主人公
好きって言って。
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それから、ずっと手を繋いでいたくて特にあてもなくウインドーショッピングをしたり、道端の弾き語りの歌を聞いたり…
そうしているうちにようやく龍の落ち着きもでてきて、お腹すいたね。と遅めのランチをすることになった。
「龍、何が食べたい?あ、牛丼あるよ!!龍好きでしょ?」
よく知ってるチェーン店の牛丼の看板を指さす私に、
「いや、ここ曲がった所に、パンケーキの美味い店があるんだよ。そこにしようぜ。」
龍に手を引かれるまま、小さなカフェに入ることになった。
着いてみると、行ってみたかったカフェだったことに気づく。
「わぁ!!ここ、入ってみたかったの!!」
可愛らしい雑貨屋さんと併設されたカフェで、写真映する可愛らしいパンケーキ。
龍も甘いもの好きなのか、大きな口に頬張り夢中で食べている。可愛い。すき。
食べ終わってから、2人で雑貨を眺める。
手作りのアクセサリーも多く、チャームのついたシュシュや、凝ったデザインの指輪など、見ていて飽きないほどだった。
お店を出てから流行りもののタピオカを飲もうということになり、店まで歩いていく。
(手、つなぎたい。な。。)
そうしているうちにようやく龍の落ち着きもでてきて、お腹すいたね。と遅めのランチをすることになった。
「龍、何が食べたい?あ、牛丼あるよ!!龍好きでしょ?」
よく知ってるチェーン店の牛丼の看板を指さす私に、
「いや、ここ曲がった所に、パンケーキの美味い店があるんだよ。そこにしようぜ。」
龍に手を引かれるまま、小さなカフェに入ることになった。
着いてみると、行ってみたかったカフェだったことに気づく。
「わぁ!!ここ、入ってみたかったの!!」
可愛らしい雑貨屋さんと併設されたカフェで、写真映する可愛らしいパンケーキ。
龍も甘いもの好きなのか、大きな口に頬張り夢中で食べている。可愛い。すき。
食べ終わってから、2人で雑貨を眺める。
手作りのアクセサリーも多く、チャームのついたシュシュや、凝ったデザインの指輪など、見ていて飽きないほどだった。
お店を出てから流行りもののタピオカを飲もうということになり、店まで歩いていく。
(手、つなぎたい。な。。)
