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Sシリーズ

修学旅行   

宿泊先に着き夜ご飯まで自由時間です


花『自由時間どうする?』


あいこ『あ〜(^_^;)んー...一応聞いてみようか(汗)』


はづき『そうね(^_^;)』


ももこ『答えは分かってるけどね(汗)』


花『へっ?どーいうこと?』


あいこ『おんぷちゃん自由時間の予定は?(汗)』


おんぷ『もちろん、どれみくんと2人で過ごすわ♡』


は·あ·も『『『ですよね(^_^;)』』』


3人の予想通りだった


花『どれみ何も言ってなかったよ(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)』


おんぷ『私言ってないから。まぁ、でも向こうも2人きりで過ごしたいて思ってるはずよ♡』


おんぷちゃんは自信満々のようだ


どれみ『お待たせ』


どれみくんが来たようだ


おんぷ『さぁ出かけましょう♡』


どれみ『あっ。やっぱり2人で出かけるのか(^_^;)』


『『『いってらっしゃ~い(^_^;)』』』


花『早く花ちゃんたちも出かけようよ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)』


ボソッと呟きながら、おんぷちゃんに連行される どれみくんを見送る3人とテンション高い花ちゃんでした


オマケ


修学旅行から帰ってきた夜


どれみ君の部屋にて


どれみ『楽しかったけど疲れた』


ベッドに入り寝ようとしたら


おんぷ『お待たせ♡』


おんぷちゃんが魔法で部屋に入ってきた


どれみ『へっ?!』


おんぷ『修学旅行中はイチャイチャ出来なくて、どれみくん辛かったでしょ♡』


どれみ『いや、あの(^_^;)おれ疲れてるからさ(汗)』


おんぷ『ちょっとだけいいでしょ♡』


どれみ『ちょっとだけなら(汗)』


おんぷちゃんの押しに弱い どれみくん
イチャイチャすることになりました


··
··

情事後


おんぷ『スーッ···スーッ···』


どれみ】あした学校もMAHO堂も休みでよかった...。疲れてるのに気持ちよすぎて止められなくなってしまった///


1人反省する どれみくんでした


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