感想もどき
アナザーエデン
2026/04/15 19:01黒幕はお前かーい。
伏線すぎるぞ
おまえ。
螺旋の記憶と原初の旋律
螺旋の章 進化の二原理
第3話前編。
長くなりそうなのでわけてみた(笑)
で
レムのおかげで災厄のあらわれる前の時間へ
そこは
神代の時代…
アナデン界で言うなら
地母神とか冥王神がドンパチしてる時代
訪れた場所は
そんな時代に
自分達が生き残れるように常に未来を予知しながらも生きる人たちの集まりで
何か
めっちゃ歓迎された(笑)
神が戦う中で厄災まで天から落ちてきて
そんな状況で
外から人が来るのが珍しいと
歓迎されたらしい
その歓迎した主犯核(笑)
がレムのそっくりさん
レムレリア嬢
いや
あっかる!Σ( ̄□ ̄;)
そっくりと言うよりもレムの過去で
星見の巫女と言う役目を持ち常に皆が生き残る未来を見続けているらしく
あれよ
流石にこの時代から数万年
あんなところ入りながらも未来を見続けてるとか
そりゃあ
色々と狂うよ( ´△`)
性格やら記憶が壊れても仕方ないな
レムレリア嬢に厄災のことを聞くと
厄災はある日空から落ちてきたらしく
その時に彼女は厄災の片鱗をその身に受けてしまったとかで
のわりには・・・
明るいな(笑)
そんな彼女に今現在の厄災のことを聞くと
地下の施設にいるらしく
少人数ならあってもいいとのことで
アルドとユウたちが赴くことに
そこにはダアトも健在。
厄災を保管しようとか考えてるらしい…
このコレクター
ダアト達は星の外から来てるとかで
はた迷惑星に帰れ(笑)
ユウが何かを感じ取り施設内であちこちのボタンを押す暴挙に・・
そりゃあ
まさかの
ユウ自身が厄災という事実が判明したら
それぐらいにはなる(笑)
そんなユウをなだめるように施設から出て
アルド面の自由時間を
チェリカと話すユウ
なんだかんだで二人に一つって感じやねぇ‥
この二人も
そんな自由時間を過ごしていると
何やら騒ぎが・・
施設内で魔物が現れてアルド面達が対応してるとかで
その場に駆け付ければ
どこからきたのやら魔物が・・
ユウが施設内の装置をいじりまくったせいで(笑)
厄災に反応して魔物が出てきたとかで
そのことをきっかけに厄災を倒す方法をみつけたりする面々
敗北したのは厄災に触れることさえかなわなかったけども
厄災に肉体?を持たせれば物理で倒せる
とのことで
・・・脳筋(笑)
ただ
それはものすごく時間がかかることなので
レムレリア嬢は神託?的なことをアルドやアルド面、チェリカ達に進言するとかなんとか・・
厄災に肉体を持たせるにはそういう時間を生きなければならず
まぁ
アルド云々どうにかできんじゃねぇ?
本人たちもいうております(笑)
それを聞き入れ
未来へ帰ることに
どきどき
文明はどうなってるんだ・・?
・・・・!
元に戻ってる!
久々に聞いたよ
殺された未来を救いましたので
文明が戻りました!的な?
本当に戻ったかを確かめるべくシルヴァリエの方へ
そこでは魔獣たちがなにやら神様を迎える祭りをしていて
それは厄災というのかユウを起そうというのかの祭りらしく
なんだかんだでユウは厄災の一部・・レムレリア嬢曰く善性の部分ではないかと
人の祈りや望みがユウをユウでありさせるとかなんとかかんとか・・(遠い目)
その祭りを見届け
現代の星見の間からダアトの施設内へ
厄災は肉体を持ったらしく
訪れたアルド面に倒されることを危惧して
面々をとある空間へ
そこでは
・・・まぁまぁ
考えるなぁ‥
アルド面達を時空間で分断し
動きを制限しようと
そんなのかんけえねぇ!の代名詞よ(笑)
あの方々
アルド、ギルドナ、カムラナージュの3チームに分かれ
厄災のもとへ
仕掛けめんどいがおもしろい。
たどり着いた厄災と対峙
まさかの3戦
マジ勘弁(汗)
どうにか退け
厄災を最終的にどうにかしないとの状況で
ユウが厄災の元に戻り
厄災とともに星へと帰ると言い出し
チェリカや面々は
そんなの!と別れを惜しんでいると
まさかの
ダアト精神体が厄災の体を乗っ取り
アルド面たちがドミノに!!(笑)
わろたわ
ダアト曰く
厄災は唯一無二なので保管しないと
とんでもねぇオタクだなぁ
おい
そんな厄災ダアトにユウとチェリカが飲み込まれて…
後半へ。
伏線すぎるぞ
おまえ。
螺旋の記憶と原初の旋律
螺旋の章 進化の二原理
第3話前編。
長くなりそうなのでわけてみた(笑)
で
レムのおかげで災厄のあらわれる前の時間へ
そこは
神代の時代…
アナデン界で言うなら
地母神とか冥王神がドンパチしてる時代
訪れた場所は
そんな時代に
自分達が生き残れるように常に未来を予知しながらも生きる人たちの集まりで
何か
めっちゃ歓迎された(笑)
神が戦う中で厄災まで天から落ちてきて
そんな状況で
外から人が来るのが珍しいと
歓迎されたらしい
その歓迎した主犯核(笑)
がレムのそっくりさん
レムレリア嬢
いや
あっかる!Σ( ̄□ ̄;)
そっくりと言うよりもレムの過去で
星見の巫女と言う役目を持ち常に皆が生き残る未来を見続けているらしく
あれよ
流石にこの時代から数万年
あんなところ入りながらも未来を見続けてるとか
そりゃあ
色々と狂うよ( ´△`)
性格やら記憶が壊れても仕方ないな
レムレリア嬢に厄災のことを聞くと
厄災はある日空から落ちてきたらしく
その時に彼女は厄災の片鱗をその身に受けてしまったとかで
のわりには・・・
明るいな(笑)
そんな彼女に今現在の厄災のことを聞くと
地下の施設にいるらしく
少人数ならあってもいいとのことで
アルドとユウたちが赴くことに
そこにはダアトも健在。
厄災を保管しようとか考えてるらしい…
このコレクター
ダアト達は星の外から来てるとかで
はた迷惑星に帰れ(笑)
ユウが何かを感じ取り施設内であちこちのボタンを押す暴挙に・・
そりゃあ
まさかの
ユウ自身が厄災という事実が判明したら
それぐらいにはなる(笑)
そんなユウをなだめるように施設から出て
アルド面の自由時間を
チェリカと話すユウ
なんだかんだで二人に一つって感じやねぇ‥
この二人も
そんな自由時間を過ごしていると
何やら騒ぎが・・
施設内で魔物が現れてアルド面達が対応してるとかで
その場に駆け付ければ
どこからきたのやら魔物が・・
ユウが施設内の装置をいじりまくったせいで(笑)
厄災に反応して魔物が出てきたとかで
そのことをきっかけに厄災を倒す方法をみつけたりする面々
敗北したのは厄災に触れることさえかなわなかったけども
厄災に肉体?を持たせれば物理で倒せる
とのことで
・・・脳筋(笑)
ただ
それはものすごく時間がかかることなので
レムレリア嬢は神託?的なことをアルドやアルド面、チェリカ達に進言するとかなんとか・・
厄災に肉体を持たせるにはそういう時間を生きなければならず
まぁ
アルド云々どうにかできんじゃねぇ?
本人たちもいうております(笑)
それを聞き入れ
未来へ帰ることに
どきどき
文明はどうなってるんだ・・?
・・・・!
元に戻ってる!
久々に聞いたよ
殺された未来を救いましたので
文明が戻りました!的な?
本当に戻ったかを確かめるべくシルヴァリエの方へ
そこでは魔獣たちがなにやら神様を迎える祭りをしていて
それは厄災というのかユウを起そうというのかの祭りらしく
なんだかんだでユウは厄災の一部・・レムレリア嬢曰く善性の部分ではないかと
人の祈りや望みがユウをユウでありさせるとかなんとかかんとか・・(遠い目)
その祭りを見届け
現代の星見の間からダアトの施設内へ
厄災は肉体を持ったらしく
訪れたアルド面に倒されることを危惧して
面々をとある空間へ
そこでは
・・・まぁまぁ
考えるなぁ‥
アルド面達を時空間で分断し
動きを制限しようと
そんなのかんけえねぇ!の代名詞よ(笑)
あの方々
アルド、ギルドナ、カムラナージュの3チームに分かれ
厄災のもとへ
仕掛けめんどいがおもしろい。
たどり着いた厄災と対峙
まさかの3戦
マジ勘弁(汗)
どうにか退け
厄災を最終的にどうにかしないとの状況で
ユウが厄災の元に戻り
厄災とともに星へと帰ると言い出し
チェリカや面々は
そんなの!と別れを惜しんでいると
まさかの
ダアト精神体が厄災の体を乗っ取り
アルド面たちがドミノに!!(笑)
わろたわ
ダアト曰く
厄災は唯一無二なので保管しないと
とんでもねぇオタクだなぁ
おい
そんな厄災ダアトにユウとチェリカが飲み込まれて…
後半へ。