【砂時計】シーナ 基本設定
身長:170cm 年齢:19歳
誕生日:9月18日 種族:人間 性別:男性
属性:風 宝石:サンストーン
現在の所属:王都/騎士団員/格闘家
好き:戦闘、カレー、猫
苦手:魔法、飛び道具
一人称:俺
【外面】
髪は橙色のショートヘアで、右側の横髪が長い。
目はどちらかといえば吊り目で、大きく、赤色。
身体は細身だが筋肉質で、普段は白地もしくは黒地の軽装と、バンダナを着用している。
無頓着そうに見えて結構自由に装飾が変わるので、もしかしたらお洒落さんなのかもしれない。
【戦闘スタイル】
格闘家で、主に徒手空拳で戦う。
武器は、牽制やトドメに用いるナイフの他、飛び道具以外の武器はあらかた使用可能(棒、剣、槍など)。
多くの者が魔法を扱う世界だが、魔法の素質が乏しい。そのため、基本的に物理攻撃を主体としている。
【内面】
物静かで警戒心が強いため冷たく見えることもあるが、根は穏やかで純粋な性格。
愛想は良いが、慣れない相手に顔を近付けられたり、体に触れられると反射で警戒してしまう。しかし、心を許すにつれて少しずつ表情が豊かになり、多少相手が近づいたり触れたりしても問題なくなる。
王と民に忠誠を誓い、仲間を大切にしている。
思考回路は戦闘狂。戦うことが大好きで、任務で戦闘をするにも関わらず、趣味のコロッセオ通いがやめられない。強いと噂の人に戦いを申し込むこともある。
よく街をうろつき、色々な場所に出没して楽しんでいる。
【過去】
王都の隣にある防衛都市・タンカーウォール出身。元々は、とある傭兵組織で兵として育てられた子供の一人。組織内で生まれたのか、都市のどこかで拉致されてきたのかは不明。幼少期から魔法を使わない戦闘技術を徹底的に叩き込まれ、傭兵としての任務に当たっていた。
任務内容は要人警護から殺戮まで幅広かったが、どれも最前線に駆り出されていた。完全実力主義の組織内で才を認められるうちに、警戒心が強く、かつ好戦的な性格が形成されていった。
しかし15歳の冬、事故により組織の拠点が壊滅。生き残ったものの行動の指針が無くなってしまったため、フラフラとした生活を始める。
たまたま用心棒をしていたある日、顧客から王都の話を聞かされ、興味本位で王都に向かうことになる。
誕生日:9月18日 種族:人間 性別:男性
属性:風 宝石:サンストーン
現在の所属:王都/騎士団員/格闘家
好き:戦闘、カレー、猫
苦手:魔法、飛び道具
一人称:俺
【外面】
髪は橙色のショートヘアで、右側の横髪が長い。
目はどちらかといえば吊り目で、大きく、赤色。
身体は細身だが筋肉質で、普段は白地もしくは黒地の軽装と、バンダナを着用している。
無頓着そうに見えて結構自由に装飾が変わるので、もしかしたらお洒落さんなのかもしれない。
【戦闘スタイル】
格闘家で、主に徒手空拳で戦う。
武器は、牽制やトドメに用いるナイフの他、飛び道具以外の武器はあらかた使用可能(棒、剣、槍など)。
多くの者が魔法を扱う世界だが、魔法の素質が乏しい。そのため、基本的に物理攻撃を主体としている。
【内面】
物静かで警戒心が強いため冷たく見えることもあるが、根は穏やかで純粋な性格。
愛想は良いが、慣れない相手に顔を近付けられたり、体に触れられると反射で警戒してしまう。しかし、心を許すにつれて少しずつ表情が豊かになり、多少相手が近づいたり触れたりしても問題なくなる。
王と民に忠誠を誓い、仲間を大切にしている。
思考回路は戦闘狂。戦うことが大好きで、任務で戦闘をするにも関わらず、趣味のコロッセオ通いがやめられない。強いと噂の人に戦いを申し込むこともある。
よく街をうろつき、色々な場所に出没して楽しんでいる。
【過去】
王都の隣にある防衛都市・タンカーウォール出身。元々は、とある傭兵組織で兵として育てられた子供の一人。組織内で生まれたのか、都市のどこかで拉致されてきたのかは不明。幼少期から魔法を使わない戦闘技術を徹底的に叩き込まれ、傭兵としての任務に当たっていた。
任務内容は要人警護から殺戮まで幅広かったが、どれも最前線に駆り出されていた。完全実力主義の組織内で才を認められるうちに、警戒心が強く、かつ好戦的な性格が形成されていった。
しかし15歳の冬、事故により組織の拠点が壊滅。生き残ったものの行動の指針が無くなってしまったため、フラフラとした生活を始める。
たまたま用心棒をしていたある日、顧客から王都の話を聞かされ、興味本位で王都に向かうことになる。
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