俺もかまって
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
優しくて甘い声は、私の耳に残って肩を抱き寄せられたあとは、フッと微笑んでキスをひとつ…またひとつと、大切にふらせてくる三ツ谷君。しっかり者のお兄ちゃん…だけど、私にはこうして甘い姿を見せてくれる。
三「…俺って幸せ者だよな……」
『…私だってそうだよ…?』
三「…なぁ?一個だけ…頼み聞いてくんねぇ?」
『なぁに?』
三「そろそろ、名前で呼んで欲しい…なんて…///」
頬を薄く染めて視線を外した三ツ谷君は、ちょっと可愛くて///そ、そうだよね…付き合って二ヶ月経つんだもん…隆君?呼び捨てがいいのかな?…隆…///え、緊張するんだけど////
三「…まだ早ぇ?」
『そ、そんなことは///』
三「君付け無しな?」
『//////』
三「…夏海……」
『…隆……///』
三「///…言わせといてだけど、破壊力あんな///」
『///…でも、また距離縮まったよね?』
三「そうだな☆…お前考え方天才☆」
ちゅっ……
三「…そういうとこも、ずっげぇ好き。」
『隆…ずっと好きでいてくれる?』
三「自信ねぇなぁ…」
『え………』
三「…愛してるに変わっちまう…☆」
『!?…一瞬傷ついたじゃん!///』
三「?何で?」
『自信ないなって言うからっ!』
三「気持ちでかくなる一方だから☆…好きじゃ止まれねぇってこと☆」
『ありがとう///隆…☆』
三「///…そろそろ行くか☆夏海、何食いてぇ?」
『久々に、あのファミレス行きたい☆』
手を繋いで、ちょっと肌寒い夕方を歩けば、それだけで幸せで。私の彼氏は、みんなから頼られるお兄ちゃんだけど…私にはとびきり甘くて暖かい愛をくれる最高の男の子…☆
二人の時間…これからも大事にしていこうね☆
End☆
三「…俺って幸せ者だよな……」
『…私だってそうだよ…?』
三「…なぁ?一個だけ…頼み聞いてくんねぇ?」
『なぁに?』
三「そろそろ、名前で呼んで欲しい…なんて…///」
頬を薄く染めて視線を外した三ツ谷君は、ちょっと可愛くて///そ、そうだよね…付き合って二ヶ月経つんだもん…隆君?呼び捨てがいいのかな?…隆…///え、緊張するんだけど////
三「…まだ早ぇ?」
『そ、そんなことは///』
三「君付け無しな?」
『//////』
三「…夏海……」
『…隆……///』
三「///…言わせといてだけど、破壊力あんな///」
『///…でも、また距離縮まったよね?』
三「そうだな☆…お前考え方天才☆」
ちゅっ……
三「…そういうとこも、ずっげぇ好き。」
『隆…ずっと好きでいてくれる?』
三「自信ねぇなぁ…」
『え………』
三「…愛してるに変わっちまう…☆」
『!?…一瞬傷ついたじゃん!///』
三「?何で?」
『自信ないなって言うからっ!』
三「気持ちでかくなる一方だから☆…好きじゃ止まれねぇってこと☆」
『ありがとう///隆…☆』
三「///…そろそろ行くか☆夏海、何食いてぇ?」
『久々に、あのファミレス行きたい☆』
手を繋いで、ちょっと肌寒い夕方を歩けば、それだけで幸せで。私の彼氏は、みんなから頼られるお兄ちゃんだけど…私にはとびきり甘くて暖かい愛をくれる最高の男の子…☆
二人の時間…これからも大事にしていこうね☆
End☆
