通じ合う気持ち
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ナ「瑠璃…俺と付き合って?」
『…うん///』
ナ「…お前、ホント可愛いな///」
『/////か、顔見ないで//』
ナ「やだ…もっと見てぇもん…」
『…////ナホヤ、そんな見られたら…恥ずかしいんだけど///』
ナ「じゃあ……キスしてい?//」
『!?///』
ナ「ま、まだ早ぇか///悪ぃ…///可愛すぎて…ついよ////」
『…ファーストキスだから…///』
ナ「え?」
『ファーストキスだから…大事にしてよね?///』
真っ赤な顔を背けた瑠璃はもう、可愛いどころの話じゃねぇの///ファーストキスなんだ…俺が瑠璃の初めてのキスの相手…嬉しすぎるだろ///左頬に右手を添えて、俺の方を向かせた。
『ナホヤ…////』
ナ「キスだけじゃねぇよ…お前ごと全部…大事にすっから……」
唇同士が触れた。…柔らけぇ///やべぇくらい俺、ドキドキ言ってら////顔を離すと、そこには薄く目を開けた色っぽすぎる瑠璃がいた。
ナ「//////」
『//////』
ナ「…もっかいしてい?//」
『…うん///』
お互いに微笑み合えば、俺たち今同じ気持ちなんだって…そっと抱き締めてさっきより長い触れてるだけのキスをした。
ナ「ここが瑠璃ん家かぁ…思ったより病院から近いんだな。」
『うん、だから迎え大丈夫かなと思ってたんだけど…』
ナ「バイクだったから近く感じたんだろうな、歩いたら相当距離あるぜ?」
『…ナホヤに迎え来て欲しかったから///』
ナ「…お前なんでそんな可愛いの?//」
『正直な気持ちだもん!!///悪い!?///』
ナ「ハハッ☆んな可愛い顔してキレられても怖かねぇよ☆」
玄関の鍵を開けると、荷物を全部降ろしてくれた。ホント、優しいよね、ナホヤ///普段はあんなに口悪くて意地悪なのに。
ナ「…上がってもいい?部屋まで運んでやるから。」
『あ、うん…ありがと☆』
さりげなく言っちまったけど…瑠璃の部屋に入るって…すっげぇ緊張してきた////
『二階なんだけど…』
ナ「二階か…んじゃ行くか☆」
『わっ///』
ナ「まだ松葉杖、階段慣れねぇだろ?」
ふわっと私を抱き抱えるナホヤ。小柄なのに、ちゃんと力持ちなんだね。いきなりこんな急接近で、ドキドキしちゃう////
ナ「んな見つめんなって////」
『//////』
ナ「…今のは、お前が悪ぃ///」
ちゅっ……
『…うん///』
ナ「…お前、ホント可愛いな///」
『/////か、顔見ないで//』
ナ「やだ…もっと見てぇもん…」
『…////ナホヤ、そんな見られたら…恥ずかしいんだけど///』
ナ「じゃあ……キスしてい?//」
『!?///』
ナ「ま、まだ早ぇか///悪ぃ…///可愛すぎて…ついよ////」
『…ファーストキスだから…///』
ナ「え?」
『ファーストキスだから…大事にしてよね?///』
真っ赤な顔を背けた瑠璃はもう、可愛いどころの話じゃねぇの///ファーストキスなんだ…俺が瑠璃の初めてのキスの相手…嬉しすぎるだろ///左頬に右手を添えて、俺の方を向かせた。
『ナホヤ…////』
ナ「キスだけじゃねぇよ…お前ごと全部…大事にすっから……」
唇同士が触れた。…柔らけぇ///やべぇくらい俺、ドキドキ言ってら////顔を離すと、そこには薄く目を開けた色っぽすぎる瑠璃がいた。
ナ「//////」
『//////』
ナ「…もっかいしてい?//」
『…うん///』
お互いに微笑み合えば、俺たち今同じ気持ちなんだって…そっと抱き締めてさっきより長い触れてるだけのキスをした。
ナ「ここが瑠璃ん家かぁ…思ったより病院から近いんだな。」
『うん、だから迎え大丈夫かなと思ってたんだけど…』
ナ「バイクだったから近く感じたんだろうな、歩いたら相当距離あるぜ?」
『…ナホヤに迎え来て欲しかったから///』
ナ「…お前なんでそんな可愛いの?//」
『正直な気持ちだもん!!///悪い!?///』
ナ「ハハッ☆んな可愛い顔してキレられても怖かねぇよ☆」
玄関の鍵を開けると、荷物を全部降ろしてくれた。ホント、優しいよね、ナホヤ///普段はあんなに口悪くて意地悪なのに。
ナ「…上がってもいい?部屋まで運んでやるから。」
『あ、うん…ありがと☆』
さりげなく言っちまったけど…瑠璃の部屋に入るって…すっげぇ緊張してきた////
『二階なんだけど…』
ナ「二階か…んじゃ行くか☆」
『わっ///』
ナ「まだ松葉杖、階段慣れねぇだろ?」
ふわっと私を抱き抱えるナホヤ。小柄なのに、ちゃんと力持ちなんだね。いきなりこんな急接近で、ドキドキしちゃう////
ナ「んな見つめんなって////」
『//////』
ナ「…今のは、お前が悪ぃ///」
ちゅっ……
