俺もかまって
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ルナ「おねーちゃん☆だっこしてぇ☆」
マナ「手ぇつなごう☆」
『いいよー☆おいで☆』
三「…俺のなんだけどなぁ(苦笑)」
=俺もかまって=
俺の妹、ルナとマナに鬼絡みされてる夏海。俺の彼女。頭良くてさ、運動も出来て、料理が好きで…俺には勿体ないなって思うほどかわいい奴で…。あ、悪りぃ////いきなりのろけすぎた///
家は、母子家庭だから、ルナマナの面倒はほぼ俺が担当。だから、こうやってデートらしいデートもなかなかしてやれなくて…いつも遊び相手に捕まっちまって。
三「俺だって2人きりで、過ごしてぇよ…」
『三ツ谷君、ルナマナちゃん公園行きたいって☆』
三「…おー、じゃあ行くか☆」
ルナ「お兄ちゃん、荷物持ちね!」
マ「おねえちゃん、手ぇ繋ぐから☆」
三「お前らなぁ…夏海は俺のなんだぞ?」
『お、俺のって///』
ル「私たちもおねえちゃん好きだもん!」
『ありがと☆』
マ「お兄ちゃん、独り占めするの?私たちも、お姉ちゃんと遊びたいのに…」
出たよ、悲劇のヒロイン(苦笑)はぁ…まぁ仕方ねぇよな。夏海も、何だかんだ楽しそうにしてくれてるし、面倒見るのは俺が任されてるし。
マ「お姉ちゃん、お兄ちゃんのこと好きなの?」
『うん、大好き☆』
三「(そんな顔で言うなよ///…めっちゃ抱きしめたくなる//)」
ル「結婚しないの?」
『けっ!?///結婚!?///』
ルナマナちゃん…すっごいおませさん////三ツ谷君、いつもどんな遊びしてるんだろ?(苦笑)
三「こら、お前達にはまだ早い話だろ?」
マ「でも、結婚したら毎日一緒にいられるんでしょ?」
三「そーなったら、悪ぃけど、俺が心置きなく独り占めさせてもらうからな☆」
『えっ?///』
ル「お兄ちゃんは仕事しなきゃだめでしょ!!」
マ「お姉ちゃんのためにしっかり稼がなきゃだめでしょ?」
三「わーってるよ。その疲れを癒してくれのは…お前しかいねぇからな☆」
優しく微笑みながら私を見る三ツ谷君///そんなこと…さらっと言ってきてズルいよ////
マナ「手ぇつなごう☆」
『いいよー☆おいで☆』
三「…俺のなんだけどなぁ(苦笑)」
=俺もかまって=
俺の妹、ルナとマナに鬼絡みされてる夏海。俺の彼女。頭良くてさ、運動も出来て、料理が好きで…俺には勿体ないなって思うほどかわいい奴で…。あ、悪りぃ////いきなりのろけすぎた///
家は、母子家庭だから、ルナマナの面倒はほぼ俺が担当。だから、こうやってデートらしいデートもなかなかしてやれなくて…いつも遊び相手に捕まっちまって。
三「俺だって2人きりで、過ごしてぇよ…」
『三ツ谷君、ルナマナちゃん公園行きたいって☆』
三「…おー、じゃあ行くか☆」
ルナ「お兄ちゃん、荷物持ちね!」
マ「おねえちゃん、手ぇ繋ぐから☆」
三「お前らなぁ…夏海は俺のなんだぞ?」
『お、俺のって///』
ル「私たちもおねえちゃん好きだもん!」
『ありがと☆』
マ「お兄ちゃん、独り占めするの?私たちも、お姉ちゃんと遊びたいのに…」
出たよ、悲劇のヒロイン(苦笑)はぁ…まぁ仕方ねぇよな。夏海も、何だかんだ楽しそうにしてくれてるし、面倒見るのは俺が任されてるし。
マ「お姉ちゃん、お兄ちゃんのこと好きなの?」
『うん、大好き☆』
三「(そんな顔で言うなよ///…めっちゃ抱きしめたくなる//)」
ル「結婚しないの?」
『けっ!?///結婚!?///』
ルナマナちゃん…すっごいおませさん////三ツ谷君、いつもどんな遊びしてるんだろ?(苦笑)
三「こら、お前達にはまだ早い話だろ?」
マ「でも、結婚したら毎日一緒にいられるんでしょ?」
三「そーなったら、悪ぃけど、俺が心置きなく独り占めさせてもらうからな☆」
『えっ?///』
ル「お兄ちゃんは仕事しなきゃだめでしょ!!」
マ「お姉ちゃんのためにしっかり稼がなきゃだめでしょ?」
三「わーってるよ。その疲れを癒してくれのは…お前しかいねぇからな☆」
優しく微笑みながら私を見る三ツ谷君///そんなこと…さらっと言ってきてズルいよ////
