色々まとめ
「どうしても一緒は嫌なんですか?」
「…嫌という訳じゃないけれど、ちょっと……」
「………私と一緒に入るのが、
そんなにっ、嫌ですかっ!?」
「……メイ、ビス…?」
「いっじょにっ、
はいっでぐれないどっ、わたし…っ!!」
「………………一緒に入れば、いいんだね…?」
「…ぐすっ、…はい…っ」
「一緒に入るから、泣き止んで…?」
「……!はいっ!」
泣き顔を笑顔に変えて、
その場でワンピースごと全部脱いで、
露天風呂に浸かりました。
此処は濁り湯なので、色々と大丈夫です!
「…メイビス、隣…いいかい?」
「はい」
振り返ると、タオルを巻いたゼレフがいました。
少し離れて隣に浸かっていたので、
距離を詰めて抱き着いてみました!
「っ……!!」
「ゼレフっ♪」
倒れかけた身体をなんとか踏み止まって、
小さな私の身体を抱き寄せる形になった
ゼレフの顔は少し赤くて……
「ふふっ♪」
間近にあるゼレフの唇を塞いでみました!
「っ!!」
唇を離すと、さらに赤くなって………
抱き寄せられました。
「ゼレフ?」
「………こうしている間なら
お互い何もできないから…」
「…積極的ですね♪」
「……………」
上がるまでの間、ず~っとそのままの状態で、
後ろから見えたゼレフの耳は赤かったです!
ふふふ…♪
「…嫌という訳じゃないけれど、ちょっと……」
「………私と一緒に入るのが、
そんなにっ、嫌ですかっ!?」
「……メイ、ビス…?」
「いっじょにっ、
はいっでぐれないどっ、わたし…っ!!」
「………………一緒に入れば、いいんだね…?」
「…ぐすっ、…はい…っ」
「一緒に入るから、泣き止んで…?」
「……!はいっ!」
泣き顔を笑顔に変えて、
その場でワンピースごと全部脱いで、
露天風呂に浸かりました。
此処は濁り湯なので、色々と大丈夫です!
「…メイビス、隣…いいかい?」
「はい」
振り返ると、タオルを巻いたゼレフがいました。
少し離れて隣に浸かっていたので、
距離を詰めて抱き着いてみました!
「っ……!!」
「ゼレフっ♪」
倒れかけた身体をなんとか踏み止まって、
小さな私の身体を抱き寄せる形になった
ゼレフの顔は少し赤くて……
「ふふっ♪」
間近にあるゼレフの唇を塞いでみました!
「っ!!」
唇を離すと、さらに赤くなって………
抱き寄せられました。
「ゼレフ?」
「………こうしている間なら
お互い何もできないから…」
「…積極的ですね♪」
「……………」
上がるまでの間、ず~っとそのままの状態で、
後ろから見えたゼレフの耳は赤かったです!
ふふふ…♪
