壱 月の顕現
閑話休題
「お前の居場所はここだろ」
「担当カラーは緑…つっても、目に優しい存在かはわかんねーけどな!っ、ンハハッ!」
「自分の思うカッコいいを貫き通すためにぃー…ちょっと違うなぁ…誰もが持っているであろうはずのナルシズムを、隠さずに、胸張って、お前が惚れるまで!…貫き通すために活動しています…ふ、ハハハハァ!!」
「だからぁ、なんだろう、自分を出せずに周りに流されがちな奴?そういうのは俺のとこ来たら良いじゃん、可愛がってやるから」
「普段はツイキャスというサイトで歌配信つって祭りをしたりぃ、それ以外はその時やりたいことをやってまーす」
「あー…」
「周りがどうこうじゃなくて、お前が好きだという自覚を持った上で俺を推せ!そしたら俺も愛してやるよ」
「わかったか?」
「…ハハッ」
「…いいこ」
___【■■■■】■■■■■■■■■■■■■■■■■■“■■■■■■”■■■■■■■【■■■■■■ ■-■■■-】/■■■
「お前の居場所はここだろ」
「担当カラーは緑…つっても、目に優しい存在かはわかんねーけどな!っ、ンハハッ!」
「自分の思うカッコいいを貫き通すためにぃー…ちょっと違うなぁ…誰もが持っているであろうはずのナルシズムを、隠さずに、胸張って、お前が惚れるまで!…貫き通すために活動しています…ふ、ハハハハァ!!」
「だからぁ、なんだろう、自分を出せずに周りに流されがちな奴?そういうのは俺のとこ来たら良いじゃん、可愛がってやるから」
「普段はツイキャスというサイトで歌配信つって祭りをしたりぃ、それ以外はその時やりたいことをやってまーす」
「あー…」
「周りがどうこうじゃなくて、お前が好きだという自覚を持った上で俺を推せ!そしたら俺も愛してやるよ」
「わかったか?」
「…ハハッ」
「…いいこ」
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