龍ち羽(概念)
閲覧数≒「消費」された数
2025/08/13 23:54全般劣情
こんな辺境のアビスにお立ち入りいただき、本当に大丈夫ですか?
なんか、逆にすいません。。。
『龍ち羽のへや』自体もなんとなくわかりにくいっていうのに、
肝心の小説シリーズのコンテンツもなんとなくアクセスしづらい構成と仕様になってる。なんならすべての作品に御っ丁寧に鍵がかかってる。
\おい作者、読ませる気ないんか/
とツッコミが入りそうな、入らなそうな……。
なんでこんな入りにくい、見つけにくい、読まれにくい状況に「わざわざ」しているのかというと、
端的に言うと、
「消費」されたくないから。
個人の趣味レベルの拙い作品群ではあるけれども、これらは、紛れもなく自分の手で生み出された「こども」みたいなもの。
三人は三人とも、自分の「分身」であり、「親友」であり、「息子/娘」であり、彼らが紡ぐストーリーもまた、「たからもの」ともいえる存在です。
その辺の、星の数ほどある作品に紛れて、それらと同じように「消費」されるのは、なんだか悲しい。
そうなるくらいなら、別に読まれなくたって構わない、ということ。
でも逆に、
この三人に少しでも愛着をもってくれて、少しでも理解を示してくれる人がいたのなら。
そのときは、その人自身が「わかりやすい」パスワードを自ら入力して、先に進むでしょう。
それが理想です。
本当に求めている人。三人が三人であることを理解してくれる人。そんな人のもとだけに、そっと届けばいい。
そんな程度のものです。
なんか、逆にすいません。。。
『龍ち羽のへや』自体もなんとなくわかりにくいっていうのに、
肝心の小説シリーズのコンテンツもなんとなくアクセスしづらい構成と仕様になってる。なんならすべての作品に御っ丁寧に鍵がかかってる。
\おい作者、読ませる気ないんか/
とツッコミが入りそうな、入らなそうな……。
なんでこんな入りにくい、見つけにくい、読まれにくい状況に「わざわざ」しているのかというと、
端的に言うと、
「消費」されたくないから。
個人の趣味レベルの拙い作品群ではあるけれども、これらは、紛れもなく自分の手で生み出された「こども」みたいなもの。
三人は三人とも、自分の「分身」であり、「親友」であり、「息子/娘」であり、彼らが紡ぐストーリーもまた、「たからもの」ともいえる存在です。
その辺の、星の数ほどある作品に紛れて、それらと同じように「消費」されるのは、なんだか悲しい。
そうなるくらいなら、別に読まれなくたって構わない、ということ。
でも逆に、
この三人に少しでも愛着をもってくれて、少しでも理解を示してくれる人がいたのなら。
そのときは、その人自身が「わかりやすい」パスワードを自ら入力して、先に進むでしょう。
それが理想です。
本当に求めている人。三人が三人であることを理解してくれる人。そんな人のもとだけに、そっと届けばいい。
そんな程度のものです。
