通じ合う気持ち
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
えっ!?ナホヤの料理!?…待って、まず包丁使えるの?フライパンと鍋の使い分けとかわかってる?調味料とか意味わかる?
『あ、でも料理くらい私が「冷蔵庫にあんの使っていいんか?」
…やる気満々なんだけど(汗)だって、あのナホヤだよ!?いくら私怪我してるからって……うん、だめだ。私が作ろう!!
『ナホヤ?大した物できないけど、私やるから☆』
ナ「悪ぃけど、エプロンとかねぇ?」
ナ「待ってろなぁ☆」
ナホヤのエプロン姿が見たくてつい…(汗)うん、一生懸命作ってくれようとしてるんだもん!!何が出てこようが、残さず食べる!!…それにしても、ナホヤエプロン似合う……私の青いエプロンだけど、何か様になってる。
ナ「おら☆簡単なもんだけどよ☆」
私の心配とは裏腹に、ナホヤ手際良すぎ!え…何このギャップ。ガサツイメージしかないナホヤが、料理できるとか……///
ナ「??チャーハン嫌いか?」
『ううん、ナホヤ料理できるんだね?』
ナ「まぁな☆一番得意なのは、ラーメンだけどよ☆」
料理してる後ろ姿…ちょっとカッコ良かったかな///まさか、料理できるなんて思ってもなかったよ///
ナ「…惚れ直したかよ?(ニヤッ)」
『!?////』
ナ「まぁ、口に合うかわかんねぇけどな☆」
『おいしい…☆』
ナ「そっか☆ははっ、安心したわ☆」
ナホヤの手料理が食べられるなんて思ってもなかった///しかも美味しいし///
ナ「お前、うまそうに食うよなぁ☆」
『だって美味しいよ?☆』
俺の作ったチャーハンを嬉しそうに食う瑠璃。…まったくどこまで可愛いんだよ///…ん、今日は一段とうめぇな、チャーハン☆
『お皿まで洗ってくれてありがとう☆』
ナ「いいってことよ☆」
『脚治ったら、今度は私がご馳走するね☆』
あー、瑠璃の手料理かぁ…うまいんだろうな☆彼女に手料理つくってもらうの憧れだったんだよなぁ///
ナ「おぉ、楽しみにしてるわ☆…ほら!」
『…/////』
ソファーに並んで座る私に、また腕を伸ばすナホヤ。…その腕にすっぽりと埋まれば、ぎゅうぅぅっと抱き締められる。これからもっと、たくさんのナホヤを知っていくんだろうなぁ…
ナ「…ちょっと寝ねぇ?」
『ん……落ち着く…』
ナ「俺も……キツくねぇ?もっと寄っ掛かっていーぞ?」
『大丈夫……ありがと…』
うとうとと、今にも眠りに入りそうな瑠璃…寝顔も可愛いな///頭を撫でてやれば、間もなくして小さな寝息が聞こえる。特服着てる時からは、全く想像できねぇよな…ははっ☆俺かなりコイツにやられてんな////
ナ「…ありがとな、瑠璃……大好きだかんな…」
To be Continue☆
『あ、でも料理くらい私が「冷蔵庫にあんの使っていいんか?」
…やる気満々なんだけど(汗)だって、あのナホヤだよ!?いくら私怪我してるからって……うん、だめだ。私が作ろう!!
『ナホヤ?大した物できないけど、私やるから☆』
ナ「悪ぃけど、エプロンとかねぇ?」
ナ「待ってろなぁ☆」
ナホヤのエプロン姿が見たくてつい…(汗)うん、一生懸命作ってくれようとしてるんだもん!!何が出てこようが、残さず食べる!!…それにしても、ナホヤエプロン似合う……私の青いエプロンだけど、何か様になってる。
ナ「おら☆簡単なもんだけどよ☆」
私の心配とは裏腹に、ナホヤ手際良すぎ!え…何このギャップ。ガサツイメージしかないナホヤが、料理できるとか……///
ナ「??チャーハン嫌いか?」
『ううん、ナホヤ料理できるんだね?』
ナ「まぁな☆一番得意なのは、ラーメンだけどよ☆」
料理してる後ろ姿…ちょっとカッコ良かったかな///まさか、料理できるなんて思ってもなかったよ///
ナ「…惚れ直したかよ?(ニヤッ)」
『!?////』
ナ「まぁ、口に合うかわかんねぇけどな☆」
『おいしい…☆』
ナ「そっか☆ははっ、安心したわ☆」
ナホヤの手料理が食べられるなんて思ってもなかった///しかも美味しいし///
ナ「お前、うまそうに食うよなぁ☆」
『だって美味しいよ?☆』
俺の作ったチャーハンを嬉しそうに食う瑠璃。…まったくどこまで可愛いんだよ///…ん、今日は一段とうめぇな、チャーハン☆
『お皿まで洗ってくれてありがとう☆』
ナ「いいってことよ☆」
『脚治ったら、今度は私がご馳走するね☆』
あー、瑠璃の手料理かぁ…うまいんだろうな☆彼女に手料理つくってもらうの憧れだったんだよなぁ///
ナ「おぉ、楽しみにしてるわ☆…ほら!」
『…/////』
ソファーに並んで座る私に、また腕を伸ばすナホヤ。…その腕にすっぽりと埋まれば、ぎゅうぅぅっと抱き締められる。これからもっと、たくさんのナホヤを知っていくんだろうなぁ…
ナ「…ちょっと寝ねぇ?」
『ん……落ち着く…』
ナ「俺も……キツくねぇ?もっと寄っ掛かっていーぞ?」
『大丈夫……ありがと…』
うとうとと、今にも眠りに入りそうな瑠璃…寝顔も可愛いな///頭を撫でてやれば、間もなくして小さな寝息が聞こえる。特服着てる時からは、全く想像できねぇよな…ははっ☆俺かなりコイツにやられてんな////
ナ「…ありがとな、瑠璃……大好きだかんな…」
To be Continue☆
7/7ページ
