感想もどき

ほの暮しの庭

2026/08/01 09:25
ちょ…( >Д<;)
春の3日から春の13日
村の人が冷たい(笑)
なんとなく空気扱いされながらも
村長に無理やり与えられた家屋や畑を住みやすいように手入れ中。
そんな中でも
何か夜中に毎度毎度何かが来る…
寝かせろ。
てか
アメちゃんは何かしらをするために村に来たらしい…( ・ω・)?
掟を破る村人なのか
はたまた何かなのか…
夜中に起こされるのはたまったもんではない(笑)
そんなことがありつつも
何だかんだで
初めて開墾して植えた作物が実り
やっふう!
な気持ちもつかの間
村長に作物持ってこいと呼び出しを…
無慈悲だ
村人のキスケ氏は何だかんだで労働には対価を素でくれる人なので
助かる
お金大事。

呼び出されたのは
何やら村にある祭壇のような…井戸。
これはアメちゃんが落ちて這い上がってきたのとにてる…し
いやな予感しかしねぇ(笑)
初収穫物をその中に投げ入れて
彼女を村の一員として認めてくださいと村長は祈願
ついでとばかりに
何か知らんが育てて可愛がってた子やぎをつれてきて…
キスケ氏のフォローが事を総じても
結局は村長は子やぎを井戸に投げ入れた!Σ( ̄□ ̄;)
可愛がってるからこそ捧げ物にふさわしいのよ
…ぐうの音もでねぇ。
紆余曲折
この儀式を経てアメちゃんは村の一員と認められて
村の人も温かく迎えてくれて…
おいおい
不穏な空気しかねぇよ(笑)
怖いからな(  ̄▽ ̄)
そこから
朝は村人に起こされ
夜は何者かが訪ねてきて
畑の開墾
釣り
出荷
バタバタ…
畑も気を付けんとすぐに荒れるし…
対策考えな!
部屋も少しは整えたい…
忙しいなかで
口笛を教えてもらったり
村人の頼みごとを聞いたり
石切場の存在を教えてもらったり
この状況で
扶養家族(犬とヒヨコ)ができてしまった…( >Д<;)
働かなきゃ
稼がなきゃ
村人の一部はこの村の神様に妄信的や
否定的な考えの方がおり
なにか知らんが10年前に何かしらの事件があったらしく…
つーか
村の外は何か知らんが…
朽ちてたんだが(  ̄▽ ̄)
やることおおいなか
探索も忘れない(笑)
夜中にまさかのヒヨコの主人の子が掟を破って夜中に訪ねてきたのは良かったけども
ヒヨコは元々村の子が内緒で石切場で育てたんだけとも
紆余曲折預かることになり
夜中に一人が寂しくてヒヨコと一緒に寝たいと言うので
いいよー
といった数日後
夜中に
彼女を名乗る何者かが訪ねてきて…の翌朝
村長に起こされて
ヒヨコのいる飼育小屋に行くと
現場血まみれ!Σ( ̄□ ̄;)
ひ、ひよこ!!!
死体はないのでもしかしたらの希望はあるかもしれないけど
村の掟を守った彼女は村長にしかられ
掟にしたがい探すなと言われ落ち込み…
寄り添ってやりたいが
仕事多すぎて…!Σ( ̄□ ̄;)
ままならねぇ!
てか
不穏しか感じてなかったから
家族は持ちたくなかったのに…
くっ
辛い。
その夜だったか
また
不穏な来訪者が
まさかの
掟を破って深夜にこい
おふっ。

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