無刀の女剣士シリーズ 簡単紹介

●朝倉ゼン
・リョウマと同じ部隊にいたサムライの一人
・剣の腕は微妙
・オリ主の戦い振りに惚れ、懇意になろうとしてリョウマに近づく。
・虹雅渓制圧計画→サムライの時代を取り戻さんと画策する。オリ主に執着、こだわりを持たなければ、もしかしたら達成できたかもしれない。
(キュウゾウがたちはだかる時点で失敗の可能性もあるが……)
・戦後は別の街でアキンドの店を襲っては金を得るという押し込みをしていたこともあった。オリ主の飯代を奢れると胸を張る自信があったのはこれのせい。

●白仮面の集団
・朝倉がアキンドの街で声をかけて集った、人を殴ったり斬ったりするのが好きな救いようのない者達。
・痛めつけるのは好きだが、逆は駄目。
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