796
ようこそ、Blue velvetへ

――その指先に触れるのは、甘美な支配か、静かな侵蝕か。

煌びやかな檻の中で、二度と戻れない夜を貴女に。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

此方は週刊少年ジャンプ作品「テニスの王子様」「新テニスの王子様」の夢小説(非公式二次創作)サイトです。

原作者様並びに出版社様とは一切関係ございません。

盗作、荒らし等目的の方は速やかにご退出下さい。

サイト内では良識に基づいた行動をお願いいたします。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈