七宮なのはについて
七宮なのはという人間
一人称/私
二人称/君(丁寧な時)、お前(雑な時)
斎藤一を呼ぶ時は"ひらがな"で「はじめちゃん」←テストに出ます
三人称/あいつ、あの人(丁寧な時)
カルデアのマスター としての七宮なのはの話
まず誰も知らないであろう設定の話
カルデアにマスター適性者として集められた魔術師のうちの1人で、めんどくせえという理由で最初のグリーティングをサボっていたところ爆発に巻き込まれず生き残ってしまったマスター。
ガンドを初めとする魔術をある程度用いることが出来る。令呪の位置は左太もも内側。
2部6章の失意の庭を受けた後に斎藤一と逃走するルートと、そのままマスターとしてあり続ける2つのルートが存在する。
一応全員のマスターであるという自覚だけはあるが、本人がかなり肩入れしがちな性格上贔屓がかなり明確に現れている。
世界の命運を背負うものとして、とか真っ当な使命感ではなく、早く平穏な生活に戻してくれ、死にたくない、まだやり残したことが________と言いながら特異点等の攻略を進めている。
終わりが見えてきたことで安堵はしているが、サーヴァントのみんなとの別れはだいぶ寂しいと思っている。
だが「サーヴァントとは英霊であり、自分とは別の存在だ」という認識はあるので、最後はみんなと笑って別れるつもりだ。
カルデア軸の夢主→斎藤一について
どうしてカルデアのマスターである七宮は恋愛感情を持ちながら斎藤一の隣に居続けられるのか?
それは前回の斎藤一解釈の中で話したのもあるんですが「告白しないから」ですね。
彼女もまたマスターとしての立場を考えた時に想いを口にはしないので。前述の通り一応「自分とは別の存在」という認識はしている。行動としては好意がかなり如実に出ているけれど、口にだけはしない。
カルデア軸の2人は想いを口にしないのを暗黙の了解としている節があります。
まあ直接恋愛を匂わせる言動もあまりしません。
基本的には意識させられるような行動を向こうからされない限り相手のことを意識しないので、かなり糖度とは無縁。無意識的に一般的に見て恥ずかしいセリフを相手に向かって吐くことはある。
七宮自身は恋愛感情には気づいているかな〜いないかな〜程度の認識です。どちらかというと「一緒にいるのが楽だから好き」が強い感じ。恋愛感情よりも信頼とか安心感の方が強いです。ふわっとした認識で申し訳ないですが。でも目が合ったりすると多分ドキドキすることもあるんだろうな
正式なカルデア軸のふたりは、9割5分七宮から斎藤一へのだる絡みで構成されています。残りの5分に微量の糖度とシリアスという感じ。
正式ルートは結ばれないし離別エンドです。
逃走ルートの話をすると長くなるので割愛します、とりあえず七宮が斎藤一とカルデアから逃走することに成功した時空で、こっちは結ばれるのでそれなりに糖度があるということだけ覚えてもらって。
そういえばこれは七宮なのはの話だったからね。
現パロ軸での七宮なのはの話
基本的に限界締切大学生。
レポート等の一応やるべきことは一通りきっちりやるが大抵計画性がないためギリギリになってしかやらない。
この女の「テスト勉強やってない」は「何も触ってないし復習もしていない」の意味。
インドア派だが、ノリとテンションで生きているので気が向いたら行動力の化身になる。そして行動したあと死んだように無気力になる。反動がでかい。
交友関係は狭く深く。初手の壁が分厚いので根気強く話しかけよう。
黙っていると怖いと思われがちだが、話すと案外面白い変な人であることが露見する。ただ、壁を超えてない間の人には割とそっけない態度を取る。
多くの人と関わろうとはしないが、一旦心を許すと男女関係なく距離感がバグる。仲良い人にはそれなりに周りに気を配れるので、仲良くなると愉快な優しい女の子に印象が変わる。仲良くする人の性別を気にしておらず、男女で同じ対応を取るため男の子の方から勘違いされることがある。
1度でも「もういいや」と思うとそれまでいくら仲が良くても好感度が地に落ちる。
相手からの好意を自分の中で一旦「仮定」して相手を信用するので、その仮定が揺らぐ期間は精神が安定していない。
恋愛観について
基本的に、恋愛を自分には関係ないものとして思考から切り離して生きている。自分が向けている好意も、他人から向けられている好意も、誰かから指摘されないとなかなか気が付かない。全方位鈍感女。
割と王子様に憧れるタイプの女。ただ現実主義的なところがあるので、本当に付き合うなら、一緒にいて楽でほどよくギャグセンスのある安心感のある人がいいな〜と思っている。明らかに斎藤一じゃねえか
恋愛感情に気がつけたとて、その相手のことをずっと意識しているわけでもないので、普通にだる絡みする。何かあると急にスイッチが入ったかのように意識し始める。でも無意識でとんでもないセリフ吐くんだよなあ
恋愛なんてめんどくさい、ありのままの私を好きになれよ、と言う割には、恋をするとその人の前でだけはお洒落するし化粧もする、いかにも女の子な一面がそれなりにある。
かなり恋愛ごとに対する憧れが強いタイプなので、テンプレっぽいことは一通りやりたい。けど自分からは言い出せない。柄じゃないから。
好きな相手に対していつでも意識してられないのでなかなか恋愛的な行動には出ない。意識している状態が疲れるから仕方の無い現象。
相手にはかなり構って欲しいタイプだが、自分の気分の乗らない際に構われると普通にキレる。めんどくせえ女
ざっくりした人格の説明?
全体的に自由なのか自由じゃないのか分からない女。好き勝手やってるように見えて真面目だったり自分ルールがあったりする。自分ルールをなかなか曲げられないので厄介である。
そんなに他人に興味が無いとか言いながら心配して手を貸したり、相談に乗ったりするなど人間的な一面がかなり見られる。その代わり本人は毎回疲れている。
人に頼るのは得意でありながら得意ではない。心を許した人にしか頼れない。むしろ心を許すとめちゃくちゃ頼りまくるし、言動がだんだん雑になってくる。
読んでくれてありがとうというか、私にも私が分からないんですがこれで合ってるんでしょうかね。自己投影ゆえの弊害
一人称/私
二人称/君(丁寧な時)、お前(雑な時)
斎藤一を呼ぶ時は"ひらがな"で「はじめちゃん」←テストに出ます
三人称/あいつ、あの人(丁寧な時)
カルデアのマスター としての七宮なのはの話
まず誰も知らないであろう設定の話
カルデアにマスター適性者として集められた魔術師のうちの1人で、めんどくせえという理由で最初のグリーティングをサボっていたところ爆発に巻き込まれず生き残ってしまったマスター。
ガンドを初めとする魔術をある程度用いることが出来る。令呪の位置は左太もも内側。
2部6章の失意の庭を受けた後に斎藤一と逃走するルートと、そのままマスターとしてあり続ける2つのルートが存在する。
一応全員のマスターであるという自覚だけはあるが、本人がかなり肩入れしがちな性格上贔屓がかなり明確に現れている。
世界の命運を背負うものとして、とか真っ当な使命感ではなく、早く平穏な生活に戻してくれ、死にたくない、まだやり残したことが________と言いながら特異点等の攻略を進めている。
終わりが見えてきたことで安堵はしているが、サーヴァントのみんなとの別れはだいぶ寂しいと思っている。
だが「サーヴァントとは英霊であり、自分とは別の存在だ」という認識はあるので、最後はみんなと笑って別れるつもりだ。
カルデア軸の夢主→斎藤一について
どうしてカルデアのマスターである七宮は恋愛感情を持ちながら斎藤一の隣に居続けられるのか?
それは前回の斎藤一解釈の中で話したのもあるんですが「告白しないから」ですね。
彼女もまたマスターとしての立場を考えた時に想いを口にはしないので。前述の通り一応「自分とは別の存在」という認識はしている。行動としては好意がかなり如実に出ているけれど、口にだけはしない。
カルデア軸の2人は想いを口にしないのを暗黙の了解としている節があります。
まあ直接恋愛を匂わせる言動もあまりしません。
基本的には意識させられるような行動を向こうからされない限り相手のことを意識しないので、かなり糖度とは無縁。無意識的に一般的に見て恥ずかしいセリフを相手に向かって吐くことはある。
七宮自身は恋愛感情には気づいているかな〜いないかな〜程度の認識です。どちらかというと「一緒にいるのが楽だから好き」が強い感じ。恋愛感情よりも信頼とか安心感の方が強いです。ふわっとした認識で申し訳ないですが。でも目が合ったりすると多分ドキドキすることもあるんだろうな
正式なカルデア軸のふたりは、9割5分七宮から斎藤一へのだる絡みで構成されています。残りの5分に微量の糖度とシリアスという感じ。
正式ルートは結ばれないし離別エンドです。
逃走ルートの話をすると長くなるので割愛します、とりあえず七宮が斎藤一とカルデアから逃走することに成功した時空で、こっちは結ばれるのでそれなりに糖度があるということだけ覚えてもらって。
そういえばこれは七宮なのはの話だったからね。
現パロ軸での七宮なのはの話
基本的に限界締切大学生。
レポート等の一応やるべきことは一通りきっちりやるが大抵計画性がないためギリギリになってしかやらない。
この女の「テスト勉強やってない」は「何も触ってないし復習もしていない」の意味。
インドア派だが、ノリとテンションで生きているので気が向いたら行動力の化身になる。そして行動したあと死んだように無気力になる。反動がでかい。
交友関係は狭く深く。初手の壁が分厚いので根気強く話しかけよう。
黙っていると怖いと思われがちだが、話すと案外面白い変な人であることが露見する。ただ、壁を超えてない間の人には割とそっけない態度を取る。
多くの人と関わろうとはしないが、一旦心を許すと男女関係なく距離感がバグる。仲良い人にはそれなりに周りに気を配れるので、仲良くなると愉快な優しい女の子に印象が変わる。仲良くする人の性別を気にしておらず、男女で同じ対応を取るため男の子の方から勘違いされることがある。
1度でも「もういいや」と思うとそれまでいくら仲が良くても好感度が地に落ちる。
相手からの好意を自分の中で一旦「仮定」して相手を信用するので、その仮定が揺らぐ期間は精神が安定していない。
恋愛観について
基本的に、恋愛を自分には関係ないものとして思考から切り離して生きている。自分が向けている好意も、他人から向けられている好意も、誰かから指摘されないとなかなか気が付かない。全方位鈍感女。
割と王子様に憧れるタイプの女。ただ現実主義的なところがあるので、本当に付き合うなら、一緒にいて楽でほどよくギャグセンスのある安心感のある人がいいな〜と思っている。明らかに斎藤一じゃねえか
恋愛感情に気がつけたとて、その相手のことをずっと意識しているわけでもないので、普通にだる絡みする。何かあると急にスイッチが入ったかのように意識し始める。でも無意識でとんでもないセリフ吐くんだよなあ
恋愛なんてめんどくさい、ありのままの私を好きになれよ、と言う割には、恋をするとその人の前でだけはお洒落するし化粧もする、いかにも女の子な一面がそれなりにある。
かなり恋愛ごとに対する憧れが強いタイプなので、テンプレっぽいことは一通りやりたい。けど自分からは言い出せない。柄じゃないから。
好きな相手に対していつでも意識してられないのでなかなか恋愛的な行動には出ない。意識している状態が疲れるから仕方の無い現象。
相手にはかなり構って欲しいタイプだが、自分の気分の乗らない際に構われると普通にキレる。めんどくせえ女
ざっくりした人格の説明?
全体的に自由なのか自由じゃないのか分からない女。好き勝手やってるように見えて真面目だったり自分ルールがあったりする。自分ルールをなかなか曲げられないので厄介である。
そんなに他人に興味が無いとか言いながら心配して手を貸したり、相談に乗ったりするなど人間的な一面がかなり見られる。その代わり本人は毎回疲れている。
人に頼るのは得意でありながら得意ではない。心を許した人にしか頼れない。むしろ心を許すとめちゃくちゃ頼りまくるし、言動がだんだん雑になってくる。
読んでくれてありがとうというか、私にも私が分からないんですがこれで合ってるんでしょうかね。自己投影ゆえの弊害
