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#hpmiプラスまとめ

二の腕と胸の柔らかさの話/♡

2019/10/19 11:09
二の腕と〜

1️⃣「なあ知ってる?二の腕と胸の柔らかさが同じってやつ」
19にもなってこの男は…とでも言いたげな表情を浮かべた彼女。察した彼は急いで取り繕う。「ばっ…じょ、じょーだんだよ。俺ももうハタチになるんだぞ?ンなもん信じてねえって!」そう言いつつもやはり触れたいその膨らみ。「…あー…その………さ、触っても…いい?…さっきのは関係ない!」ストレートすぎたかと思いながら、手は早くも伸びている。溜息交じりの返事を聞き届け、下弦に沿うようにして手を当てた。「…優しくすっから。な?」

2️⃣「は、はぁ?!そ、そそ、そんなん迷信だろ?!も……あ!も、揉むとデカくなるっつーのも迷信て聞いた…!」
余計な一言を加えてしまった彼は彼女に手を取られ、胸と二の腕を掴まされ抗えない。ふに、と力を込めその柔らかさとやらを確かめる。どうなのか問う彼女を一瞥し、「同じではない」と小声。あまり興味も感想も無さそうな彼女に対しやや憤慨な彼。意を決し、両の手を胸に運びそっと動かした。手のひらの中で動く肉の塊がなんとも淫らだ。「……も、もう一つの迷信も…その……た、試してみねぇ…?」

3️⃣「違う違う違うこれは実験 勉強の一環 違う違う違う!淫行なんかじゃない!」
彼女からの謎の提案で胸と二の腕の柔らかさを比べることになった彼。興味が無いと言えば嘘になる、が清い関係であるつもりだった。だから、これは探究心故、つまり実験であり勉学なのだと自身に言い聞かせる。柔らかさを確かめるべく手を動かすと、次第に気持ちは邪なものに。「……あ…えと…………柔らかさ…は、そんなに変わらない……かと…」でも、手を動かした時の反応はこっちの方が、なんて野暮な言葉は飲み込んだ。



🐴「そういやよぉ、二の腕と胸が同じ柔らかさとか言うけどお前、実際どう思う?」
タバコをふかしながら彼がふと切り出した、中学生のような疑問。彼女は即座に自身の腕と胸を比べてみた。感想を述べると同じように彼も彼女の腕と胸に触れ手を動かし始めた。「あー…まあ……そうだな、うん。ブラ外せ」布越しでは、ワイヤー越しではわからない。というのは建前かもしれない。外せと言いながら背中に手を伸ばした彼は、そっと金具に手を掛けた。開放的になった胸部を大きな手が包み込む。「……な?こっちのがいーだろ?」腕を触られるより、ということだろうか。比べることなどそっちのけで、両の手はいやらしい動きを繰り返している。無邪気な子どもなのか、ズルい大人なのか。胸部の敏感な部分が、なんとも切ない。

🐰「は?馬鹿かお前。中学生じゃあるまいし…ンなもん興味ねえよ」
胸と二の腕の柔らかさ比べなどどうでもいい。「それより…欲求不満か?」そんなことを聞くなんて揉んでくれと言っているようなものではないか、と彼は解釈。否定する彼女に対し、「まあまあ、遠慮なさらずに」などと妖しい笑みを浮かべる彼。そっと押し倒しTシャツを捲り、なだらかな丸みを帯びた双丘にそっと手を伸ばした。「おい淫乱。ここ、触って欲しくて固くなってんぞ?……なんてな」そう言った彼は言葉に反して優しく、そっと肌に触れ始めた。少しずつ荒くなっていく彼女の息遣いに目を細め、ピンク色の頂を爪で弾いた。「で?ホントはどうして欲しい?ん?」

🐦「ほう。そのような迷信があるのか」
ならば、と早速手を伸ばした彼。「ふむ、なるほど」と手を開いては閉じ、を繰り返す。擽ったい彼女はつい甘い声を上げてしまい赤面。身体も少しばかり火照っている。「○○は…布越しで満足か?」そう言った彼は服の下から手を入れ、両胸をそっと包み込んだ。頂に触れそうで触れないその指先がなんとももどかしい。「……例え柔らかさが同じであったとしても、二の腕では○○をこんなに愛らしい姿には出来まい」言い終えるやいなや、彼は一番敏感な部分に指をそっと当てがった。ゆっくりと弄ばれる度に声を漏らす彼女。「……それとも、これは行為ではないということで…このくらいで止めておくか?」


🍭「柔らかさは同じかもだけど、肌の質が違うよね!」
二の腕と胸に触れながら彼は言った。「それに感度も違う」とケラケラ笑いながら。突然の提案に応え、一方的に解決され、放置気味でご機嫌斜めな彼女は早くも、気が済んだ?と服を着込もうとしている。「ちょっと待った!終わりなわけなくない?するでしょ?続き」そう言った彼は胸への愛撫を開始。気持ちを抑え込んでいた彼女はすぐに息を荒くした。「もう気持ちいいの?エッチなんだー!」と茶化す彼。潤んだ瞳で睨みつける彼女。「……じょーだんだってば。カワイーから安心して?うん、世界で僕の次に可愛い」世界一可愛い彼は、頂のすぐそばに印を付けて、そのまま頂を咥えた。

📚「いやいや小生若作りですけど24ですよ?そんな10代みたいなこと信じちゃいませんて」
早口に拒否する彼を捕まえて、胸と二の腕を掴ませた彼女。どうなのかと回答を促す。「……あー…まあ…………小生は腕よりこちらが好きですかね」彼は腕を掴まされていた手を胸部へと移した。そっと力を込めれば彼女は赤面。「おや?貴女から誘ってきておいて…まったく、ウブだこと」そう言いながら彼は手を動かす。時折敏感な場所にわざとらしく指を掠めながら、いやらしくその手は這い回った。「ここ、固くなっちゃいましたね?」何も言えずにいる仕掛け人の彼女にわざとらしい台詞を吐き、反応を窺っては手を動かす。満足し掛けた頃、いじわる…と小さな声が聞こえた為優しく口付けてひとまず終了。「揶揄うのもほどほどに、ね?」

🎲「なあお前知ってる?おっぱいと二の腕って柔らかさが同じらしい」
暇を持て余しゴロゴロとしていた彼がふと切り出した。コイツはまた何を…と彼女は苦笑い。「なあ!試してみてえんだけど、ダメか?」好奇心は抑え込まれず、即座に口を割って出た。彼女の背後に回り胸と腕に手を伸ばした彼。「…い、いくぞ?」と、今までも散々触っていたくせに何故か確認。彼女の許可をもらい、恐る恐る指が動く。何度か手を動かしたのち「あー……」と何かを考えるかのような声。「…まあ、似たようなもんかも……だけど…………やっぱホンモノが一番かな」と二の腕から胸に手を移した。先ほどから背後で感じる固い感触は恐らく彼自身だろう。彼女とてそんな気持ちだ。今さら断るわけもない。「つーことで……いい?」


💉「あはは。あったね、そんな話。せっかくだから試してみるかい?」
そう言った彼はシャツを脱ぎ、少し骨張った身体を露わにした。驚いている彼女に「だって…私が君に触れるのではいつものことだろう?逆の立場にした方がより興味深いかと思って…」。いっそのことやらしい雰囲気を期待していた彼女は赤面しつつそれを打ち明けた。「……そっか。じゃあそうしよう。○○ちゃんは…私とシたい……そういうことだよね?」その言葉に頷き、彼女は服を脱ぎ捨てる。現れたのは普段よりもセクシーな下着姿。恥じらうような素振りがまた、彼の劣情を掻き立てる。「…それを見せてくれたかったの?ふふ、似合ってるよ」二の腕の話など忘れ、彼は胸部にそっと触れた。大きな手は優しく這い回る。「…あ、そうだ、二の腕との固さを比較するんだったね!」好奇心が邪魔くさい。

🍸「あ、あの、さ……その……お……おっ…ぱいと二の腕の柔らかさが同じってホント?!」
ベッドに座って正座をして、顔を真っ赤にした彼はそう言った。彼女は一瞬ポカンとしたけれど、彼の過去を思えば納得できなくはない。「……さ、触ってもいい?」若き日に周りのみんなが盛り上がっていたあの話題。確かめるのは随分後になってしまったけれど、やっと真相に触れることができる。まだまだ慣れない女体にそっと触れ、恐る恐る手を動かした彼。緊張なのか、同じとも違うとも言えないのか、なんだか戸惑っている様子だ。「あ、えと…なんか……腕よりあったかい!」胸部から目を上げた彼は元気良くそう言った。柔らかさの方はもう少し楽しむ、否、確かめるようだ。

👔「あー、あったなそんなの」
試してみたことはないけれど。それを聞かずして彼女は察したのか、試してみる?とニヤり。「……今日は大胆ですね」と彼も小さく笑みをこぼした。慣れた手つきで剥がされていく2人の衣服。はやくも互いに下着一枚。「もしかして…服の上から焦らされたかった?」二の腕に触れ、胸元にはキスをひとつ。空いたままの片手はそっと胸部に触れる。彼はいつも思う『高そうな下着』。だから念の為「なあ…」と口にするのもいつものこと。彼女は自ら金具を外し、隠されていた双丘を顕にした。「……アリガト」と口にした彼は冷やりとした手でそれに触れる。何度か手を動かし「概ね同じ……です」とレポート。そこからはもう待った無し。

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