第4章:始まりは夜光の都…精霊の主に誘われて
【あとがき】
第4章、イル・ファン~ニ・アケリア編まででした。
パーティキャラも4人登場で、物語も盛り上がってきました(自分で言うのもなんですが)。
一応、流れは原作沿いにしていますが、原作とは異なる点がいくつかでてきています。
その例が、アルヴィン。
彼は、性格が変わってしまいました…。
原作ファンの方には申し訳ございません(汗)
この小説内のアルヴィンは、原作とは異なるいわゆる、一種の並行世界にいる“アルヴィン”だと思ってくだされば幸いです。
陛下と早い段階で再会しましたが、仲直りはまだまだ後になります。
それから、13機関も初参戦!
彼等を知らない方は、王国心編の小説や登場人物設定などをご覧ください。
次章からは、パーティメンバーの一人、おちゃめな執事さんのローエンさん、シャール兄妹、ラ・シュガル組が登場してきます。
そして…久しぶりのある人物が再登場。
乞うご期待ください!
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