2.新たな日常?
主人公の名前と設定
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〜自室〜
「・・・・・」
「あははは、晶は昔から可愛かったんやなぁ」
「も〜飲み過ぎやで桑原さん、今日聞いたことは内緒にしといてな?」
あれから俺達4人は誠司兄ちゃんのオススメのお店に入ったんだけど良い感じで酔った後解散したんだけど
「なぁ晶楽しんどるかぁ??」
「はぁ…何でこんなになるまで飲むんだか、もう解散してるやん」
見事に潰れてしまった桑原さん、家がわかんなかったからとりあえずうちに連れて来たんだけど
「くわは「そろそろ名字呼びやめてやぁ」・・・えぇ」
俺は水を渡そうと桑原さんに話しかけたんだけど名字呼びが嫌だったみたいでそう言って来た
「・・・牧とか名前呼びやん」
「まぁ彼はテルと仲良かったから流れで?」
「荻野さんとかも〜」
「何で知ってるん?…怖いんやけど」
貴司さん呼びになったの2人だけの秘密だったんだけど何で知ってるんだこの人は
「んふふ…俺は何でも知ってるんやで?晶の事はなんでも、な?」グッ
桑原さんはそう言って俺の両腕を片手で掴んで壁に押さえつけてきた
「くわは「名前で呼んでや」っまさ、ゆき」
「んふふ、まさゆきくんやで〜やっと呼んでくれた、嬉しいわぁ」ギュッ
俺が名前で呼ぶと嬉しかったのか強めにハグしてきた
「はぁ…そんなに呼んで欲しかったん?」
「当たり前やん!なんか晶の名字呼びって距離感あってんなぁ」
普通に会話をしてる間も将志さんは俺を解放せずにずっと抱きしめてる
「それなら全員名前呼びにしようかな」
「えぇ〜そう来るかぁ?なら俺の事は愛称でなんか呼んでな?」
「ん〜・・・」スッ
この距離感、わざとなのかな?俺は鎌をかけるために将志さんの鍛えられた身体を少し触る
「っ、晶?」
「あれ?違いました?」
「っ…もっと触って欲しい」
「ふふっ良いですよ?まぁ明日将志さんは試合ですし程々にしないとですけどね」グッ
俺はそう言うと彼の唇に噛みついた…
(あ…んぅ、晶)
(将志さんの身体、鍛えられてて素敵やね…)
(えぇよ…お前になら全て捧げられるわ)
(何言ってるん?…大袈裟やなぁ)
「・・・・・」
「あははは、晶は昔から可愛かったんやなぁ」
「も〜飲み過ぎやで桑原さん、今日聞いたことは内緒にしといてな?」
あれから俺達4人は誠司兄ちゃんのオススメのお店に入ったんだけど良い感じで酔った後解散したんだけど
「なぁ晶楽しんどるかぁ??」
「はぁ…何でこんなになるまで飲むんだか、もう解散してるやん」
見事に潰れてしまった桑原さん、家がわかんなかったからとりあえずうちに連れて来たんだけど
「くわは「そろそろ名字呼びやめてやぁ」・・・えぇ」
俺は水を渡そうと桑原さんに話しかけたんだけど名字呼びが嫌だったみたいでそう言って来た
「・・・牧とか名前呼びやん」
「まぁ彼はテルと仲良かったから流れで?」
「荻野さんとかも〜」
「何で知ってるん?…怖いんやけど」
貴司さん呼びになったの2人だけの秘密だったんだけど何で知ってるんだこの人は
「んふふ…俺は何でも知ってるんやで?晶の事はなんでも、な?」グッ
桑原さんはそう言って俺の両腕を片手で掴んで壁に押さえつけてきた
「くわは「名前で呼んでや」っまさ、ゆき」
「んふふ、まさゆきくんやで〜やっと呼んでくれた、嬉しいわぁ」ギュッ
俺が名前で呼ぶと嬉しかったのか強めにハグしてきた
「はぁ…そんなに呼んで欲しかったん?」
「当たり前やん!なんか晶の名字呼びって距離感あってんなぁ」
普通に会話をしてる間も将志さんは俺を解放せずにずっと抱きしめてる
「それなら全員名前呼びにしようかな」
「えぇ〜そう来るかぁ?なら俺の事は愛称でなんか呼んでな?」
「ん〜・・・」スッ
この距離感、わざとなのかな?俺は鎌をかけるために将志さんの鍛えられた身体を少し触る
「っ、晶?」
「あれ?違いました?」
「っ…もっと触って欲しい」
「ふふっ良いですよ?まぁ明日将志さんは試合ですし程々にしないとですけどね」グッ
俺はそう言うと彼の唇に噛みついた…
(あ…んぅ、晶)
(将志さんの身体、鍛えられてて素敵やね…)
(えぇよ…お前になら全て捧げられるわ)
(何言ってるん?…大袈裟やなぁ)
