Sシリーズ
小5の冬
昼休み
校庭にて
玉木『雪遊びなんて子供がする遊びですわ』
おニューのコートなので自慢したく校庭に来た玉木さん
小竹『雪合戦するぞー』
『『『『おーーー!!』』』』
男子たちが雪合戦しているようだ
はづき『玉木さん!!』
玉木『へっ?きゃーヾ(゚д゚;)』
飛んできた雪玉が玉木さんに当たりそうになったが
どれみ『大丈夫か?』
どれみくんが手のひらで雪玉を受け止めて当たらずにすんだようだ
玉木『だ、大丈夫ですわ///ありがとうございます///』
どれみ『どういたしまして♪おーい!周りの人たちにぶつけないように気を付けないとダメだろ(汗)』
小竹『わりー(汗)ごめんな。もっと端っこでするか』
男子たちは場所を移動した
ズゴゴゴ
背後からどす黒いオーラが…
どれみ『……お、おんぷ?(^^;)』
恐る恐る振り返ると顔を膨らませ睨む おんぷちゃんがいました
おんぷ『浮気よ浮気ーー(*`ω´*)』
どれみ『な、なに言ってるんだよ(^_^;)』
おんぷ『私には、あんな風に守ってくれたことないくせにー!!この間の合同の体育でドッチボールで私にボール当てたくせにー!!』
どれみ『おんぷも同じ状況になったら守るって(^^;)てかドッチボールはボールを当てるのがルールなんだし(汗)同じチームだったら守るけど、おんぷは同じチームでなかったんだから仕方ないだろ( ̄▽ ̄;)』
おんぷ『……………(*^^*)♪』
どれみ『無言で笑顔やめろって(汗)』
玉木『あ、あの(汗)わたしのせいで(汗)』
どれみ『玉木は気にしなくていいから(^_^;)あっ。そういやコート新しくなったんだな。似合ってるじゃん(*^^*)』
思ったことを言っただけのどれみくん
玉木『へっ///あ、ありがとうございます///』
玉木さん真っ赤になりながら歩いていった
おんぷ『どーれーみーくん!!!!』
どれみ『えっ?!』
おんぷ『わたしは?!わたしは?!』
どれみ『な、なに?(^_^;)』
おんぷ『玉木さんがコート新しくなったのは気づいたくせに私の変化には気づかないの?!』
どれみ『えっ?えっ?(汗)』
夫婦喧嘩勃発
あいこ『相変わらずやな おんぷちゃんのヤキモチ妬きは( ̄▽ ̄;)』
はづき『天然タラシなのよね どれみくん(^_^;)』
ももこ『玉木さんのコート新しく変わったの気づいて褒めるのは確かにプレイボーイだよね♪で、おんぷちゃんは、どこら辺変わったの?(^_^;)』
大親友たちは見守っている
おんぷ『変わったでしょ!わたしも!!』
どれみ『えっ(汗)んーと(^_^;)』
おんぷちゃんをマジマジと見つめたあと
どれみ『転校してきた頃より子供らしくなったかな』
おんぷ『へっ?』
どれみ『なんか喜怒哀楽が、いっぱい見られるようになったよな♪まぁ、ちょっとしたことでも妬くから良く怒ってるのは困るけど(^^;)』
おんぷ『妬かせる どれみくんが悪いの///もう///日曜日に髪 少し切ったの///あとトリートメントしてサラサラにしてもらったんだから///』
どれみ『そうなの?(^^;)ごめん気づかなかった。』
おんぷ『今回は許してあげるわ///』
どれみ『ごめんね(^_^;)次は気づくようにするよ(相変わらず どっか上からなんだから( ̄▽ ̄;)まぁおんぷだしな)』
おんぷ『手寒いなぁ♡』
どれみ『また忘れたのかよ(^_^;)手袋忘れるなよな』
両手で、おんぷちゃんの手を暖めてあげる どれみくん
おんぷ】♪♪♪
嬉しそうな おんぷちゃん
あいこ『ただの夫婦喧嘩やな( ̄▽ ̄;)』
ももこ『喧嘩してもラブラブなら良いじゃない♪』
はづき『そうね(苦笑)』
ケンカしても仲良しな2人です
昼休み
校庭にて
玉木『雪遊びなんて子供がする遊びですわ』
おニューのコートなので自慢したく校庭に来た玉木さん
小竹『雪合戦するぞー』
『『『『おーーー!!』』』』
男子たちが雪合戦しているようだ
はづき『玉木さん!!』
玉木『へっ?きゃーヾ(゚д゚;)』
飛んできた雪玉が玉木さんに当たりそうになったが
どれみ『大丈夫か?』
どれみくんが手のひらで雪玉を受け止めて当たらずにすんだようだ
玉木『だ、大丈夫ですわ///ありがとうございます///』
どれみ『どういたしまして♪おーい!周りの人たちにぶつけないように気を付けないとダメだろ(汗)』
小竹『わりー(汗)ごめんな。もっと端っこでするか』
男子たちは場所を移動した
ズゴゴゴ
背後からどす黒いオーラが…
どれみ『……お、おんぷ?(^^;)』
恐る恐る振り返ると顔を膨らませ睨む おんぷちゃんがいました
おんぷ『浮気よ浮気ーー(*`ω´*)』
どれみ『な、なに言ってるんだよ(^_^;)』
おんぷ『私には、あんな風に守ってくれたことないくせにー!!この間の合同の体育でドッチボールで私にボール当てたくせにー!!』
どれみ『おんぷも同じ状況になったら守るって(^^;)てかドッチボールはボールを当てるのがルールなんだし(汗)同じチームだったら守るけど、おんぷは同じチームでなかったんだから仕方ないだろ( ̄▽ ̄;)』
おんぷ『……………(*^^*)♪』
どれみ『無言で笑顔やめろって(汗)』
玉木『あ、あの(汗)わたしのせいで(汗)』
どれみ『玉木は気にしなくていいから(^_^;)あっ。そういやコート新しくなったんだな。似合ってるじゃん(*^^*)』
思ったことを言っただけのどれみくん
玉木『へっ///あ、ありがとうございます///』
玉木さん真っ赤になりながら歩いていった
おんぷ『どーれーみーくん!!!!』
どれみ『えっ?!』
おんぷ『わたしは?!わたしは?!』
どれみ『な、なに?(^_^;)』
おんぷ『玉木さんがコート新しくなったのは気づいたくせに私の変化には気づかないの?!』
どれみ『えっ?えっ?(汗)』
夫婦喧嘩勃発
あいこ『相変わらずやな おんぷちゃんのヤキモチ妬きは( ̄▽ ̄;)』
はづき『天然タラシなのよね どれみくん(^_^;)』
ももこ『玉木さんのコート新しく変わったの気づいて褒めるのは確かにプレイボーイだよね♪で、おんぷちゃんは、どこら辺変わったの?(^_^;)』
大親友たちは見守っている
おんぷ『変わったでしょ!わたしも!!』
どれみ『えっ(汗)んーと(^_^;)』
おんぷちゃんをマジマジと見つめたあと
どれみ『転校してきた頃より子供らしくなったかな』
おんぷ『へっ?』
どれみ『なんか喜怒哀楽が、いっぱい見られるようになったよな♪まぁ、ちょっとしたことでも妬くから良く怒ってるのは困るけど(^^;)』
おんぷ『妬かせる どれみくんが悪いの///もう///日曜日に髪 少し切ったの///あとトリートメントしてサラサラにしてもらったんだから///』
どれみ『そうなの?(^^;)ごめん気づかなかった。』
おんぷ『今回は許してあげるわ///』
どれみ『ごめんね(^_^;)次は気づくようにするよ(相変わらず どっか上からなんだから( ̄▽ ̄;)まぁおんぷだしな)』
おんぷ『手寒いなぁ♡』
どれみ『また忘れたのかよ(^_^;)手袋忘れるなよな』
両手で、おんぷちゃんの手を暖めてあげる どれみくん
おんぷ】♪♪♪
嬉しそうな おんぷちゃん
あいこ『ただの夫婦喧嘩やな( ̄▽ ̄;)』
ももこ『喧嘩してもラブラブなら良いじゃない♪』
はづき『そうね(苦笑)』
ケンカしても仲良しな2人です
