通じ合う気持ち
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ナ「えっ…」
澪「私たち仕事だから、ちょっと難しくて☆」
『いいよ!!大丈夫だから!スマイリーだって学校とか集会あるし!』
珀「そっかぁ…ちょっと難しい?」
ナ「最初からそのつもりだったから、全然問題は…」
『え…?//』
ナ「あ…///」
澪「じゃあ、お願いしちゃおっかな☆私たちより、ナホヤ君の方が瑠璃もいいんだろうし☆」
『そ、そんなこと言ってないし!!////』
珀「またね!ナホヤ君☆」
瑠璃の姉ちゃんたちは、ヒラヒラと手を振って病室を出ていった。…さすが姉妹だな。ノリまでそっくりだ(苦笑)
『…勝手なんだから(汗)スマイリー、気にしなくていいからね?自分で帰れるし☆』
ナ「いや、俺がそうしてぇんだ。迎えくるよ。」
『平日だから、学校じゃん。』
ナ「一日くれぇサボってもどーってことないっしょ☆待ちに待ってた日だもんよ☆」
『…////』
ナ「お前が集会にいねぇとさ、何か落ち着かなくてよ。」
『………』
ナ「だから、なおさら会いたくなっちまうんだよ。」
『…よく恥ずかしくなくそんなこと言えるね///』
ナ「ホントのことだもんよ☆…お前が思ってるより、ずっとずっと俺は本気だかんな?」
『/////…ホント、女見る目無さすぎ///』
ナ「俺だけでい〜んだよ☆お前見てんのは☆」
場「瑠璃〜、調子どーだ?お、スマイリー。」
ナ「場地!もう歩けるんか?」
場「あぁ、大した傷じゃねぇからな☆」
『…大した傷じゃなくて三週間入院はしないでしょ(苦笑)』
場「姫の見舞いか?」
ナ「ちゃんとお前の様態も気にしてたって!」
場「はは、そりゃどーも☆」
『場地も大丈夫?』
場「あぁ、さっき千冬が来ていろいろ集会の内容聞かせてくれたし、うかうかしてらんねぇよ☆」
ナ「お前回復早そうだもんなぁ!」
場「まぁな☆…一虎のためにも、早く回復しねぇとな。自分を責めて、また血迷っちまったら…」
『大丈夫だよ☆支えるパートナーがいるから☆』
ナ「…決死隊の……」
『うん、ずっと羽宮のこと気にしてたし、助けたがってたから。』
場「そーだったな。つーかよ、人らのこと気にしてねぇで、さっさとお前らもくっつけよ。」
『はぁ!?///な、何言ってんの!?////』
場「もうバレバレなんだからよ。どーにかしろよ。」
ナ「まぁ、コイツの気持ちが傾くまで待ってくれよ☆」
『っっ!!////』
ナ「俺はいつでも待っててからよ☆」
看護婦「場地君!!まーた病室抜け出して!!」
場「あーダチが来てくれてたんだよ。」
看護婦「手術して日が経ってないんだから、安静にしてなきゃダメです!」
場「へーへー。じゃあな、スマイリー!」
ナ「おお、明日またアングリーと来っからよ☆」
澪「私たち仕事だから、ちょっと難しくて☆」
『いいよ!!大丈夫だから!スマイリーだって学校とか集会あるし!』
珀「そっかぁ…ちょっと難しい?」
ナ「最初からそのつもりだったから、全然問題は…」
『え…?//』
ナ「あ…///」
澪「じゃあ、お願いしちゃおっかな☆私たちより、ナホヤ君の方が瑠璃もいいんだろうし☆」
『そ、そんなこと言ってないし!!////』
珀「またね!ナホヤ君☆」
瑠璃の姉ちゃんたちは、ヒラヒラと手を振って病室を出ていった。…さすが姉妹だな。ノリまでそっくりだ(苦笑)
『…勝手なんだから(汗)スマイリー、気にしなくていいからね?自分で帰れるし☆』
ナ「いや、俺がそうしてぇんだ。迎えくるよ。」
『平日だから、学校じゃん。』
ナ「一日くれぇサボってもどーってことないっしょ☆待ちに待ってた日だもんよ☆」
『…////』
ナ「お前が集会にいねぇとさ、何か落ち着かなくてよ。」
『………』
ナ「だから、なおさら会いたくなっちまうんだよ。」
『…よく恥ずかしくなくそんなこと言えるね///』
ナ「ホントのことだもんよ☆…お前が思ってるより、ずっとずっと俺は本気だかんな?」
『/////…ホント、女見る目無さすぎ///』
ナ「俺だけでい〜んだよ☆お前見てんのは☆」
場「瑠璃〜、調子どーだ?お、スマイリー。」
ナ「場地!もう歩けるんか?」
場「あぁ、大した傷じゃねぇからな☆」
『…大した傷じゃなくて三週間入院はしないでしょ(苦笑)』
場「姫の見舞いか?」
ナ「ちゃんとお前の様態も気にしてたって!」
場「はは、そりゃどーも☆」
『場地も大丈夫?』
場「あぁ、さっき千冬が来ていろいろ集会の内容聞かせてくれたし、うかうかしてらんねぇよ☆」
ナ「お前回復早そうだもんなぁ!」
場「まぁな☆…一虎のためにも、早く回復しねぇとな。自分を責めて、また血迷っちまったら…」
『大丈夫だよ☆支えるパートナーがいるから☆』
ナ「…決死隊の……」
『うん、ずっと羽宮のこと気にしてたし、助けたがってたから。』
場「そーだったな。つーかよ、人らのこと気にしてねぇで、さっさとお前らもくっつけよ。」
『はぁ!?///な、何言ってんの!?////』
場「もうバレバレなんだからよ。どーにかしろよ。」
ナ「まぁ、コイツの気持ちが傾くまで待ってくれよ☆」
『っっ!!////』
ナ「俺はいつでも待っててからよ☆」
看護婦「場地君!!まーた病室抜け出して!!」
場「あーダチが来てくれてたんだよ。」
看護婦「手術して日が経ってないんだから、安静にしてなきゃダメです!」
場「へーへー。じゃあな、スマイリー!」
ナ「おお、明日またアングリーと来っからよ☆」
