小話
・髭話
ツカサ「……」
アキラ「…どうしました?ツカサさん」
ツカサ「いやなにも…」
ユウキ「?…あ、アキラさん髭生えてきてますね!」
ショウタ「え!」
アキラ「え…あー…結構長時間任務だから髭出てきてしまってるみたいですね…お見苦しいところを…
…なぜ私の兄は、私を狙っているのでしょうか?」
ショウタ「お髭…ジョリジョリ…」
アキラ「やめなさいここでやるのは!!」
ユウキ「お髭ジョリジョリ…?」
ショウタ「毎朝起きる時、アキラのお髭ジョリジョリを堪能するの」
ツカサ「どんな日課だよ」
ショウタ「そうか、今日はガチのまる一日仕事だからお髭ジョリジョリできないのか…
お髭ジョリジョリ…」
ユウキ「ショウくんがお髭ジョリジョリの亡霊になっちゃってる…」
アキラ「っ…たしか、この艦船仮眠室ありましたよね?
少し休ませてもらいます!」
ショウタ「あ、ツカサくんツカサくん、ついて行っていい?」
ツカサ「いいよ行ってきて、どうせ目的地までまだ先だろ?
僕はユウちゃんとここにいるから」
ショウタ「ありがとサンキュ!アキラくーん!!」
ツカサ「…あいつも、なんだかんだ苦労してんだな…」
ユウキ「あはは…」
ツカサ「……」
アキラ「…どうしました?ツカサさん」
ツカサ「いやなにも…」
ユウキ「?…あ、アキラさん髭生えてきてますね!」
ショウタ「え!」
アキラ「え…あー…結構長時間任務だから髭出てきてしまってるみたいですね…お見苦しいところを…
…なぜ私の兄は、私を狙っているのでしょうか?」
ショウタ「お髭…ジョリジョリ…」
アキラ「やめなさいここでやるのは!!」
ユウキ「お髭ジョリジョリ…?」
ショウタ「毎朝起きる時、アキラのお髭ジョリジョリを堪能するの」
ツカサ「どんな日課だよ」
ショウタ「そうか、今日はガチのまる一日仕事だからお髭ジョリジョリできないのか…
お髭ジョリジョリ…」
ユウキ「ショウくんがお髭ジョリジョリの亡霊になっちゃってる…」
アキラ「っ…たしか、この艦船仮眠室ありましたよね?
少し休ませてもらいます!」
ショウタ「あ、ツカサくんツカサくん、ついて行っていい?」
ツカサ「いいよ行ってきて、どうせ目的地までまだ先だろ?
僕はユウちゃんとここにいるから」
ショウタ「ありがとサンキュ!アキラくーん!!」
ツカサ「…あいつも、なんだかんだ苦労してんだな…」
ユウキ「あはは…」
