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アニメシリーズ

小6

MAHO堂にて

どれみ『はぁぁ(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)』


おんぷ『どうしたの?』


どれみ『国語の宿題で将来の夢について作文あるじゃん』


はづき『えぇ。どれみくんはステーキ屋じゃないの??』


どれみ『具体的に、どんなステーキ屋さんになりたいか考えたことなかったんだよね。おれステーキ食べたいてしか思ってなかったから(^q^)』


あいこ『ほんま、どれみ君らしいな(汗)』


おんぷ『ムッ。あいちゃん私の方が、どれみくんのこと理解してるからね(*^^*)♪』


あいこ『ほんま負けず嫌いやな(^_^;)』


ももこ『まぁまぁ(^_^;)お、おんぷちゃんは世界一の女優さんになるのが夢なんだよね(汗)』


おんぷ『えぇ♪あっ。でも、もう一つの夢あるのよね』


どれみ『へっ?なんで俺のこと見てくるの?』


おんぷ『どれみ君のところに永久就職するのが夢よ♪』


「「「逆プロポーズ?!///」」」


突然の逆プロポーズに赤面する大親友たち


どれみ『えーー!!一緒にステーキ屋さんになりたいってこと?!わー!楽しそう(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)』


どれみ君は永久就職の意味を知らなかった


おんぷ『ほんと一緒にいると飽きないわね(苦笑)』


おんぷちゃん可笑しそうに笑うのでした


数年後

高一


教室にて


どれみ『おんぷ!!進路希望調査書いた?!』


おんぷ『へっ?さっき渡ったばかりじゃない。いろいろ考えたり調べないと(^_^;)』


どれみ『俺ばっちり考えたもんね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)』


おんぷ『そうなの?(苦笑)』


どれみ『俺の進路はね、おんぷのところに永久就職するのさ!!』


おんぷ『へっ?!』


どれみ『子供の頃おんぷ俺のところに永久就職するのが夢て言ったでしょ??』


おんぷ『え、えぇ(^_^;)』


どれみ『あの頃は俺と一緒にステーキ屋さんになりたいと思ってたけど違ったんだね!おれ永久就職の意味 理解したからバッチリだよ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)』


おんぷ『ほ、本当に理解してるの?(汗)』


どれみ『バッチリさ(^_-)-☆永久就職は好きな人とずっと一緒にいることだろ<⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>』


おんぷ『え、えぇ///』


どれみ『俺おんぷとずっと一緒にいたいから、おんぷのところに永久就職するのさ(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)じゃあ先生に提出してくるね♪』


おんぷ『ど、どれみくん?!待って///嬉しいけど本当に待って///』


慌て追いかける おんぷちゃん


職員室に行くと先生に提出していた
そして八巻先生に『よっ!女社長♪ちゃんと将来 春風を雇ってやれよ(苦笑)』と言われる おんぷちゃんでした。


オマケ 


工藤探偵事務所


どれみ『ひどくない??先生おれの進路調査の紙みて笑ったんだよ(・・;)』


もちろん再提出をくらった どれみ君
新一お兄さんと志保お姉さんに愚痴りに来ました


志保】だ、ダメ///可愛すぎるわ///


おバカ可愛い どれみ君にニヤけるのが止まらない志保さんは顔を両手で隠す


どれみ『志保お姉ちゃんどうしたの?!顔真っ赤だよ(汗)熱あるの?』


新一『元気をフルチャージ中だから大丈夫だよ(^_^;)』


フォローする新一さんでした





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