.
【祝福と破壊の天使】シュール・レアリスム
「いつだって、独りが楽だと思ってた…」
「誰がガキだって、あ゙ぁん!?」
「オレはもう、一人じゃないんだ!!」

〇基本
年齢:21歳
種族:天使と人間のハーフ
身長:175㎝
職業:ギルドメンバー
所在地:港町メディア ウィングズギルド
出身地:花の村リスコティエ
〇能力
武器:エンジェレイピア(レイピア、双剣)
霧の都ミストレイティアの宝武器庫から授けられたレイピア
分断して双剣にもできる
能力
殺戮の天使:強力な天使の力
使い方によっては救いになり、破壊になる力
人間には到底扱えないはずの力
高い回復力を持ち、心臓を討たない限り死ぬことはない
属性:風・光
技
・瞬漸衝(しゅんざしょう):単体無属性物理
一瞬で間合いを詰めて一突きする
・シルヴィダンス:単体風属性物理
踊るようにレイピアを振る
・ディバインレイ:全体光属性魔法
光の雨を全体的に降らせる
○エンジェルツォルンハウ:必殺技光属性魔法
斜め下に強烈に切り下げる
○ホーリーリザレクション:必殺技光属性魔法
蘇生回復、異常状態解除(覚醒時)
〇ディストラクション・ゼロ:必殺技無属性魔法
すべてを崩壊させる魔法(暴走覚醒時)
◦天使化:光属性効果
─────────────────────
〇詳細
天使と人間のハーフの子
クールだが短気で、人と関わることを恐れている。
最近はアヴァンたちのおかげで、少しは信じれるようになってきた。
世界の変革を認知することができないどころか天然をかますタイプ。
自分の名前が変なことですら気付けない様子。
─────────────────────
〇ストーリー
・妖精と仲良し
「あ、天使さんです!」
「ホントだ、天使さんです!」
「「天使さーん」」
アヴァン「うお、なんかシュール有名人?」
シュール「…ちょっと、こいつらに厄介になったことがあるだけだ」
「天使さんはこの村の英雄です。
この村の危機を救った天使さんです!」
「天使さん盗賊からこの村救ったです。
だから英雄なんです!」
アヴァン「へー、すげーじゃん」
シュール「…オレを英雄にするのは勝手だが、その天使さんはやめろ。
俺は真っ当な天使じゃない」
「でも天使さん、白い羽根生えてるです」
「妖精とは違う白い羽根生えてるです!」
「「天使さーん」」
シュール「それをやめろって言ってんだろ」
「「きゃー」」
アヴァン「ありゃ怒ってるとは思われてねぇな」
シュール「はぁ……」
・空は飛べる?
アヴァン「…いっつも思うんだけどよぉ…
お前、その羽根で飛べるのか?」
シュール「…いや、飛んでないぞ?」
アヴァン「え…ま、まさか」
シュール「浮いてるだけ」
アヴァン「お前、魔法で飛んでんのかよ!!」
シュール「村から出る前から出来たことだからな…
あまり気にしてなかったけど」
エレット「へー、すごいね。
誰かに教えてもらったの?」
シュール「たぶん…母さん、かな?」
アヴァン「なんだその自信なさげな回答」
シュール「幼い頃だから朧気なんだよ。
でも、母さんの能力がモノに乗って空を飛ぶ能力だったのは覚えてる」
エレット「浮遊能力だったんだ。
確か、魔力を物体に流し続けて浮遊魔法を掛けて、それに乗るものだったかな」
シュール「母さんがそこまで理解してたかは知らないけどな。
箒持ってたら飛べたからって、箒で飛んでる姿しか見たことなかったし」
アヴァン「でもさ、ぶっちゃけ魔力使い続けながら飛ぶのって、かなり魔力量必要じゃね?」
シュール「それを賄える魔力量はあるらしい…
でもまぁ、地上戦と空中戦どちらが得意かと考えれば、地上の方が得意だけどな…
だけど、こんな羽じゃ飛べないぞ?
天人の羽はこれの二倍はあるはずだからな」
エレット「年齢的にもこれが限界なのかな?」
シュール「大きくなってる気はあまりしないな…
そもそもソトゥレスも片翼だから、翼を使った飛び方なんて知らないし、オレはこのままでも別に戦えなくはないから困っちゃいないんだがな」
エレット「なんか、ソトゥレスさんの魔力容量の大きさを引き継いでるみたいだしね…」
「いつだって、独りが楽だと思ってた…」
「誰がガキだって、あ゙ぁん!?」
「オレはもう、一人じゃないんだ!!」

〇基本
年齢:21歳
種族:天使と人間のハーフ
身長:175㎝
職業:ギルドメンバー
所在地:港町メディア ウィングズギルド
出身地:花の村リスコティエ
〇能力
武器:エンジェレイピア(レイピア、双剣)
霧の都ミストレイティアの宝武器庫から授けられたレイピア
分断して双剣にもできる
能力
殺戮の天使:強力な天使の力
使い方によっては救いになり、破壊になる力
人間には到底扱えないはずの力
高い回復力を持ち、心臓を討たない限り死ぬことはない
属性:風・光
技
・瞬漸衝(しゅんざしょう):単体無属性物理
一瞬で間合いを詰めて一突きする
・シルヴィダンス:単体風属性物理
踊るようにレイピアを振る
・ディバインレイ:全体光属性魔法
光の雨を全体的に降らせる
○エンジェルツォルンハウ:必殺技光属性魔法
斜め下に強烈に切り下げる
○ホーリーリザレクション:必殺技光属性魔法
蘇生回復、異常状態解除(覚醒時)
〇ディストラクション・ゼロ:必殺技無属性魔法
すべてを崩壊させる魔法(暴走覚醒時)
◦天使化:光属性効果
─────────────────────
〇詳細
天使と人間のハーフの子
クールだが短気で、人と関わることを恐れている。
最近はアヴァンたちのおかげで、少しは信じれるようになってきた。
世界の変革を認知することができないどころか天然をかますタイプ。
自分の名前が変なことですら気付けない様子。
─────────────────────
〇ストーリー
・妖精と仲良し
「あ、天使さんです!」
「ホントだ、天使さんです!」
「「天使さーん」」
アヴァン「うお、なんかシュール有名人?」
シュール「…ちょっと、こいつらに厄介になったことがあるだけだ」
「天使さんはこの村の英雄です。
この村の危機を救った天使さんです!」
「天使さん盗賊からこの村救ったです。
だから英雄なんです!」
アヴァン「へー、すげーじゃん」
シュール「…オレを英雄にするのは勝手だが、その天使さんはやめろ。
俺は真っ当な天使じゃない」
「でも天使さん、白い羽根生えてるです」
「妖精とは違う白い羽根生えてるです!」
「「天使さーん」」
シュール「それをやめろって言ってんだろ」
「「きゃー」」
アヴァン「ありゃ怒ってるとは思われてねぇな」
シュール「はぁ……」
・空は飛べる?
アヴァン「…いっつも思うんだけどよぉ…
お前、その羽根で飛べるのか?」
シュール「…いや、飛んでないぞ?」
アヴァン「え…ま、まさか」
シュール「浮いてるだけ」
アヴァン「お前、魔法で飛んでんのかよ!!」
シュール「村から出る前から出来たことだからな…
あまり気にしてなかったけど」
エレット「へー、すごいね。
誰かに教えてもらったの?」
シュール「たぶん…母さん、かな?」
アヴァン「なんだその自信なさげな回答」
シュール「幼い頃だから朧気なんだよ。
でも、母さんの能力がモノに乗って空を飛ぶ能力だったのは覚えてる」
エレット「浮遊能力だったんだ。
確か、魔力を物体に流し続けて浮遊魔法を掛けて、それに乗るものだったかな」
シュール「母さんがそこまで理解してたかは知らないけどな。
箒持ってたら飛べたからって、箒で飛んでる姿しか見たことなかったし」
アヴァン「でもさ、ぶっちゃけ魔力使い続けながら飛ぶのって、かなり魔力量必要じゃね?」
シュール「それを賄える魔力量はあるらしい…
でもまぁ、地上戦と空中戦どちらが得意かと考えれば、地上の方が得意だけどな…
だけど、こんな羽じゃ飛べないぞ?
天人の羽はこれの二倍はあるはずだからな」
エレット「年齢的にもこれが限界なのかな?」
シュール「大きくなってる気はあまりしないな…
そもそもソトゥレスも片翼だから、翼を使った飛び方なんて知らないし、オレはこのままでも別に戦えなくはないから困っちゃいないんだがな」
エレット「なんか、ソトゥレスさんの魔力容量の大きさを引き継いでるみたいだしね…」
2/2ページ
