Sシリーズ
小4
MAHO堂にて
おんぷ『あれは、どうみても浮気よね···(*^^*)』
おんぷちゃんの視線の先には同年代の女の子と話してる どれみくんがいた
あいこ『う、浮気って(^_^;)』
はづき『接客してるだけよ どれみくんは(汗)』
どれみ君に恋してからのおんぷちゃんは独占欲丸出しで大変なようだ
どれみ『お母さんへの誕生日プレゼントで凄く悩んでたけど決まって良かったよ』
どれみくん接客が終わり戻ってきた
おんぷ『どれみ君の浮気者٩(๑`^´๑)۶』
どれみ『えっ?う、浮気(^_^;)』
おんぷ『あんなに親身になって接客したら、あの子勘違いしちゃうし惚れちゃうに決まってるでしょ!!』
どれみ『何言ってるかわかんねーよ(;´Д`)』
おんぷ『程よい距離感で接客しなさいって言ってるの!』
どれみ『俺的に普通に接客したつもりなんだけど(汗)』
あいこ「やっとオフで久しぶりにMAHO堂に来れたら、どれみ君が女の子と仲良くしてるのを見て妬いたんやで(汗)」
はづき「おんぷちゃん寂しかったのよ(汗)」
小声でフォローを入れる2人
どれみ「そんなこと言われても接客しただけだぜ俺。てか浮気って(汗)」
あいこ「いいたいことは分かるんやけど(汗)」
はづき「おんぷちゃんのこと特別扱いしてあげてね(汗)」
そういって2人はハナちゃんのところに行った
どれみ『おんぷ機嫌治せよ』
おんぷ『ふーんだ』
どれみ『悪かったよ久しぶりにMAHO堂に来れたのに、あまり話せなかったから淋しくなったんだろ?(苦笑)』
おんぷちゃんの頭を撫でる
おんぷ『前までは1人でも平気だったのに、こんな風にしたのは、どれみ君なんだから責任取ってよね///』
どれみ君の腕に抱きつく
どれみ『俺何かしたっけ?(^_^;)』
おんぷ『身に覚えないの?』
どれみ『う、うん(^_^;)』
おんぷ『ほーんと誰にでも優しくて、お節介なんだから。どれみ君には当たり前のことでも私には嬉しかったんだからね』
どれみ『嬉しかったのなら良いじゃんか(汗)』
おんぷ『だから他の子と同じ扱いは嫌なの!!』
どれみ『でも、おんぷは特別扱いされるのイヤだろ?』
おんぷ『どれみ君には特別扱いされたいの///』
どれみ『特別扱いて、どんなのがいいの?(^_^;)』
おんぷ『手繋いだり』
どれみ『おんぷに「私がいるときは手繋ぐの!」て一緒に歩く時は手繋いでるじゃん(^_^;)』
おんぷ『恋人繋ぎがいいの///』
どれみ『手の繋ぎ方も種類あるの?で、どう繋ぐの?』
おんぷ『うん///こ、こんな風に繋ぐの///』
どれみ『ふーん。まぁ、おんぷが、この繋ぎ方がいいなら今度から、こうするよ』
おんぷ『ありがとう♪』
どれみ『でも手離さないと、お店の仕事出来ないぜ』
おんぷ『もう少しいいでしょ///...それとも手離したいの?』
どれみ『そんな事いってないだろ(苦笑)じゃあ、おんぷが来れなかった間のハナちゃんの様子 話してもいいか?(*^^*)』
おんぷ『うん///』
そのあと手を繋いだまま どれみくんからハナちゃんの話しを聞いてニコニコのおんぷちゃんでした♪
MAHO堂にて
おんぷ『あれは、どうみても浮気よね···(*^^*)』
おんぷちゃんの視線の先には同年代の女の子と話してる どれみくんがいた
あいこ『う、浮気って(^_^;)』
はづき『接客してるだけよ どれみくんは(汗)』
どれみ君に恋してからのおんぷちゃんは独占欲丸出しで大変なようだ
どれみ『お母さんへの誕生日プレゼントで凄く悩んでたけど決まって良かったよ』
どれみくん接客が終わり戻ってきた
おんぷ『どれみ君の浮気者٩(๑`^´๑)۶』
どれみ『えっ?う、浮気(^_^;)』
おんぷ『あんなに親身になって接客したら、あの子勘違いしちゃうし惚れちゃうに決まってるでしょ!!』
どれみ『何言ってるかわかんねーよ(;´Д`)』
おんぷ『程よい距離感で接客しなさいって言ってるの!』
どれみ『俺的に普通に接客したつもりなんだけど(汗)』
あいこ「やっとオフで久しぶりにMAHO堂に来れたら、どれみ君が女の子と仲良くしてるのを見て妬いたんやで(汗)」
はづき「おんぷちゃん寂しかったのよ(汗)」
小声でフォローを入れる2人
どれみ「そんなこと言われても接客しただけだぜ俺。てか浮気って(汗)」
あいこ「いいたいことは分かるんやけど(汗)」
はづき「おんぷちゃんのこと特別扱いしてあげてね(汗)」
そういって2人はハナちゃんのところに行った
どれみ『おんぷ機嫌治せよ』
おんぷ『ふーんだ』
どれみ『悪かったよ久しぶりにMAHO堂に来れたのに、あまり話せなかったから淋しくなったんだろ?(苦笑)』
おんぷちゃんの頭を撫でる
おんぷ『前までは1人でも平気だったのに、こんな風にしたのは、どれみ君なんだから責任取ってよね///』
どれみ君の腕に抱きつく
どれみ『俺何かしたっけ?(^_^;)』
おんぷ『身に覚えないの?』
どれみ『う、うん(^_^;)』
おんぷ『ほーんと誰にでも優しくて、お節介なんだから。どれみ君には当たり前のことでも私には嬉しかったんだからね』
どれみ『嬉しかったのなら良いじゃんか(汗)』
おんぷ『だから他の子と同じ扱いは嫌なの!!』
どれみ『でも、おんぷは特別扱いされるのイヤだろ?』
おんぷ『どれみ君には特別扱いされたいの///』
どれみ『特別扱いて、どんなのがいいの?(^_^;)』
おんぷ『手繋いだり』
どれみ『おんぷに「私がいるときは手繋ぐの!」て一緒に歩く時は手繋いでるじゃん(^_^;)』
おんぷ『恋人繋ぎがいいの///』
どれみ『手の繋ぎ方も種類あるの?で、どう繋ぐの?』
おんぷ『うん///こ、こんな風に繋ぐの///』
どれみ『ふーん。まぁ、おんぷが、この繋ぎ方がいいなら今度から、こうするよ』
おんぷ『ありがとう♪』
どれみ『でも手離さないと、お店の仕事出来ないぜ』
おんぷ『もう少しいいでしょ///...それとも手離したいの?』
どれみ『そんな事いってないだろ(苦笑)じゃあ、おんぷが来れなかった間のハナちゃんの様子 話してもいいか?(*^^*)』
おんぷ『うん///』
そのあと手を繋いだまま どれみくんからハナちゃんの話しを聞いてニコニコのおんぷちゃんでした♪
