diary
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学校の怪談⑥
20210221(日)19:47コメントする ( 0 )妖精さん
「ひいいいい!妖精さん怖いいいいい!!」
「ピーピー喚くな。お前もバケモンだろうが。」
「30歳になっても童貞のままなんて嫌だあああああっ!!リヴァイさん助けて!!」
「任せろ。一晩中お前の側にいる。」
「ありがとうございます♡」
「色々間違ってるからね?」
end.学校の怪談⑤
20210221(日)19:45コメントする ( 0 )テケテケ
「うわあああ!!テケテケ出たぞーー!!」
「なにやってんだよサシャ(テケテケ)」
「いやぁ…その…調理実習室から美味しそうなカレーの臭いがしてつい…」
「あのなぁ、昼間っから出現すると怖さが半減するだろ。お前のせいでテケテケ界隈が困ってんだよ。」
(テケテケ界隈…。)
「コラー!!お前らSNSにアップするんじゃねー!!」
「エレンさんキターw」学校の怪談④
20210221(日)19:44コメントする ( 0 )人体模型
「ヒャッハーー☆☆」
「うおっ!?人体模型が踊り狂いながらこっちに迫ってくる。気持ちワリー…。」
「止めろハンジ。」
「やだもぅ。バレるの早すぎぃ。」
「まさかの人間?!」
「次の学会に発表する論文のネタを探してるんだけど、1人じゃ寂しいからお気に入りの子たちと一緒に探してて〜」
※人体模型(超大型巨人くん&女型の巨人ちゃん)
「君がエレン(トイレの花子君)なんでしょ?」
「ちょっと幽霊の体調べさせてぇええ♡♡」
「オバケより怖いっっっ」学校の怪談③
20210221(日)19:43コメントする ( 0 )4時44分
階段踊り場の鏡の前に立つと異界に吸い込まれる…。
「て、この鏡か?南階段踊り場の鏡だったような?」
「危ないぞエレン。」
「ギャー!!!吸い込まれ…あれ?ここリヴァイさんの用務員室?これも鏡かと思ったらカラクリ扉だし?」
「この学校は俺がすぐに掃除しやすいよう内部を改造してある。」
「紛らわしいことしないで下さい!」学校の怪談②
20210221(日)17:39コメントする ( 0 )二宮金次郎
「俺の友達のアルミン(二宮金次郎)です。」
「初めまして。」
「ほぅ…それはマズイことになった。」
「何でですか?」
「そいつの本を読みながら歩く姿が、歩きスマホを助長させるってイメージが強くてな。」
「二宮金次郎確認。撤去します。」
※業者
「うわあああっっ!!なんで、なんで僕の体は動かないんだー!!!」
「銅像だから仕方ねぇ。」
「早く助けて下さい!!」
※アルミンPC持ちのハイスペックに転生。学校の怪談①
20210221(日)17:37コメントする ( 0 )トイレの◯◯さん
「エーレンさん。あーそびーましょー。」
「はーあーい♪」
「見つけたぞ。」
「ヒィッ!?」
「浄化されたくなかったら俺の助手になれ。早速今からトイレ掃除だ。」
※清掃員兼祓屋
「えーっっ拒否権なし??」プリキュア
20210221(日)09:04コメントする ( 0 )媚びた声が苦手で極力娘ちゃんたちに見せてこなかったけど、次回の新作見せようかなぁ。。
プリキュアの声がミカサアニユミルサシャイェレナだったら迷うことなく毎週見せるのに。70話
20210221(日)08:56コメントする ( 0 )もう日曜日!1週間早い!
確か進撃あと5話くらいでしたよね。
今日が27〜28巻辺りだから今後season3みたいにバッサリ原作カットするなら今期でアニメ終了だけど、丁寧に描くなら絶対次回がありますよね。
残り5話は本編だけでなく来期を期待してドキドキしながら見守ります(//∇//)
理容師リヴァイ⑥
20210220(土)21:05コメントする ( 0 )理容師リヴァイの超一流の技術によって15歳エレンの容姿を完全再現された19歳エレン。
「なんか子どもっぽい…お団子ハーフアップにしたかった。」
「お前はショートレイヤーもよく似合う。」
「ありがとうございます。」
「うなじもスッキリした。」
「そうですね。首回りが涼しいです。」
「エレンよ、俺はうなじが好きだ。スッキリした綺麗なうなじを見ているとムラムラする。ムラムラムラムラムラムラ…。」
「えっ…なに、え?」
「待てリヴァイ。お客様のうなじを削ごうとするんじゃない。」
「ぎゃああああっっ早く縄解いてくれアルミンんんんんんっっ!!!」
「止めるなエルヴィン…巨人は俺が仕留める……!!」
※体に染みついた前世の記憶。
end.理容師リヴァイ⑤
20210220(土)21:03コメントする ( 0 )「お前に似合うヘアスタイルを考案した。」
①三つ編みエレン
「お下げの女、好きだ。」
「俺、男です。」
②お団子ツインテールエレン
「月に代わっておしおきだ。」
「怖すぎてシャレになんないです。」
③ロングウェーブエレン
「千の誓いがいるのか、万の誓いが欲しいのか。命を懸けた言葉をもう一度言えというのか?愛してる、愛してるんだエレン…!!」
「私の店で勝手にプロポーズするのは止めてくれないか。」
「プロポーズ?リヴァイさんが俺のこと好きってこと?どう思うアルミン?」
※究極の鈍感
「…僕もう帰りたい…。」