大好きを君に
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『道外れになっちゃってごめんね。』
ソ「大丈夫だよ。」
さっきより、表情が和らいでる。少しは慣れてくれたのかな?顔色もよくなってきてるし。良かった////
ナ「次の日にニュースで犯されましたなんて出てたら、シャレになんねぇもんな☆」
『お、犯され……(ドン引き)』
ソ「ちょっと兄ちゃん!そんな野蛮なこと言わないであげてよ!!」
せっかく落ち着いてきたのに、スマイリーはすぐ平気でデリカシーの無いこと口走るの辞めてほしいよ!!
ナ「彼氏とかいねぇの?送ってもらえばいいんじゃね?」
か、彼氏っ!?やっぱり…いるのかな?こんなにかわいいんだから、いてもおかしくはないけど……ドキドキしながら七海ちゃんの返事を待った。
『残念ながら、いないんだぁ…☆』
ナ「もったいねぇなぁ。結構かわいいのに...なぁ?アングリー☆」
ソ「はぁっ!?///う、うん…俺、かわいいから絶対いるかと思ってた…」
『自信なくて…なかなか付き合えないんだ。』
ソ「そんなっ、自信もちなよ!七海ちゃん、すっごいかわいいし、こんなに優しいのにっ!」
『えっ……ありがとう////』
ソ「あっ…///ごめん///」
ナ「へぇ~(ニヤッ)…ぜってぇ告られたことあんだろ?実際☆」
「あ、あるけど…」
ナ「俺だったら、告られたらソッコー付き合うけどなぁ~☆」
ソ「スマイリーとは、違うって。」
『送ってくれてありがとう☆』
ソ「気にしないで。無事につけて良かった☆」
『2人のおかげだよ☆歩いたから喉渇いてない?何か飲み物もってくるね☆』
…ホントに優しい/////でも…ここでバイバイしたら、もう逢うことって出来なくなっちゃうのかな?
…そんなの嫌だ…っ!!また誰かにしつこくされたら…誰が七海ちゃんを守るの?この柔らかい笑顔も、見れなくなっちゃうの?
そんなの嫌だっ―!!!
ソ「大丈夫だよ。」
さっきより、表情が和らいでる。少しは慣れてくれたのかな?顔色もよくなってきてるし。良かった////
ナ「次の日にニュースで犯されましたなんて出てたら、シャレになんねぇもんな☆」
『お、犯され……(ドン引き)』
ソ「ちょっと兄ちゃん!そんな野蛮なこと言わないであげてよ!!」
せっかく落ち着いてきたのに、スマイリーはすぐ平気でデリカシーの無いこと口走るの辞めてほしいよ!!
ナ「彼氏とかいねぇの?送ってもらえばいいんじゃね?」
か、彼氏っ!?やっぱり…いるのかな?こんなにかわいいんだから、いてもおかしくはないけど……ドキドキしながら七海ちゃんの返事を待った。
『残念ながら、いないんだぁ…☆』
ナ「もったいねぇなぁ。結構かわいいのに...なぁ?アングリー☆」
ソ「はぁっ!?///う、うん…俺、かわいいから絶対いるかと思ってた…」
『自信なくて…なかなか付き合えないんだ。』
ソ「そんなっ、自信もちなよ!七海ちゃん、すっごいかわいいし、こんなに優しいのにっ!」
『えっ……ありがとう////』
ソ「あっ…///ごめん///」
ナ「へぇ~(ニヤッ)…ぜってぇ告られたことあんだろ?実際☆」
「あ、あるけど…」
ナ「俺だったら、告られたらソッコー付き合うけどなぁ~☆」
ソ「スマイリーとは、違うって。」
『送ってくれてありがとう☆』
ソ「気にしないで。無事につけて良かった☆」
『2人のおかげだよ☆歩いたから喉渇いてない?何か飲み物もってくるね☆』
…ホントに優しい/////でも…ここでバイバイしたら、もう逢うことって出来なくなっちゃうのかな?
…そんなの嫌だ…っ!!また誰かにしつこくされたら…誰が七海ちゃんを守るの?この柔らかい笑顔も、見れなくなっちゃうの?
そんなの嫌だっ―!!!
