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楽園異聞録

作品一覧

  • 4

    ハンニバル・アリギエリ 

    名前:ハンニバル・アリギエリ 年齢:16歳 所属:人民共和象徴都市『ネオぺルセス』 種族:真人と機械種のハーフ 規律:中立・善・金 「俺、いつか親父みたいになりたい! そのために立派な衛士になって、この世界を守るんだ!」 楽園異聞録の主人公。ネオぺルセスに所属する奪還派の戦士。 父は長年地上を管理してきた上位の機械種で、母は帰還種の血を引いている真人の女性。 穏やかで他人に優しく、明朗快活で楽観的。決めたことは最後まで貫き通す強い自我の持ち主だが、基本的に忖度しないしいちいち極端で不真面目なので少々危機感に欠ける。 かつて人類を守護していた父親に憧れており、いつか父のようにみんなから頼られる存在になりたいと夢見ている。 身内の事情で普段はコードネーム(偽名)を使用しており、無論『ハンニバル・アリギエリ』という名も彼の本名ではない。 ※デザイン画の作成は2021年夏~秋頃です

  • 5

    バージル・ゲルフ

    名前:バージル・ゲルフ 年齢:18歳 身分:第一王子 所属:バヴァリアコロニー 規律:秩序・善 「民の安寧を護る──それが僕の使命だ」 バヴァリアコロニー所属の佐官クラスの騎士にして、コロニー全体を統括する領主の家系の、今世代の嫡男。主に刀剣などの刃物による近接戦闘に長けており、銃も並程度に扱える。 大学を飛び級で卒業し、研修中の戦闘訓練でもトップの成績を修めて合格。所謂優等生のお坊ちゃま。 真人としての使命に忠実で、十天らが動き出す以前は自然環境の管理と旧人類種居住区域の支援に力を注いでいたが、とある現地調査がきっかけで父親と直談判し、戦士の身となった。 ハンニバルとバージルの2人は幼馴染である。バヴァリアとネオペルセスは同盟都市として昔から親密な関係を結んでいるため、その間での交流活動が多かったことが影響していると考えられる。 お互いの都市間の距離が長く、ドミネイターに狙われやすい身分のため直接遊ぶ機会は少なかったが、現在は父親の命令で外に赴き、ドミネイターの指導者の企みを阻止するべく二人で行動を共にすることとなる。

  • 7

    ソルデルロ・マーティー

    名前:ソルデルロ・マーティー 年齢:18歳 職業:中央情報局SSランク諜報員 規律:秩序・善/中立・善/中立・悪/秩序・中庸/混沌・中庸(ニュートラルの特性、もしくは素性不明 イメージ曲:Back to Basics / Scarfaith (Zeus / maozon) スキルシード:オーバージャッジ トランスフォーム:ソルデルロ・マーティー/末端のピィスキーパー 「なんでも知ってるからなんでも聞いてくれよ! ほら、だってぼくスパイだからさぁ! アッハハ」 ハンニバルの友人。『月の一族』の分家の末裔で、権能と力のうち、力を受け継いだ家系の出身。 煉獄編中盤~後半において、忙しいバージルに代わってハンニバルに同伴することとなる。 いつも明るく温厚に振舞い、女性からも人気があるが、自分の本性や手の内を他人に見せない性格でもあり、それ故に自分自身の規律までをも臨機応変に書き換えてしまう。 おまけに、戦闘中等切迫している場面では急にガラが悪くなることもある。 傍から見れば情緒不安定だが、世話焼きで優しく正義感の強い一面は、根本から全く変わらない。 彼があのような性格になったのには、かつて世話になった『恩師』の影響があるという。 デザイン画作成時期:2022年9月頃

  • 5

    エリオス・ユニウス・ブルータス

    名前:エリオス・ユニウス・ブルータス 年齢:容姿年齢25歳(誕生後100年以上) 身分:人類守護機構『テホム』の代表 規律:中立・中庸・水 トランスフォーム:叛逆の青涙 ブルータス 「どんなに無謀な夢物語だろうと、“いつか”と、明るい未来を望んでいる者がいる限り、俺は信じ続けるよ」 人類守護機構『テホム』の設立者のひとりにして主席。 妖精と人類を中心としたこの世界の種族間の問題を解決するために組織を結成し、長い年月をかけて願いを叶えるために尽力してきた。 別名『蒼の良心』。その名の通り、海のような青く輝く髪と瞳を持つ。 謙虚で至って普通の青年であり、自分よりも他者を思いやる利他的な性格の持ち主。 想像を絶する人生を渡り歩いてきたというが、その真相は如何に────。 デザイン画作成:2023年8月

  • 10

    ベルトラン・マルコ

    名前:ベルトラン・マルコ 年齢:17歳 職業:バウンティハンター 所属:サルデニアコロニー/糾弾教会 規律:混沌・中庸 イメージ曲:The 89's Momentum / MYUKKE. スキルシード:コンボエクステンド トランスフォーム:ベルトラン・マルコ/Descort Troubadour 「俺は義務教育なんか大嫌いだ」 Bertran Marco Velvet Judas Bertran サルデニアコロニーに身元を預けながら賞金を稼いでいるバウンティハンター。 大人しく美しい容貌に反して、中身はかなりのチンピラ。自我が強く、そしてめんどくさがり屋でもある。 納得のいかない物事を嫌い、その姿勢は、普段の私生活は愚か、与えられた仕事に対しても一向に崩さない。 彼の独特な価値観からなる奇行癖や悪癖は列挙しきれないが、まぁ簡単に言えば、生粋の利己主義者と言った感じ。 ただし、悪人ではない。そもそもドミネイターのせいで人生を滅茶苦茶にされており、自分の人生において最も邪魔な存在として彼らを認識している。 今回のターゲットであるシノンとはあまり面識はないが「面白そう」というたったそれだけの理由で、カトとソルデルロに手を貸す。 本名は『ベルベット・ジューダス・ベルトラン』。この名前でいるといいことがあまりないので、人前では『ベルトラン・マルコ』と名乗っている。 デザイン画作成:2022年3月頃

  • 7

    テオドール・カト・ウティケンシス

    名前:テオドール・カト・ウティケンシス 年齢:22歳 職業:神父/外務諜報員 所属:糾弾教会/中央情報局 規律:秩序・中庸 イメージ曲:Antithese / Blacklolita スキルシード:ジャッジメント トランスフォーム:テオドール・カト・ウティケンシス/Black spinel 「道徳やルールなんてものがなくても、世界は勝手に回ってるぜ」 糾弾教会の神父。当時幼かったマルコを保護して育てた、兄貴的な存在でもある。 退廃的な雰囲気を纏った青年で、目つきも口も悪いが、こう見えて意外と親切で常識的な性格。 マルコに振り回されていることも多いが、たまに彼の提案に乗っかることもある。 * 本名『ベンジャミン・アレクサンダー』。デスヴァレー山岳地帯出身。 聖職者という身分は偽りであり、その正体はヴァージニアコロニーから派遣された諜報員(工作員)。欧州大陸の動向の調査と独裁派勢力の動きを監視し、制裁を下す為に海を渡ってきた。 特にシノン・アンタイオスとは浅からぬ因縁があり、今回もソルデルロと共に彼の対処役へと抜擢される。 地元の名門大学を卒業済の理系インテリ。インドア派で機械いじりも得意。 メガネやサングラス類を集めるのが趣味で、変装が必要ない時は私服に色ブチ眼鏡をかけている。 デザイン画作成:2022年3月頃 リテイク:2025年1月頃

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