花火
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ド「確かにな。下についたってわけじゃねぇからな。」
ナ「俺は、一緒でいいんじゃねぇかって思うけどな。」
ソ「スマイリー?」
ナ「愛美愛主と抗争する時、瑠璃が参番隊の奴らがボコられたの見て、アイツ何つったよ?」
【同盟を組んだ“仲間”を、黙って傷つかせることなんてできません…!】
ド「………」
ナ「隊員の前で、隊長が跪いて頭下げてよ、同盟組んで間もない俺らを“仲間”って…」
三「………」
ナ「そんで今更、俺らだけでって…瑠璃だけじゃねぇ。魅焔儕全員どう思うよ?」
マ「………」
ナ「そりゃぁ、元々俺たちが作った問題によ、巻き込ませたくねぇけど…あいつらそれで納得すると思うかよ?」
ド「…違いねぇな☆」
三「だな☆凪と美月に、睨まれちまうな☆」
マ「…うん、そうだな☆あの時、瑠璃が一人で先陣きってくれた時…俺ホントに同盟を組んだの魅焔儕で良かったって思ったんだ。」
ソ「じゃあ、この問題は解決だね!」
ド「あぁ…あいつらは“仲間”だ!」
ナ「間違いないっしょ☆」
マ「…そーいや、文化祭があるって言ってたよな?」
三「来月にな。」
マ「なぁ、みんな行こーぜ☆俺、ライブ観てぇんだけど!」
ライブ…あっ!結局衣装何着るつもりなんだ、アイツ!…優那は、可愛い衣装だっつってたけど、瑠璃は嫌がってた。めちゃくちゃ気になる///
三「俺も行ってみてぇな☆ファッションショーやるって言ってたし☆」
ソ「俺も、ライブ観てみたい!(…優那もメンバーだって言ってたし///)」
マ「スマイリーは?」
ナ「あ?何か瑠璃の奴、衣装かなり嫌がってたからどんなんか見に行ってやろうかなとは思ってる。」
三「お前、ホント理由鬼だな(苦笑)」
ド「お前ら仲いいもんな。ガキの喧嘩みてぇなことばっかして。」
ナ「アイツが俺に突っかかってくんだよ!」
だけど、今ではそれがすげぇ嬉しいんだよな……俺マジで瑠璃に惹かれてんな(苦笑)
三「ノリの波長が合うんじゃねぇの?」
ナ「波長がぁ?」
マ「確かにな!るりりのノリに、あんなつっこめんのスマイリーくらいだよな☆」
波長が合う…それって相性良いってことだよな☆周りには、そう見えてんのか?
ナ「俺は、一緒でいいんじゃねぇかって思うけどな。」
ソ「スマイリー?」
ナ「愛美愛主と抗争する時、瑠璃が参番隊の奴らがボコられたの見て、アイツ何つったよ?」
【同盟を組んだ“仲間”を、黙って傷つかせることなんてできません…!】
ド「………」
ナ「隊員の前で、隊長が跪いて頭下げてよ、同盟組んで間もない俺らを“仲間”って…」
三「………」
ナ「そんで今更、俺らだけでって…瑠璃だけじゃねぇ。魅焔儕全員どう思うよ?」
マ「………」
ナ「そりゃぁ、元々俺たちが作った問題によ、巻き込ませたくねぇけど…あいつらそれで納得すると思うかよ?」
ド「…違いねぇな☆」
三「だな☆凪と美月に、睨まれちまうな☆」
マ「…うん、そうだな☆あの時、瑠璃が一人で先陣きってくれた時…俺ホントに同盟を組んだの魅焔儕で良かったって思ったんだ。」
ソ「じゃあ、この問題は解決だね!」
ド「あぁ…あいつらは“仲間”だ!」
ナ「間違いないっしょ☆」
マ「…そーいや、文化祭があるって言ってたよな?」
三「来月にな。」
マ「なぁ、みんな行こーぜ☆俺、ライブ観てぇんだけど!」
ライブ…あっ!結局衣装何着るつもりなんだ、アイツ!…優那は、可愛い衣装だっつってたけど、瑠璃は嫌がってた。めちゃくちゃ気になる///
三「俺も行ってみてぇな☆ファッションショーやるって言ってたし☆」
ソ「俺も、ライブ観てみたい!(…優那もメンバーだって言ってたし///)」
マ「スマイリーは?」
ナ「あ?何か瑠璃の奴、衣装かなり嫌がってたからどんなんか見に行ってやろうかなとは思ってる。」
三「お前、ホント理由鬼だな(苦笑)」
ド「お前ら仲いいもんな。ガキの喧嘩みてぇなことばっかして。」
ナ「アイツが俺に突っかかってくんだよ!」
だけど、今ではそれがすげぇ嬉しいんだよな……俺マジで瑠璃に惹かれてんな(苦笑)
三「ノリの波長が合うんじゃねぇの?」
ナ「波長がぁ?」
マ「確かにな!るりりのノリに、あんなつっこめんのスマイリーくらいだよな☆」
波長が合う…それって相性良いってことだよな☆周りには、そう見えてんのか?
