俺もかまって
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三「何だよ、その顔☆…かわいすぎだろ☆」
『み、三ツ谷君っ!!////』
三「ははっ☆悪ぃ悪ぃ☆つい本音が出ちまった☆」
『//////』
三「…嘘じゃねぇからな?☆」
『…うん//ありがとう///』
あんなに真っ赤になって…夏海は、隠し事出来ないタイプだな☆照れ隠しか、ルナとマナを連れてブランコに行ってしまった。
三「…いつか……そうなるといいな……」
『疲れちゃったんだね☆』
三「夏海がいたから、テンション上がりすぎたんだろ。」
疲れたと、ベンチで休んでる間に、眠りについてしまったルナとマナ。ルナを俺がおぶって、マナを夏海が抱っこして家に帰っている。
『三ツ谷くんうらやましいなぁ☆こんな可愛い妹ちゃんが居て☆』
三「毎日相手にしてると大変だぞ?」
『三ツ谷くん優しいし、面倒見がいいお兄ちゃんだから、ルナマナちゃんもうらやましい☆』
三「男としては、見てくれねぇの?」
ちょっと意地悪く笑って私を見る三ツ谷君。付き合ってる時点で、十分男として見てるでしょ////
『…付き合ってるでしょ///』
三「お前の口から聞きてぇじゃん?」
『三ツ谷君じゃないと、イヤだし考えらんないよ///』
三「…その顔赤くするの、俺だけにしてくれよな?」
『え?///』
三「可愛すぎ…夏海はすぐ顔に出るからな。勘違いされちまったら、シャレになんねぇから、他の奴らにはぜってぇ見せんなよ?」
『三ツ谷君…////』
三「そんな奴がいたら、ちょっとぶっ飛ばしてやればいいんだろうけどな☆」
『ダ、ダメだよ!そんなことしちゃ(汗)』
三「…取られたくねぇじゃん?」
『三ツ谷君……』
三「お前が、俺よりそのバカの方がいいって言うなら、しょうがねぇのかもしんねぇけどな…☆」
『そんなこと絶対あり得ない…!!』
三「!?」
『三ツ谷君がいい…!三ツ谷君じゃなきゃやだよ…!』
『み、三ツ谷君っ!!////』
三「ははっ☆悪ぃ悪ぃ☆つい本音が出ちまった☆」
『//////』
三「…嘘じゃねぇからな?☆」
『…うん//ありがとう///』
あんなに真っ赤になって…夏海は、隠し事出来ないタイプだな☆照れ隠しか、ルナとマナを連れてブランコに行ってしまった。
三「…いつか……そうなるといいな……」
『疲れちゃったんだね☆』
三「夏海がいたから、テンション上がりすぎたんだろ。」
疲れたと、ベンチで休んでる間に、眠りについてしまったルナとマナ。ルナを俺がおぶって、マナを夏海が抱っこして家に帰っている。
『三ツ谷くんうらやましいなぁ☆こんな可愛い妹ちゃんが居て☆』
三「毎日相手にしてると大変だぞ?」
『三ツ谷くん優しいし、面倒見がいいお兄ちゃんだから、ルナマナちゃんもうらやましい☆』
三「男としては、見てくれねぇの?」
ちょっと意地悪く笑って私を見る三ツ谷君。付き合ってる時点で、十分男として見てるでしょ////
『…付き合ってるでしょ///』
三「お前の口から聞きてぇじゃん?」
『三ツ谷君じゃないと、イヤだし考えらんないよ///』
三「…その顔赤くするの、俺だけにしてくれよな?」
『え?///』
三「可愛すぎ…夏海はすぐ顔に出るからな。勘違いされちまったら、シャレになんねぇから、他の奴らにはぜってぇ見せんなよ?」
『三ツ谷君…////』
三「そんな奴がいたら、ちょっとぶっ飛ばしてやればいいんだろうけどな☆」
『ダ、ダメだよ!そんなことしちゃ(汗)』
三「…取られたくねぇじゃん?」
『三ツ谷君……』
三「お前が、俺よりそのバカの方がいいって言うなら、しょうがねぇのかもしんねぇけどな…☆」
『そんなこと絶対あり得ない…!!』
三「!?」
『三ツ谷君がいい…!三ツ谷君じゃなきゃやだよ…!』
