stay gold

様々なつぶやき。
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  • 私の好きなシチュ

    20210306(土)10:54
    朝チュンが死ぬほど好きなんで、朝チュンだけ集めた朝チュン本もいつか作りたいなどと申し上げており。
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  • 裏表紙できた!

    20210306(土)09:52
    思い通りの形になってきました!嬉しいー!
    あのは仕掛けをどこに盛り込むか…うまくできるといいけど…
    この土日が勝負なので頑張ります!
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  • 新刊!

    20210305(金)22:28
    本文が!でき、ました!!
    なんとか間に合うーよかった.˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚.
    思っていたよりも理路整然と、きちんと話の整合性をとりながら書けていたのでお直しが少なくて、曲がりなりにも一年書き続けてきただけあったなと自分を褒めました。
    あとは誤字脱字潰し!がんばります!

    初めてアズ監で本を作ったので、、アンケート結果も踏まえて、前回と同じくらいは刷ろうかな、という感じです。

    結局、文庫本180ページ、1000円になりそうです。また確定したらお知らせしますね。

    来週からは少し更新できそうですよ!書きたいものを書きたいときにドコドコ書けるのが一番…!笑
    本に残せるのはいいけど、やっぱり完成させりまで表に載せれないのは寂しいね…( ´・▿・` )
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  • 信じられん・・・

    20210304(木)19:55
    書いた文章がごっそりなくなっていて今必死で書き直してます・・・。なんで??こんな時に???
    でもそうですよね、私、そういう仕事してるからわかるんです。

    電 子 媒 体 を 信 じ る な

    そういうことです。。。
    未来の私へ。
    いっぱいバックアップ作っていろんなところに残しておきましょうね。
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  • ( ´・▿・` )

    20210303(水)12:28
    運営からなんの音沙汰もないので、我慢できなくなってshortのページ修正しました。
    付き合ってらんねぇですわ…
    お問い合わせしたのだから、少々お待ちくださいメールくらい三営業日もあれば返せると思うのですが、、私の会社の感覚がおかしいのかな。そうだなきっと。受信してから2時間以内くらいに回答を返事するのが普通の前の会社すごかったな。笑

    まぁいいや!忘れよ!
    とにかく直しましたので連絡でした!
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  • 【4/18 your dream story2新刊】Record of Our world サンプル

    20210302(火)17:56
    タイトルにある通り、 「your dream story2」での新刊のサンプルです。
    今追い込みをしておりまして、サンプルとして出せる場所が少なくて申し訳ないのですが、
    アズールと創作女監督生が、ひょんなことから本の中にトリップして、二人でなんとかそこを抜け出そう!と冒険するお話です。
    文庫サイズ、ページ数は150〜200程度、1000〜1200円(送料除く)予定。
    全編通してネームレス。冒険と甘いシーンが6:4くらいです。
    (あくまでも予定となります。。。ごめんなさい。。。)
    部数のアンケートをpixivで行なっています。
    よければご協力いただけますと幸いです。
    Pixivアンケート

    ーーーー


    【第一章】
     その事件が起こったのは、本当に何でもない放課後のことだった。
     どのくらい何でもなかったかと言えば、ハーツラビュルではいつも通りお茶会が開かれていたし、ツノ太郎はガーゴイル研究会に勤しんでいたし、また、スカラビアでは宴だって催されていて、グリムはオンボロ寮で昼寝をしていた。
     そんな、いつも通りの何でもない今この時、私は図書室にいた。図書室に来た理由はもちろん課題をこなすためだったが、図書室という場所はいつどんなときでも私の心をくすぐるのだ。現実世界でもツイステッドワンダーランドでも変わらず、ここは不思議な空間のように思う。
     独特の静けさの中に、紙を捲る音が時折。書物の香りというのは一体どこから来るのだろうか。読まれすぎて擦り切れたカバーもあれば、内容が難しいのかあまり読まれた形跡もなく新品のように綺麗なものもある。
     膨大な知識の集まり。この空気が好きな者は、星の数ほどいるだろう。ふらふらと書棚の森を歩き、ふと目についた本を捲る。その繰り返しだ。どうせここから帰れないのであれば馴染む方が早いだろうと色々な本を読むようになったのは、アズール先輩と付き合うようになってからだったか。知ってしまったたくさんのことを知らなかったことにはできないし、かと言って自分の故郷を捨てる気にもなれなかった。そんな勇気も度胸のかけらもない私にできることと言えば、この世界をきちんと理解し「普通に」暮らせるよう学ぶことだけだと思ったから。そしてその学びは存外楽しいのだ。
    「こんなの課題が終わるわけないよね、って言ってる場合じゃないんだけど」
     もともとよくわからない言語や文化を見たり調べたりするのが好きだったのもあり、どんな本を捲っても引き込まれてしまって、それはそれで厄介だ。
    「調べものをしなくちゃいけないのはわかってるんだけど…もう少し…もう少しだけ…」
    「貴女何してるんですか」
    「ひぁ!?」
     突然背後から声が掛かったのに驚いて大声を上げそうなところを、図書室の雰囲気で何とか抑え込んだ代わりに、身体が「ビックン!」と大きく飛び跳ねてしまった。声がした方を見れば、そこにはアズール先輩がいて、ああもう、と少し膨れっ面になる。
    「先輩!いつも言ってるじゃないですか!いるならわかりやすく話しかけてくださいって!」
    「ふふ、すみません。貴女の反応が面白くてつい」
    「もー!ていうか今日、モストロ・ラウンジは?」
    「今日は定休日ですよ。僕らの本分はあくまでも学業なので。一か月に何度かは休業日だってありますし、シフト調整もしています」
    「それもそうか…ですよね」
    「えぇ。なので、課題が遅れることもありませんし、こうして図書室に資料を探しにだって来ます」
    「私、サボってませんよ!?私も資料を探しに、」
    「それにしては一年の授業には関連無さそうな本ばかりに興味があるようですが?」
    「!っ、いつから見てたんですか!?」
    「そうですね…貴女が席に荷物を置いたときから、ですかね」
    「最初からじゃないですか!もう!」
     抗議の意を込めて先輩の腕をパシパシ叩くと先輩は柔らかく笑った。なんだかそれだけで、図書室に来た甲斐があったなと思ってしまうあたり、私は幸せ者だ。
    「どんな課題なんです?対価によってはお手伝いしますよ」
    「そこは普通に教えてくださいよ!…と言っても、もうあと結論を纏めるだけなのでそんなに時間はかかりませんー!大丈夫です!」
    「おや残念だ。終わった後の時間を対価に頂こうと思ったのですが、どうやら僕は振られてしまったらしい」
    「えっ!?」
    「美味しいサブレが手に入ったので、試食がてらいかがかと。ああ残念だ」
    「ま、待ってください!それは対価じゃなくても!」
     そんな戯れをしながら、手にしていた本を元に戻そうとしたところで、床にも一冊落ちていることに気付く。
    「あれ…?さっきまでなかったのに」
    「しまい忘れでしょうか?学園の備品だというのにこんな扱いはよくないですね」
    「でも先輩、見て。とっても綺麗な本…」
     床に落ちていたその本を手に取ってみれば、その表紙の装飾はとても美しかったが、
    そのタイトルはどこか別の国の言葉で書かれているのか、読むことは叶わない。
    「残念…タイトル…読めないや」
    「本当ですね。随分と古いのか…?それにしては本自体は新しいな…」
    「中身はどんななんでしょうね?」
    「貴女本当にもの好きですね」
     先輩の苦笑交じりの言葉に、褒め言葉として受け取っておきますね、と笑って返事をしながら、表紙を開く。
    「…?なんでだろ、真っ白」
    「本じゃないのか?」
    「あっ、待って。最初のページに、何か書いてあります」
     そこには、表紙とは違って読める文字でこんな風に書かれてあった。

     汝、解放せよ
     汝、意識せよ
     汝、戒めよ
     汝、これを詠唱せよ
     汝の魂はここに在り

    「コグノスケ・テー・イプスム」
     瞬間、ぶわ、と風が巻き起こったために、私はその本を手放してしまったが、それは床に落ちることはなくその場に浮いた。
    「っ!それは、」
    「へ?なんですか?」
    「なぜ…!?貴女、魔力がないはずでは、」
    「魔力…?」
    「そうです、この詠唱はっ、」
    「!!」
     ピカリ、強い光を瞳に感じて、思わず瞑った瞼。強く引き寄せられたのは、アズール先輩の腕の中だったと思うけれど、確認する術はなかった。
     
     そのまま私たちは、意識を失ったのだった。

    【第二章】
    瞼の上に陽の光が降り注ぐ。
     明るくて、暖かい。あれ…私、いつの間に転寝していたんだっけ。グリムはどこだろう。こんなに暖かいんだから一緒に寝ているかな。気持ちがいいな……
    「…て、…きてくださいっ!」
    「ん…」
    「起きろよーーーっ!」
    「ひっ…………っ!!」
     大きな声に飛び起きれば、目の前には小さな子供の顔があった。
     飛び上がりそうなほど驚いたが、その瞳に宿る光や髪色に覚えがあってその叫びをすんでのところで飲み込んだ。
     だってそれは、大きさこそ違え、間違いなく。
    「あ、あ、アズール先輩!?」
    「僕は確かにアズール・アーシェングロットですが、あなたは誰だ?」
    「え?」
    「それよりも、僕はなんでこんなところにいる?もしかしてあなたは誘拐犯か?」
    「ええっ!?そんなわけないじゃないですか!というか、アズール先輩、私のこと覚えてないんですか!?」
    「…?あなた、僕と何か関わりがあるのか?」
     天使のような相貌でひどいことを言う。アズール先輩は私の…と言おうとして、ふと、いぶかし気な表情とその姿の後ろに見えた景色に違和感を覚えた。あれ?私は今までどこにいたんだっけ?NRC内では見たこともない風景。ただっぴろい草原に、私と彼がいるのは大きな木の木陰。ゆっくりと起き上がると、爽やかな風が髪を撫でていったが、あからさまにおかしい。
     そういえば、先輩の話し方も若干いつもと異なるし、そもそもこんなに小さくなっている時点でこれは夢なんじゃないのかと思い始めた。しかし、頬をつねっても普通に痛い。夢じゃない、のかもしれない。その間も私はアズール先輩…今となっては先輩といえるのかも怪しいが、先輩からじと~っとした視線を向けられて、いたたまれない。
    「えーっと…」
    「質問を変えます。あなたはどうして僕の名前を知ってるんだ?」
     困った。これはもしかして、小さくなると同時に記憶もどこかにいっているパターンじゃないのかなと思うが、それを確認するのも素人には荷が重い。カウンセリングなんてしたこともないし、確か記憶喪失の子に対して無粋な質問をしすぎると、混乱を招いて危ないと聞いた覚えがある。言葉を選んで説明をしないと…というか説明をしていいのだろうか。しかし説明なしに彼を連れて歩き回るわけにもいかない。そもそもついてこなさそうだし。警戒心バリ強だよこの子。
    「んーと、私は、アズールせんぱ…ううん、アズール君の知り合いなんだけど、アズール君は私のこと、知らない?」
    「僕に知り合いや友達なんかいない。誰かと間違えてるんじゃないのか?」
    「そっか…わかった。じゃあ確認なんだけど、アズール君はどこから来たの?」
    「どこから?決まってるじゃないか!」
    「ああよかった!それはわかるんだね!教えてくれる?」
    「それは……」
    「それは?」
    「……言えない」
    「え?なんで?」
    「し、知らない人に教えられるわけないだろ」
     間違っちゃいないのだけど、その言い方を聞いて何となく理由を悟った。これはもしかすると…。
    「つかぬことを聞くけど、貴方は人魚だよね?」
    「は?この足が見えないのか?僕は歴とした人間だ!」
     なるほど、やはり。これは見立て通り一種の記憶喪失で間違いなさそうだ。人魚であると言うことも忘れているとなると、エピソード記憶だけ抜け落ちてるのかもしれない。まともに会話ができて、知らない人には個人情報を渡せないと理解していることから、手続き記憶はあるようだし。
    「うーん…どうしようかなぁ…」
    「どうしようかな、はこっちの台詞です!あなたが僕をどうにかしようとしても、僕は言いなりにはならないからな!こっちは魔法だって使えるんだ!」

    【第四章】
     おかしな感覚に意識が引き上げられた瞬間、ゴボっと変な呼吸音が自らの口から漏れた。まだ眠い、起きたばかりだ、なんて考えていられない。息ができないと、驚きとともに目を開けると、眼前に広がったのは青い世界。
    (…っ海の中!?)
     嘘嘘嘘嘘嘘、嘘だっ!?こんなことある!?このままじゃ死んじゃう!っていうかアズール君は!?彼はタコの人魚であることすら忘れている。そうだとすると、私よりも小さい彼は先に溺れているんじゃない!?一度目の呼吸でほとんどの酸素を吐き出してしまった私は、それでもどうにか手で口を抑えて薄っすらと目を開け、口を覆うのも忘れてコポリと酸素を吐き出した。
     そこにいたのは元の人魚姿に戻ったアズール君だった。彼自身も自分の姿に驚いているようで、ふよんふよんと八本の脚を動かしながら目を瞬いている。人魚であることを忘れていたんだから当然といえば当然か。私はこの姿は、オーバーブロット以来目にしていないのだが、あの時より少し小さいのは年齢が幼いからかなぁとぼんやり思った。それから、人魚に戻っているだけあってアズール君は水中で呼吸はできているようだったので、そのことに安堵した。
     全体的に黒と灰色を基調とした皮膚に覆われたアズール君は、以前のような禍々しさがないせいか、神秘的ですらあった。実は触れてみたかったなんて言ったら、先輩は怒るだろうな。だってあの姿の自分のこと、嫌いみたいだったし。リーチ兄弟みたいにことあるごとに人魚姿に戻ったりしなかったもの。
     すべすべしてるのかなぁ。それとも意外とじっとり湿ってるんだろうか。ああ、でも私はもうダメみたい。さっき吐いてしまった息でとっくに限界を超えていたんだ。苦しい。苦しい。目が霞んできた。そっか。私ここで死ぬのかぁ。最後に一つでも願いが叶うなら、やっぱり先輩に…いや、アズール君をここで一人にしたくなかったな。二人で一緒に頑張るって約束したのに。破っちゃってごめんね。ごめん…
     朦朧とする意識の中で自分の身体が何かに包み込まれた気がしたけれど、それを確かめることは叶わなかった。

     …これはどこでみた景色だろう…?
     ガラスの向こうには色とりどりの魚たちに珊瑚や海藻。私はいつもガラス越しにその海を眺めては、誰かに言っていた気がする。『今ここでガラスが割れたらどうするんですか?』って。そうするとその誰かは絶対にこう言うんだ。『貴女、ここのガラスが割れるとでも思ってるんですか?心配は要りませんよ、特注品ですから』と。でも、もしもの話だからって私が怒ると、最終的に教えてくれる。『もしも、それが起こったとしたら、』

     僕の命をかけてでも、死なせはしません

    「…さ……さん」
    「ん…」
    「お姉さん!死なないで!」
    「コホッ!かはっ!」
    「お姉さん!?」
    「はぁっ…っぐ、ゴホッ」
     徐々に戻ってくる視界に映り込んだのは、人魚姿のアズール君の顔。その後ろには広々とした海が見えた。呼吸ができる。どうして。身体を起こそうとしたら、アズール君が手で支えてくれたが、それ以外にも柔らかいものが腰と尻のあたりを動いたので、ひゃ!?と声を上げてしまった。
    「っごめんなさい!気味が悪かったですよね…」
    「えっ!?ち、違うよ!」
    「いえ、気にしないでください。なんとも思っていないので」
    「そんなこと、」
    「それよりも目が覚めてよかった…、もうダメかと思いました」
     手を取ったまま、ふわりと身体を海中に放たれると、思ったよりもスムーズにそこに浮くことができてホッとした。改めて自分を見ると、昨日まで着ていた服はキュロットのようなぴっちりと肌を覆うものに変わっているし、頭の部分は何か透明なものに覆われているようだ。ペタリと、繋いでいない方の手を這わすと、ふにょんとヘコんだので弾力はあるものと見える。
    「それは、僕が作った空気の膜です。脆いのであまり触らないでくださいね」
    「…!すごい…」
    「変身薬とかそういったものがなくて、仕方なしの応急処置です。心許ないですが、触りすぎない限りは安全なので」
    「助けてくれてありがとう…本当に、もうダメかと思ってた…」
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  • 潜るって言ったの誰!!

    20210302(火)15:59
    私はすぐ違うことに手を出します
    反省。
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  • イベント出展のお知らせ

    20210301(月)22:30
    2021/4/18 オンラインイベント「your dream story2」に出展します!
    スペースNOは「D: う4」になりました。
    オンラインイベントは初めてでるのですが、サーバーが重くなったりする可能性もあるとのことで、うちのサークルはいつも通り、全て「BOOTH」を通して頒布することにいたしました。

    ですので、特にぴくすくにログインいただかなくとも問題なく頒布ページにアクセスいただけます。

    なお、いつも通り柴ぴょんコとの合同スペースのため、イベントを長く楽しむためにも全ての本をズラして頒布開始する予定です。

    もしオンラインイベントにご興味ある方は遊びにきていただけたら嬉しいです!( ◜◒◝ )♡アバター使い分けてどちらがいるのかわかるようにしておきますー笑

    あ!NEROの新刊は!できそうですなんとか!!今!ラストスパートかけて!ま!す!はぉはぁはあはぁ_:(´ཀ`」 ∠):_
    アズール×創作監♀のネームレス夢小説本です!
    サンプルは来週あげます!
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  • ぐぬ…

    20210301(月)06:21
    150〜200ページで収まりそう…あとはクライマックスだけです…_:(´ཀ`」 ∠):_
    できそう…でもちょっと今週は潜ります…すみません…
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  • こういう時に限って!!!

    20210228(日)10:19
    戦隊オクタ見たくなった(なんか言い始めた)

    今期の戦隊ものの最終回!!!!素面名乗りってやつ激胸アツじゃん・・・!??!?!スタントじゃなくても全然できちゃうの??練習めっちゃしたんだろうな・・・すごい・・・やっぱり役者ってすごい・・・いいなぁ〜〜〜〜すごい〜〜〜〜!!!!

    そこから一気に脳内派生しました。

    それこそ足長おじさんみたいなことやってもいいんだよ・・・?でもまぁ彼ら正義ではないからな・・・なんだろうどういう立ち位置になるんだろう??
    やっぱり契約書交わしてから戦隊になんのかな(なんでだよ)

    はははは早く助けてよお兄ちゃん!!!!!!!
    いえ、ここにサインをいただかないと!!

    ってやってる間にいっつも爆発させられそうになって、後ろからリーチ兄弟が飛び出してきて守ってくれるのがいいな。
    でも普通に助けてくれそうなのはサバナクローなんだよね・・・なんだかんだ無対価でも一番優しいイメージがある。
    ディアソはマレちゃんさえやる気になってくれれば総出でなんでもしてくれる気がする!!

    戦隊しようぜ!!!!!全寮で。
    描きたいな
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