1.加減が難しいから…
主人公の名前と設定
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〜???〜
「♪〜わかってる、俺は大丈夫だからね?」スッ
「っ、お前…」
「ほぅ…」
「あのキューブを素手で!?こんな事地球人に出来るわけがない」
俺がキューブに話しかけながら素手で触れるとみんな驚きの声をあげる
(・・・・・・)
「ん〜…え、別にもういらないよ俺は今のままでいいから」
スペースストーンには意思がある、俺はそれを読み取る事ができるようになったんだけど
「あ〜…お前あれか?人形とかに話しかけるやつ」
「違う違う、だからその哀れむ目はやめて!?」
俺に銃を突きつけながら質問をするバートンさん、おそらく今の話し方が素なんだろうな…それよりも
(・・・♪)
「え、もう渡した?そんなすぐに?・・・あ、この後すぐ?最悪だ」シュウゥゥ
俺はスペースストーンとの対話を終えてバートンさんと眼帯さんの元に戻った
「終わったのか?」
「あーうん、もと通りだよ(俺以外はね)」
「信じられん…あれほど危険な数値だったのに、確かに安定しておる」カタカタッ
「セルヴィグ博士が言うならそうなんだろう…感謝する」スッ
そういって眼帯さんは漸く俺に向けてた銃を収めた
「・・・バートンさんも早く収めてよ、命の恩人だよ?」
「チッ気安く呼ぶな…」カチッ
そう言いながら彼もホルスターに銃を戻した
「じゃあ俺は帰ります」ブンッ
「「「・・・は?」」」
俺はそう言って何もない空間に手を振り下ろして亀裂を発生させてワープゲートを作った
「・・・あ、暴走はしなくなったけど早くここから立ち退いた方が良いですよ?俺以上の予期せぬ訪問者がやってくるから」シュンッ
最後にそれだけ言い残して俺は日本に帰った…まぁ彼らなら生き残ると思うし、数人が洗脳されたとしてもね
(・・・彼について調べなくてはな)
(俺寝ぼけてんのかな)
(瞬間移動?いやそんなものじゃない…もっとそれ以上の…)
「♪〜わかってる、俺は大丈夫だからね?」スッ
「っ、お前…」
「ほぅ…」
「あのキューブを素手で!?こんな事地球人に出来るわけがない」
俺がキューブに話しかけながら素手で触れるとみんな驚きの声をあげる
(・・・・・・)
「ん〜…え、別にもういらないよ俺は今のままでいいから」
スペースストーンには意思がある、俺はそれを読み取る事ができるようになったんだけど
「あ〜…お前あれか?人形とかに話しかけるやつ」
「違う違う、だからその哀れむ目はやめて!?」
俺に銃を突きつけながら質問をするバートンさん、おそらく今の話し方が素なんだろうな…それよりも
(・・・♪)
「え、もう渡した?そんなすぐに?・・・あ、この後すぐ?最悪だ」シュウゥゥ
俺はスペースストーンとの対話を終えてバートンさんと眼帯さんの元に戻った
「終わったのか?」
「あーうん、もと通りだよ(俺以外はね)」
「信じられん…あれほど危険な数値だったのに、確かに安定しておる」カタカタッ
「セルヴィグ博士が言うならそうなんだろう…感謝する」スッ
そういって眼帯さんは漸く俺に向けてた銃を収めた
「・・・バートンさんも早く収めてよ、命の恩人だよ?」
「チッ気安く呼ぶな…」カチッ
そう言いながら彼もホルスターに銃を戻した
「じゃあ俺は帰ります」ブンッ
「「「・・・は?」」」
俺はそう言って何もない空間に手を振り下ろして亀裂を発生させてワープゲートを作った
「・・・あ、暴走はしなくなったけど早くここから立ち退いた方が良いですよ?俺以上の予期せぬ訪問者がやってくるから」シュンッ
最後にそれだけ言い残して俺は日本に帰った…まぁ彼らなら生き残ると思うし、数人が洗脳されたとしてもね
(・・・彼について調べなくてはな)
(俺寝ぼけてんのかな)
(瞬間移動?いやそんなものじゃない…もっとそれ以上の…)
