☯️日記
哪吒之魔童闹海 日本語吹き替え版の試写会に行ってきました
2025/11/13 23:59日常画像付き
哪吒之魔童闹海
邦題はナタ魔童の大暴れ です。
新宿にあるシネマートさんでの試写会でした。

実は私、日本語字幕の試写会のときも参加させていただけて本当に幸せな身の上です。
2019年の第一作 哪吒魔童降世のときから大ファンで、大哪吒に心を奪われました。
氷の塊を持ち上げる叫び声にやられました😍
哪吒之魔童闹海は劇場でキャラクターカードを配っていたのですが、そのキラカード全種も抽選で当選し自宅に保管しています。
本当にファンとして嬉しすぎることでした。
さて、今回の日本語吹き替え版ですが、正直なレビューは本公開の後でさせていただきますね。
出演されている声優さんのファンの方は観に行かれるのでしょうか?
もし、観に行かれるのでしたら 私ができることは何かな~と考えたところ、この映画の説明かなと思いました。
この映画は封神演義の哪吒闹海の部分の映画です。
哪吒闹海は東海竜王の息子、敖丙(アオビン)の背筋を引き抜いてヌッコロし、そのあと責任とって哪吒は自害。蓮の体で転生して龍宮を襲撃する話のところです。
哪吒之魔童闹海ではアオビンはナタの親友になってます。
ちなみに吹き替え並びに日本語字幕ではアオビンはゴウヘイとなっています。
私はアオビンのままの方が良かったな。彼、アオビンっぽいから。
もし映画を観に行かれる方は そこらへんを予習されて行かれる方が分かりやすいかもしれませんね。
ちなみに私は 封神演義の哪吒が敖丙の背筋を引き抜くところ好きなんですよ。
TOUROのナタくんもトウロくんに背骨抜いてやると言ってるシーンがありますが、そこから来ています。
さて、哪吒之魔童闹海は第二作目ですので、いきなり話が始まり困惑されると思います。
一作目のあらすじは多分インターネットで転がってるので私からの説明はハブりますね😂
日本人にとって面白いかと問われると賛否両論があるでしょう。
日本語字幕のときの試写会と日本語吹き替えのときの試写会に来られていた客層はガラッと変わっていた印象がありました。当初の日本人が期待していた映画の種類と異なっていたのかもしれませんね。
日本語吹き替えを観に行かれる方がどちらの客層に属するのかで面白いかどうかは別れると思います。
声優さん方は本当に頑張ってみえましたし素晴らしかったですよ。
あれ、音響監督さんからお芝居について注文は沢山あったのでしょうか?個人的に受けた印象が あまり注文されなかったのかなと。
お芝居は上手ですし声優さんに文句なんか一つも無いのですが、古典中国のニュアンスが本家ではふんだんに入ってますが日本語吹き替えでは薄いように感じました。
これは声優さんの技術どうこうではなくて、その場で注文を付ける側の仕事だと思うので、少し違和感がありました。
そうそう!
私 兼ねてから敖丙の一人称は ボク が良いと思ってました。
日本語字幕では 私 となっており、そんなに意思が強くプライドが高いかなぁ?と思ってたんですよね。
吹き替えでは ボク になってまして、本当に良かった!そうですよね、ボクですよね!
ちょっと何が言いたいのかわからない日記になってますが😅
何かこの質問ありましたらコメント欄に書いてください。
帰りにインタビュー受けたので劇場用ポスター貰いました。
このデザイン 私が一番好きなデザインだったので本当に嬉しかった🥰


邦題はナタ魔童の大暴れ です。
新宿にあるシネマートさんでの試写会でした。

実は私、日本語字幕の試写会のときも参加させていただけて本当に幸せな身の上です。
2019年の第一作 哪吒魔童降世のときから大ファンで、大哪吒に心を奪われました。
氷の塊を持ち上げる叫び声にやられました😍
哪吒之魔童闹海は劇場でキャラクターカードを配っていたのですが、そのキラカード全種も抽選で当選し自宅に保管しています。
本当にファンとして嬉しすぎることでした。
さて、今回の日本語吹き替え版ですが、正直なレビューは本公開の後でさせていただきますね。
出演されている声優さんのファンの方は観に行かれるのでしょうか?
もし、観に行かれるのでしたら 私ができることは何かな~と考えたところ、この映画の説明かなと思いました。
この映画は封神演義の哪吒闹海の部分の映画です。
哪吒闹海は東海竜王の息子、敖丙(アオビン)の背筋を引き抜いてヌッコロし、そのあと責任とって哪吒は自害。蓮の体で転生して龍宮を襲撃する話のところです。
哪吒之魔童闹海ではアオビンはナタの親友になってます。
ちなみに吹き替え並びに日本語字幕ではアオビンはゴウヘイとなっています。
私はアオビンのままの方が良かったな。彼、アオビンっぽいから。
もし映画を観に行かれる方は そこらへんを予習されて行かれる方が分かりやすいかもしれませんね。
ちなみに私は 封神演義の哪吒が敖丙の背筋を引き抜くところ好きなんですよ。
TOUROのナタくんもトウロくんに背骨抜いてやると言ってるシーンがありますが、そこから来ています。
さて、哪吒之魔童闹海は第二作目ですので、いきなり話が始まり困惑されると思います。
一作目のあらすじは多分インターネットで転がってるので私からの説明はハブりますね😂
日本人にとって面白いかと問われると賛否両論があるでしょう。
日本語字幕のときの試写会と日本語吹き替えのときの試写会に来られていた客層はガラッと変わっていた印象がありました。当初の日本人が期待していた映画の種類と異なっていたのかもしれませんね。
日本語吹き替えを観に行かれる方がどちらの客層に属するのかで面白いかどうかは別れると思います。
声優さん方は本当に頑張ってみえましたし素晴らしかったですよ。
あれ、音響監督さんからお芝居について注文は沢山あったのでしょうか?個人的に受けた印象が あまり注文されなかったのかなと。
お芝居は上手ですし声優さんに文句なんか一つも無いのですが、古典中国のニュアンスが本家ではふんだんに入ってますが日本語吹き替えでは薄いように感じました。
これは声優さんの技術どうこうではなくて、その場で注文を付ける側の仕事だと思うので、少し違和感がありました。
そうそう!
私 兼ねてから敖丙の一人称は ボク が良いと思ってました。
日本語字幕では 私 となっており、そんなに意思が強くプライドが高いかなぁ?と思ってたんですよね。
吹き替えでは ボク になってまして、本当に良かった!そうですよね、ボクですよね!
ちょっと何が言いたいのかわからない日記になってますが😅
何かこの質問ありましたらコメント欄に書いてください。
帰りにインタビュー受けたので劇場用ポスター貰いました。
このデザイン 私が一番好きなデザインだったので本当に嬉しかった🥰

