龍ち羽(概念)
「ドドメ」の「type」分けについて
2025/08/12 12:01お知らせ全般
『龍ち羽のへや』において、『ドドメの龍ち羽』が『type-なんちゃら』に区分されている理由。
作者の傾向として、群像劇スタイル、第三者目線で書くことが多いため、キャラクターのモノローグや心情をダイレクトに書くことがほとんどありません。
この『龍ち羽』シリーズも、どこか遠目からこの三人がわちゃわちゃやっているのを眺めている、といったイメージで書いているので、基本的に三人とも主役、トリプル主演のつもりでやってます。
が、それではメリハリが無い。
一本単位で見たとき、これはなんとなく龍仁より、千晶より、羽翔より、ってとこかなあと感じたものを、それぞれtype-R、type-C、type-U、と分けてみたわけです。
つまり、
『type-R』➡強いて言えば、龍仁が主役
『type-C』➡強いて言えば、千晶が主役
『type-U』➡強いて言えば、羽翔が主役
といったイメージです。
が、基本的に全員主役です。
よろしくお願いします。
作者の傾向として、群像劇スタイル、第三者目線で書くことが多いため、キャラクターのモノローグや心情をダイレクトに書くことがほとんどありません。
この『龍ち羽』シリーズも、どこか遠目からこの三人がわちゃわちゃやっているのを眺めている、といったイメージで書いているので、基本的に三人とも主役、トリプル主演のつもりでやってます。
が、それではメリハリが無い。
一本単位で見たとき、これはなんとなく龍仁より、千晶より、羽翔より、ってとこかなあと感じたものを、それぞれtype-R、type-C、type-U、と分けてみたわけです。
つまり、
『type-R』➡強いて言えば、龍仁が主役
『type-C』➡強いて言えば、千晶が主役
『type-U』➡強いて言えば、羽翔が主役
といったイメージです。
が、基本的に全員主役です。
よろしくお願いします。
追記
龍仁の扱いが雑なのは、
筆者自身が彼に成り切って書いているからです。
彼はなんかもう、自分の分身みたいなものです。
筆者自身が彼に成り切って書いているからです。
彼はなんかもう、自分の分身みたいなものです。
