こぼれ話

1番隊
・歌仙兼定〈打刀〉→ 初期刀 血気盛んなわがまま人の身満喫猫ちゃん あだ名は歌仙or歌仙ちゃん
・へし切長谷部〈打刀〉→ぼーっとした甘党 よく世話焼きたちに構われてる 生真面目 あだ名は長谷部
・にっかり青江〈脇差〉→審神者よりも歌仙が大事 あだ名は青江
・堀川国広〈脇差〉→ 審神者より和泉守兼定が大事 腹黒ドライ暗殺者 喫煙者 あだ名は国広
・前田藤四郎〈短刀〉→審神者のじいや(執事)本丸の良心 あだ名は前田
・乱藤四郎〈短刀〉→ 気安い正論 主さんが1番大事な本丸最強 あだ名は乱(みだれ)

2番隊
・鶴丸国永〈太刀〉→全方位ノンデリで人外寄り逆に審神者に信用されてる あだ名は鶴
・燭台切光忠〈太刀〉→本丸の良心②少し気弱だがやることはしっかりやる あだ名は光(みつ)or光忠
・太郎太刀〈大太刀〉→本丸の財務関門 真面目で天然 あだ名は太郎さん
・御手杵〈槍〉→気安い雰囲気だか本心は分からない槍 いい奴ではある あだ名は御手杵orギネ
・和泉守兼定〈打刀〉→この本丸にもったいないくらいいい奴 素直で男前 あだ名は和泉(いずみ)

追加でよく出てくるやつら
・宗三左文字〈打刀〉→推しの蜂須賀と遊び回ってるピンクの鳥 なんでもできる(やるとはいってない) あだ名は宗三
・蜂須賀〈打刀〉→この本丸にはもったいないくらいいい奴② 光属性でピュア 宗三の毒気さえも浄化する 宗三と一緒にアウトドアによく遊びに行く(登山、釣り、キャンプなど) あだ名は蜂須賀orはっち
・薬研藤四郎〈短刀〉→酒も煙草も嗜む短刀 精神が大人なので審神者のフォローに回ることが多い あだ名は薬研
・博多藤四郎〈短刀〉→1番審神者の事務作業に付き合ってくれて話が通じる刀 そろばん勘定が早い あだ名は博多
・今剣〈短刀〉→殺意高め あだ名が剣で、審神者が剣(つるぎ)と呼ぶのを気に入っている 乱と仲が良い あだ名は剣(つるぎ)
・一期一振〈太刀〉→朗らかな酒飲み 兄感が薄くニコニコな陽キャ あだ名は一期orいち
・山伏国広〈太刀〉→酒飲み② 一期と一緒に編纂室メンバーとして主の脅威を叩き潰している あだ名は山伏orぶっしー

歌仙、長谷部、光忠、和泉、蜂須賀はかわいい枠で、(審神者の感性はおかしい)
前田、乱、太郎さん、薬研、博多、山伏が安心身内枠
残りの青江、国広(堀川)、鶴、御手杵、宗三、一期が安全じゃない身内枠 って感じ

この本丸の始まりは転職したと思ったら審神者をやることになっていた、と言う騙された女性から始まる 元々巻き込まれ体質で、神社で遊んでたら1週間行方不明になってたり、知らないやつに名前を呼ばれたりしていた中、政府にここに転職すれば解決しますよ、と騙されてやって来た一般事務職の成人女性(不運)

審神者の性格↓
地味で平凡な成人女性 よく色んなことに舞い込まれるが、謎の強運でなぜか無事に帰ってくる 自己否定的で自己犠牲しがち 仕事中は命令口調になったりする 普段は刃物たちをあだ名で呼んだり、気安くゆるゆるだけど、怒ると血の気が増す 通常時は警戒心が緩く無防備なので、本丸は過保護な奴が多い 謎に覚悟が決まっていて、頑固
呆れ顔をよくする一般成人女性 25〜30歳くらいかな 真面目で上司(審神者)として部下を支持して守りたい気持ちがある 合理的で効率主義 抜けてはいるが、1人で基本的になんでも出来る、彼氏ができないタイプの人
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