無刀の女剣士シリーズ 簡単紹介

●リョウマ
・オリ主が刀として初めて仕えたサムライ。
・刀と鞘を二刀流のように駆使して戦う。
・出世には関心がなく、いつも部隊の仲間の生還に重きを置いて戦っていた。
・『戦は虚しいもの』、『斬り合いから得られるものはない』など、サムライらしくない発言と行動により、周りからは敬遠されていた。
・オリ主を刀扱いはせず、人として接した。
・敵軍による銃火器中心の攻撃から仲間を守るために身を挺して闘い、最期には庇って命を落とす。
→敵の攻撃が激しくなる交戦の中、自分よりも仲間を守るよう最初で最期の命令を出した。そのため、オリ主は主の側におらず。帰ってきたオリ主を迎えたのは主の戦死の知らせだった。
・故郷に許嫁を残していた。戦が終わったら添い遂げるつもりだとオリ主に話していた。
・死亡フラグ立て男。
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