キャラ紹介
轟木 司(トドロキ ツカサ)
「轟木 司、サリエルのパートナーだよ。
それ以外は言うことはないかな」
「なに?僕忙しいから邪魔しないで」
「ユウちゃ〜ん♡撫で撫でして〜!」

〇基本
年齢:18歳
性別:男
種族:人間
身長:179㎝
〇能力
武器:長柄銃
能力
能力:
属性:炎
技
・嫉妬の炎:威力の炎属性魔法
・ヘルフレイムファイア:威力の炎属性魔法
─────────────────────
〇詳細
長身の青年
タレ目でまったりした可愛い印象の顔をしているが、ユウキ以外にはかなり冷徹な性格
いつもヘッドフォンをしている
ユウキにはえらく懐いており、いつも付いてくる姿は大型犬のそれ
アキラのことが嫌い
仕方なくテリトリーに入れているけど、本来ならすぐにでも追い出したい
ユウキが人間だった頃からの恋人
ユウちゃんと呼んでかわいがっていた
ユウキが触媒に選ばれたとき、探し求め、ユウキと共に戦うことを志願していたが、残念ながらユウキとは適正がなかった
それでもそばで守れるようにと、ショウタと共に戦い続けていたが…
実は特殊性癖持ち、ユウちゃんのワンちゃんになりたい
もちろん賢いので隠さないといけないことだと理解してる為、二人っきりのときじゃないとそうそう出さないし、ユウキが思い出してない今おくびにも出してない
尚、私服のときはいつも大型犬用の首輪をつけている
ショウタにはちょっと疑われている
高校三年中退
特殊性癖については、本人はかなり隠せているつもりらしい
まぁ1日程度であれば気づかれないかもしれないが、敏いものなら1週間、疎くても1ヶ月でその違和感に気づく
それでも気づかないのであれば、かなり鈍感な者なのだろう
どうも彼なりの美学がある様子
─────────────────────
・ユウちゃんは僕の…
ツカサ「ユウちゃんと僕の仲?
もちろん!ユウちゃんは僕のごしゅ……ご…
ご結婚したいほど愛してる嫁ですが何か!?!?」
アキラ「お、おう…」
ショウタ(今何言いかけたんだあの子…)
・特殊性癖:犬
僕は三剣 結城の犬になりたい。
常日頃思っていること。
そんなこと思い始めたのは小学生の頃、ユウキが犬アレルギーで犬が好きなのに触れないと、しょんぼりしていた時のことだ。
「じゃあ僕が、ユウちゃんのワンちゃんになる!」と、豪語したことを覚えている。
ユウキは冗談だと笑ってくれたけど、僕は至極本気だった。
ユウキを悲しませるモノなんてこの世から消えればいい。
ユウキが犬を望むなら僕が犬になればいい。
簡単な話だろ?
二人っきりの時の定位置はいつも、僕が地べたに座って、ユウキが椅子かベッドに座り、その前に僕が座り込む。
膝に顔を乗せれば、わしわしと頭をなでてくれる。
それがたまらなく嬉しい。
そんな状態でいっつもユウキと会話している。
こんなことで、僕は満たされるんだ。
そういえば、ユウキのお父さんはちょっとだけユウキに過保護だ。
ユウキに剣道を教えたのもお父さんだし、すごく厳しい。
「ユウキの隣に立つものは、それ相応の力を持つもののみだ!
戦いの中で1位になる者のみだ!」なーんて。
僕は幼馴染だからなんとなーくお父さんの目をかいくぐっていたけど、付き合うとなると流石にお父さんの許可っているよね。
ツカサ「よし…
ユウちゃん、半年…いや三ヶ月、僕に時間をください!」
「…はい?」
僕はリアルダイブFPSゲームを取り出し、大会に殴り込みをした。
いくつもの大会に出まくり、そしてこの世界1位の大会覇者にまでなる。
有言実行、三ヶ月以内に達成させた称号だ。
それを持ってお父さんに言う。
ツカサ「お父さん、僕にユウキさんをください!!」
「り、リアルダイブえふぴーえす…?」
ツカサ「あ、こちらその大会動画です」
「…これが轟木くんかい?」
ツカサ「はい、この大会の連覇者と言われていた彼を倒して、僕が優勝しました!」
「…まぁいいだろう!」
ツカサ「やった!ありがとうございます!!」
一応、ゲームは…といわれてもいいように弓道部に入って大会にも出てはいたけどね。
そっちは流石に優勝までは難しかったけどね…。
・身を乗り出すクセ
…ツカサは机に突っ伏して身を乗り出すクセがあるようだ。
そのクセが出るのは対面にユウキさんがいる時。
おそらく撫でられ待ち、そこまでしてユウキさんに撫でられたいのか…。
そのクセが人前で出てる時は一応注意している。
もちろんうざったそうに睨まれるけど、「ショウタが真似をする」と伝えたら渋々座り直してくれる。
真似っ子されるのはあんまり好きではないらしいからよく効く。
「轟木 司、サリエルのパートナーだよ。
それ以外は言うことはないかな」
「なに?僕忙しいから邪魔しないで」
「ユウちゃ〜ん♡撫で撫でして〜!」

〇基本
年齢:18歳
性別:男
種族:人間
身長:179㎝
〇能力
武器:長柄銃
能力
能力:
属性:炎
技
・嫉妬の炎:威力の炎属性魔法
・ヘルフレイムファイア:威力の炎属性魔法
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〇詳細
長身の青年
タレ目でまったりした可愛い印象の顔をしているが、ユウキ以外にはかなり冷徹な性格
いつもヘッドフォンをしている
ユウキにはえらく懐いており、いつも付いてくる姿は大型犬のそれ
アキラのことが嫌い
仕方なくテリトリーに入れているけど、本来ならすぐにでも追い出したい
ユウキが人間だった頃からの恋人
ユウちゃんと呼んでかわいがっていた
ユウキが触媒に選ばれたとき、探し求め、ユウキと共に戦うことを志願していたが、残念ながらユウキとは適正がなかった
それでもそばで守れるようにと、ショウタと共に戦い続けていたが…
実は特殊性癖持ち、ユウちゃんのワンちゃんになりたい
もちろん賢いので隠さないといけないことだと理解してる為、二人っきりのときじゃないとそうそう出さないし、ユウキが思い出してない今おくびにも出してない
尚、私服のときはいつも大型犬用の首輪をつけている
ショウタにはちょっと疑われている
高校三年中退
特殊性癖については、本人はかなり隠せているつもりらしい
まぁ1日程度であれば気づかれないかもしれないが、敏いものなら1週間、疎くても1ヶ月でその違和感に気づく
それでも気づかないのであれば、かなり鈍感な者なのだろう
どうも彼なりの美学がある様子
─────────────────────
・ユウちゃんは僕の…
ツカサ「ユウちゃんと僕の仲?
もちろん!ユウちゃんは僕のごしゅ……ご…
ご結婚したいほど愛してる嫁ですが何か!?!?」
アキラ「お、おう…」
ショウタ(今何言いかけたんだあの子…)
・特殊性癖:犬
僕は三剣 結城の犬になりたい。
常日頃思っていること。
そんなこと思い始めたのは小学生の頃、ユウキが犬アレルギーで犬が好きなのに触れないと、しょんぼりしていた時のことだ。
「じゃあ僕が、ユウちゃんのワンちゃんになる!」と、豪語したことを覚えている。
ユウキは冗談だと笑ってくれたけど、僕は至極本気だった。
ユウキを悲しませるモノなんてこの世から消えればいい。
ユウキが犬を望むなら僕が犬になればいい。
簡単な話だろ?
二人っきりの時の定位置はいつも、僕が地べたに座って、ユウキが椅子かベッドに座り、その前に僕が座り込む。
膝に顔を乗せれば、わしわしと頭をなでてくれる。
それがたまらなく嬉しい。
そんな状態でいっつもユウキと会話している。
こんなことで、僕は満たされるんだ。
そういえば、ユウキのお父さんはちょっとだけユウキに過保護だ。
ユウキに剣道を教えたのもお父さんだし、すごく厳しい。
「ユウキの隣に立つものは、それ相応の力を持つもののみだ!
戦いの中で1位になる者のみだ!」なーんて。
僕は幼馴染だからなんとなーくお父さんの目をかいくぐっていたけど、付き合うとなると流石にお父さんの許可っているよね。
ツカサ「よし…
ユウちゃん、半年…いや三ヶ月、僕に時間をください!」
「…はい?」
僕はリアルダイブFPSゲームを取り出し、大会に殴り込みをした。
いくつもの大会に出まくり、そしてこの世界1位の大会覇者にまでなる。
有言実行、三ヶ月以内に達成させた称号だ。
それを持ってお父さんに言う。
ツカサ「お父さん、僕にユウキさんをください!!」
「り、リアルダイブえふぴーえす…?」
ツカサ「あ、こちらその大会動画です」
「…これが轟木くんかい?」
ツカサ「はい、この大会の連覇者と言われていた彼を倒して、僕が優勝しました!」
「…まぁいいだろう!」
ツカサ「やった!ありがとうございます!!」
一応、ゲームは…といわれてもいいように弓道部に入って大会にも出てはいたけどね。
そっちは流石に優勝までは難しかったけどね…。
・身を乗り出すクセ
…ツカサは机に突っ伏して身を乗り出すクセがあるようだ。
そのクセが出るのは対面にユウキさんがいる時。
おそらく撫でられ待ち、そこまでしてユウキさんに撫でられたいのか…。
そのクセが人前で出てる時は一応注意している。
もちろんうざったそうに睨まれるけど、「ショウタが真似をする」と伝えたら渋々座り直してくれる。
真似っ子されるのはあんまり好きではないらしいからよく効く。
