ももこ『どうしたの?』
はづき『昨日まさるくんと学校終わってから待ち合わせしてたんだけど・・・』
あいこ『なんかあったん?』
はづき『まさるくんが先に待ち合わせ場所に着いてて美空高校の女の子たちから話しかけられてたの見たら・・・』
おんぷ『寂しくなったし妬いちゃったのね・・・』
はづき『・・・うん。ただ話してるだけなのに嫌な気持ちになって。そんな気持ちになるのがショックだったの』
自己嫌悪真っ只中のようだ
あいこ『そんなのヤキモチに入らんて♪』
ももこ『そーだよ( ´∀`)』
明るく笑い飛ばす2人
おんぷ『はづきちゃん真剣に悩んでるのよ』
おんぷちゃん注意するが
あいこ『だって、はづきちゃんの可愛らしすぎるやもん♪』
はづき『えっ?(^_^;)』
ももこ『好きな人が他の子といるの見たら誰だって、そうなるよ(*´∀`)ノ』
はづき『で、でもヤキモチとか嫉妬て男の子は嫌なんじゃないの?(^_^;)』
あいこ『はづきちゃんの話し聞いてたら可愛らしすぎるヤキモチやん♪おんぷちゃんの小学生時代思い出してみいや( ´∀`)』
ももこ『そーだよ♪付き合ってもいないのにヤキモチ妬きまくってたじゃん( ´∀`)』
おんぷ『なんで私の話しになるのよ///』
はづき『・・・確かに、おんぷちゃんのヤキモチと嫉妬と比べたら私のなんて些細なものかも』
おんぷ『はづきちゃん///』
一安心する はづきちゃんとアタフタする おんぷちゃん
あいこ『必ず どれみくんの傍をキープしてたもんな(苦笑)』
はづき『どれみくんにくっついて周りに牽制かけたりしてたわね(苦笑)』
ももこ『しょっちゅう頬っぺたにキスしてたりね♪』
おんぷ『うっ///』
あいこ『女の子だけでなく男子と仲良く話してても拗ねたふりして気を引いたりなぁ(苦笑)』
はづき『小学生になった花ちゃんが、どれみくんにくっついてたとき静かに怒ってたわよね(苦笑)』
ももこ『同性、異性、家族とか関係なく誰にでも嫉妬してたじゃん( ´∀`)』
みんなに言われ放題の おんぷちゃん
おんぷ『悪かったわね///どうせ私はヤキモチ妬きよ///』
開き直る おんぷちゃんをみて皆は笑っていたが
どれみ『遅れてゴメン( ´∀`)』
悪びれもなく、どれみくんが来た
おんぷ『・・・日直の当番だけの割りには遅かったわね(*^^*)』
どれみ『へっ?( ´∀`)』
おんぷ『誰かに話しかけられて遅くなったのかしら?(*^^*)あと○○のアイス屋さんに寄り道して来たわね』
どれみ『げっ( ゚ロ゚)!!なんで分かるの?(*´ー`*)』
おんぷ『日誌を届け終わった帰りに下駄箱の前を通ったら上級生のお姉さんたちに声かけられたんじゃないの?(*^^*)』
どれみ『そうなんだよね( ´∀`)』
おんぷ『わたしがいない隙に話しかけるて、どう言うことよ』
小さい声でブツブツ文句言う おんぷちゃん
どれみ『えっ?なんて言ったの?』
おんぷ『べつに!!で、話し込んで可愛い笑顔で「バイバイ*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*」て、お姉さまたちを更に虜にして学校を出てきて急いで、ここに来る途中にある○○のアイス屋さんが今日は半額で買えるのを見つけて食べて来たんでしょ!口にクリームついてるから分かるのよ!!どう!わたしの推理間違ってる!?』
腰に手を当て、どれみくんを睨む
どれみ『前半は何言ってるか分からなかったけどアイスクリーム屋さんの推理は大当たりっすよ(●^o^●)おんぷスゴいね( ´∀`)』
おんぷ『褒めてないから!彼女に早く逢いたいと思わないわけ?!』
どれみ『学校で会ったじゃん( ・◇・)』
おんぷ『それとこれとは違うの///』
どれみ『??( ・◇・)??』
痴話喧嘩?を始める2人を見て
あいこ『ほんまヤキモチ妬きやな(苦笑)』
ももこ『妬きすぎだよ~( ´∀`)』
のほほんとしてる2人と
はづき『えっ?おんぷちゃんの推理力すごいけど(^_^;)えっ?』
おんぷちゃんの推理力もといヤキモチ妬きに狼狽える はづきちゃんでした♪
MAHO堂にて
はづき『・・・』
ももこ『どうしたの?』
はづき『昨日まさるくんと学校終わってから待ち合わせしてたんだけど・・・』
あいこ『なんかあったん?』
はづき『まさるくんが先に待ち合わせ場所に着いてて美空高校の女の子たちから話しかけられてたの見たら・・・』
おんぷ『寂しくなったし妬いちゃったのね・・・』
はづき『・・・うん。ただ話してるだけなのに嫌な気持ちになって。そんな気持ちになるのがショックだったの』
自己嫌悪真っ只中のようだ
あいこ『そんなのヤキモチに入らんて♪』
ももこ『そーだよ( ´∀`)』
明るく笑い飛ばす2人
おんぷ『はづきちゃん真剣に悩んでるのよ』
おんぷちゃん注意するが
あいこ『だって、はづきちゃんの可愛らしすぎるやもん♪』
はづき『えっ?(^_^;)』
ももこ『好きな人が他の子といるの見たら誰だって、そうなるよ(*´∀`)ノ』
はづき『で、でもヤキモチとか嫉妬て男の子は嫌なんじゃないの?(^_^;)』
あいこ『はづきちゃんの話し聞いてたら可愛らしすぎるヤキモチやん♪おんぷちゃんの小学生時代思い出してみいや( ´∀`)』
ももこ『そーだよ♪付き合ってもいないのにヤキモチ妬きまくってたじゃん( ´∀`)』
おんぷ『なんで私の話しになるのよ///』
はづき『・・・確かに、おんぷちゃんのヤキモチと嫉妬と比べたら私のなんて些細なものかも』
おんぷ『はづきちゃん///』
一安心する はづきちゃんとアタフタする おんぷちゃん
あいこ『必ず どれみくんの傍をキープしてたもんな(苦笑)』
はづき『どれみくんにくっついて周りに牽制かけたりしてたわね(苦笑)』
ももこ『しょっちゅう頬っぺたにキスしてたりね♪』
おんぷ『うっ///』
あいこ『女の子だけでなく男子と仲良く話してても拗ねたふりして気を引いたりなぁ(苦笑)』
はづき『小学生になった花ちゃんが、どれみくんにくっついてたとき静かに怒ってたわよね(苦笑)』
ももこ『同性、異性、家族とか関係なく誰にでも嫉妬してたじゃん( ´∀`)』
みんなに言われ放題の おんぷちゃん
おんぷ『悪かったわね///どうせ私はヤキモチ妬きよ///』
開き直る おんぷちゃんをみて皆は笑っていたが
どれみ『遅れてゴメン( ´∀`)』
悪びれもなく、どれみくんが来た
おんぷ『・・・日直の当番だけの割りには遅かったわね(*^^*)』
どれみ『へっ?( ´∀`)』
おんぷ『誰かに話しかけられて遅くなったのかしら?(*^^*)あと○○のアイス屋さんに寄り道して来たわね』
どれみ『げっ( ゚ロ゚)!!なんで分かるの?(*´ー`*)』
おんぷ『日誌を届け終わった帰りに下駄箱の前を通ったら上級生のお姉さんたちに声かけられたんじゃないの?(*^^*)』
どれみ『そうなんだよね( ´∀`)』
おんぷ『わたしがいない隙に話しかけるて、どう言うことよ』
小さい声でブツブツ文句言う おんぷちゃん
どれみ『えっ?なんて言ったの?』
おんぷ『べつに!!で、話し込んで可愛い笑顔で「バイバイ*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*」て、お姉さまたちを更に虜にして学校を出てきて急いで、ここに来る途中にある○○のアイス屋さんが今日は半額で買えるのを見つけて食べて来たんでしょ!口にクリームついてるから分かるのよ!!どう!わたしの推理間違ってる!?』
腰に手を当て、どれみくんを睨む
どれみ『前半は何言ってるか分からなかったけどアイスクリーム屋さんの推理は大当たりっすよ(●^o^●)おんぷスゴいね( ´∀`)』
おんぷ『褒めてないから!彼女に早く逢いたいと思わないわけ?!』
どれみ『学校で会ったじゃん( ・◇・)』
おんぷ『それとこれとは違うの///』
どれみ『??( ・◇・)??』
痴話喧嘩?を始める2人を見て
あいこ『ほんまヤキモチ妬きやな(苦笑)』
ももこ『妬きすぎだよ~( ´∀`)』
のほほんとしてる2人と
はづき『えっ?おんぷちゃんの推理力すごいけど(^_^;)えっ?』
おんぷちゃんの推理力もといヤキモチ妬きに狼狽える はづきちゃんでした♪
