アニメシリーズ
同棲時代
夜中
おんぷ『ハァハァ』
魘され目が覚めた おんぷちゃん
どれみ『う~ん( ´・ω⊂ヽ゛おんぷ どーしたの?』
隣で寝ていた どれみ君も目が覚めて声をかける
おんぷ『どれみくん(ぎゅっ)』
どれみくんに抱きつく おんぷちゃん
どれみ『どーしたのさ♪怖い夢見ちゃった??』
おんぷちゃんを抱き締める どれみくん
おんぷ『………どれみ君の結婚式に参加する夢みたの。隣にいるのは私ではなかったわ。』
どれみ『夢だろ?(苦笑)』
おんぷ『夢でも嫌なの!!』
どれみ『おんぷ…』
おんぷ『ずっとずっと想い続けて!!貴方の1番近くにいるのは私だって思ってたら他の子と付き合い出して結婚式に呼ばれて!!』
どれみ『夢なんだから落ち着いてよ(汗)』
おんぷ『夢でも…嫌。貴方は私のものでしょ?』
鋭い目で、どれみくんを見つめる
どれみ『そんな夢見るなんて何か不安にさせてた?』
おんぷ『………何年も片想いして付き合って今は一緒に暮らしてるけど。でも本当に貴方の1番は私なのか不安なんだもん』
急に弱々しくなる おんぷちゃん
どれみ『おんぷのこと誰よりも大好きだよ♪』
優しく微笑む どれみくん
おんぷ『………でも、どれみくんは皆のこと大好きだし///それに私が先に好きになって告白も私からだったもん。。』
どれみ『確かに皆のことも好きだけど好きの種類は違うしさ(^_^;)』
おんぷ『どれみ君が先に私のこと好きになってたら不安になることなかったのよ。。。』
どれみ『そ、そんなこと言われても(^_^;)でも俺おんぷのこと最初から好きだったよ♪お仕事に学校 両立しててカッコ良くて可愛くて大好きだったよ(●^o^●)』
おんぷ『……でも私の好きとは違う好きでしょ それ。。』
どれみ『ワガママだな(苦笑)そーいう おんぷは、いつ頃から俺のこと好きだったのさ?(*^^*)』
おんぷ『……教えない///』
どれみ『えー( ̄▽ ̄;)なんだよ それ(汗)』
おんぷ『とにかく どれみ君の全ては私のものなの///髪の毛1本も私のもの!!』
どれみ『愛が重すぎるよ それ(苦笑)』
おんぷ『重いからこそ私の想いが届いたの!!』
どれみ『分かったってば(^_^;)』
おんぷ『分かってない!私が、どれだけ どれみくんのこと好きか分かってない(*`ω´*)』
どれみ『おんぷは俺のこと好きすぎるのは充分伝わったってば(苦笑)』
おんぷ『じゃあ今度は、どれみ君が私への愛を伝えて///』
どれみ『えっ(^_^;)んーと(汗)おんぷのこと世界中の誰よりも大好きだよ♪』
おんぷ『だめ///私の どれみ君への愛と比べたら軽いわ(*`ω´*)』
どれみ『ほんとワガママだな(苦笑)』
おんぷ『どれみ君に関することには私はワガママなの///』
どれみ『結婚しても俺 おんぷに愛情表現足りないて責められてそう(苦笑)』
おんぷ『結婚して子ども生まれたら子どもばかり構いそうよね どれみ君………』
想像するだけで嫉妬する おんぷちゃん
どれみ『子どもに妬かないでよ(苦笑)どうしたら、おんぷを満足させられるの?(苦笑)』
おんぷ『………イチャイチャしたい///』
どれみ『へっ///いや、あの///』
急に真っ赤になる どれみ君をみたら
おんぷ『クスクス///いまの表情は私しか見れない表情ね♪』
どれみ『急に優越感に浸るなよ///』
おんぷ『キスして♪』
どれみ『急に何さ(苦笑)』
おんぷ『キスするときの顔も私しか見れないのよね♪』
どれみ『そりゃあ、そうだよ///』
おんぷ『あとは私にしか見せない表情て何あるかしら?(*^^*)』
どれみ『さ、さっきまで不安になってしおらしかったのに///』
おんぷ『ずっと私が振り回されてきたんだから、たまには私に振り回されればいいのよ♪』
どれみ『振り回してきたつもりはないんだけど( ̄▽ ̄;)』
おんぷ『振り回してきたでしょ!!』
どれみ『えっえっ(^_^;)』
おんぷ『私が我慢してきたこと聞いてもらうからね』
どれみ『う、うん( ̄▽ ̄;)』
おんぷ『小4のとき』
どれみ『えっ?小4??付き合う前の話は勘弁してよ(^_^;)』
おんぷ『だめ!!』
どれみ『だめって( ̄▽ ̄;)えーほんとワガママ過ぎだよ(^_^;)』
おんぷ『愛情をばらまいて両想いかもと想わせて振り回してきた どれみ君が悪いんだもん///』
どれみ『いや、あのさ(^_^;)ほんと愛が重いよ(苦笑)』
可笑しそうに笑う どれみくんをみて
おんぷ】困った表情しても最後に「仕方ないなぁ」て笑う表情も好きなのよね///それだけでも充分 愛を感じるけどさぁ~///でも、もっと私だけ見て欲しいんだもん。。
どれみ君への愛が尽きない おんぷちゃんです
夜中
おんぷ『ハァハァ』
魘され目が覚めた おんぷちゃん
どれみ『う~ん( ´・ω⊂ヽ゛おんぷ どーしたの?』
隣で寝ていた どれみ君も目が覚めて声をかける
おんぷ『どれみくん(ぎゅっ)』
どれみくんに抱きつく おんぷちゃん
どれみ『どーしたのさ♪怖い夢見ちゃった??』
おんぷちゃんを抱き締める どれみくん
おんぷ『………どれみ君の結婚式に参加する夢みたの。隣にいるのは私ではなかったわ。』
どれみ『夢だろ?(苦笑)』
おんぷ『夢でも嫌なの!!』
どれみ『おんぷ…』
おんぷ『ずっとずっと想い続けて!!貴方の1番近くにいるのは私だって思ってたら他の子と付き合い出して結婚式に呼ばれて!!』
どれみ『夢なんだから落ち着いてよ(汗)』
おんぷ『夢でも…嫌。貴方は私のものでしょ?』
鋭い目で、どれみくんを見つめる
どれみ『そんな夢見るなんて何か不安にさせてた?』
おんぷ『………何年も片想いして付き合って今は一緒に暮らしてるけど。でも本当に貴方の1番は私なのか不安なんだもん』
急に弱々しくなる おんぷちゃん
どれみ『おんぷのこと誰よりも大好きだよ♪』
優しく微笑む どれみくん
おんぷ『………でも、どれみくんは皆のこと大好きだし///それに私が先に好きになって告白も私からだったもん。。』
どれみ『確かに皆のことも好きだけど好きの種類は違うしさ(^_^;)』
おんぷ『どれみ君が先に私のこと好きになってたら不安になることなかったのよ。。。』
どれみ『そ、そんなこと言われても(^_^;)でも俺おんぷのこと最初から好きだったよ♪お仕事に学校 両立しててカッコ良くて可愛くて大好きだったよ(●^o^●)』
おんぷ『……でも私の好きとは違う好きでしょ それ。。』
どれみ『ワガママだな(苦笑)そーいう おんぷは、いつ頃から俺のこと好きだったのさ?(*^^*)』
おんぷ『……教えない///』
どれみ『えー( ̄▽ ̄;)なんだよ それ(汗)』
おんぷ『とにかく どれみ君の全ては私のものなの///髪の毛1本も私のもの!!』
どれみ『愛が重すぎるよ それ(苦笑)』
おんぷ『重いからこそ私の想いが届いたの!!』
どれみ『分かったってば(^_^;)』
おんぷ『分かってない!私が、どれだけ どれみくんのこと好きか分かってない(*`ω´*)』
どれみ『おんぷは俺のこと好きすぎるのは充分伝わったってば(苦笑)』
おんぷ『じゃあ今度は、どれみ君が私への愛を伝えて///』
どれみ『えっ(^_^;)んーと(汗)おんぷのこと世界中の誰よりも大好きだよ♪』
おんぷ『だめ///私の どれみ君への愛と比べたら軽いわ(*`ω´*)』
どれみ『ほんとワガママだな(苦笑)』
おんぷ『どれみ君に関することには私はワガママなの///』
どれみ『結婚しても俺 おんぷに愛情表現足りないて責められてそう(苦笑)』
おんぷ『結婚して子ども生まれたら子どもばかり構いそうよね どれみ君………』
想像するだけで嫉妬する おんぷちゃん
どれみ『子どもに妬かないでよ(苦笑)どうしたら、おんぷを満足させられるの?(苦笑)』
おんぷ『………イチャイチャしたい///』
どれみ『へっ///いや、あの///』
急に真っ赤になる どれみ君をみたら
おんぷ『クスクス///いまの表情は私しか見れない表情ね♪』
どれみ『急に優越感に浸るなよ///』
おんぷ『キスして♪』
どれみ『急に何さ(苦笑)』
おんぷ『キスするときの顔も私しか見れないのよね♪』
どれみ『そりゃあ、そうだよ///』
おんぷ『あとは私にしか見せない表情て何あるかしら?(*^^*)』
どれみ『さ、さっきまで不安になってしおらしかったのに///』
おんぷ『ずっと私が振り回されてきたんだから、たまには私に振り回されればいいのよ♪』
どれみ『振り回してきたつもりはないんだけど( ̄▽ ̄;)』
おんぷ『振り回してきたでしょ!!』
どれみ『えっえっ(^_^;)』
おんぷ『私が我慢してきたこと聞いてもらうからね』
どれみ『う、うん( ̄▽ ̄;)』
おんぷ『小4のとき』
どれみ『えっ?小4??付き合う前の話は勘弁してよ(^_^;)』
おんぷ『だめ!!』
どれみ『だめって( ̄▽ ̄;)えーほんとワガママ過ぎだよ(^_^;)』
おんぷ『愛情をばらまいて両想いかもと想わせて振り回してきた どれみ君が悪いんだもん///』
どれみ『いや、あのさ(^_^;)ほんと愛が重いよ(苦笑)』
可笑しそうに笑う どれみくんをみて
おんぷ】困った表情しても最後に「仕方ないなぁ」て笑う表情も好きなのよね///それだけでも充分 愛を感じるけどさぁ~///でも、もっと私だけ見て欲しいんだもん。。
どれみ君への愛が尽きない おんぷちゃんです
