ばきメモ2、ばきメモスタジアム
幼なじみ『出演してる私が聞くのもアレかもしれませんけど、ばきメモってどんな作品でしたっけ?』
ユリ『6人のヒロインが出てくる初代ばきメモと、続編というよりはファンディスク的なばきメモ2。それと、派生作品のばきメモスタジアムの3作品が発売されているという設定です』
幼なじみ『初代では私がパッケージヒロインだったんですよね?』
ユリ『そうですね。他には不思議系電波少女《オカルト電波少女》さん、そして完璧超人なのに初代では攻略不可だった人気投票第1位の《彼女》さんですね』
幼なじみ『かーっ、忌々しい・・・!』
ユリ『その《彼女》さんと瓜二つな彼女の《妹》さん、芸能活動してる事を主人公は知らなかった《アイドル》さん・・・後の2人はまだ考えてません』
幼なじみ『メタな・・・。《妹》さんは隠しヒロイン的な扱いなんですよね?』
ユリ『そうですね。話し方は《彼女》さんに似せようとしてますが、好みが明らかに違うのでプレーヤーは違和感を感じた設定です』
幼なじみ『主人公君は気付かなかった、と』
ユリ『お約束ですね。見た目的には、元ネタのあの人が近いです』
幼なじみ『一緒に帰ると噂される人ですね。ちなみに私は・・・』
ユリ『2作目のメインを飾ったあの人とか、4作目のあの人とかですね。基本、活発なイメージです』
幼なじみ『なるほど・・・』
ユリ『《アイドル》さんにも特定のモデルはいますけど、このシリーズではないですね』
幼なじみ『他のギャルゲーですか?』
ユリ『うーん・・・白い、アルバム?その移植作品に初登場した、とある女の子が見た目のイメージですね。あくまで作者の脳内設定ですけど』
幼なじみ『白い、アルバム・・・』
ユリ『アニメが結構ヘビーだったり、主題歌が年末の歌番組に出たりしましたね』
幼なじみ『ここがあの女の・・・』
ユリ『ばきメモ2は《彼女》さん、《オカルト電波少女》さん、《幼なじみ》さんのその後のストーリーが描かれたファンディスク的な作品ですね』
幼なじみ『メインを先輩に奪われ、さらにはオカルトちゃんにも・・・』
ユリ『初代ばきメモの発売後に人気投票が行われたという設定です』
幼なじみ『世知辛いよぉ・・・』
ユリ『そして、派生作品のばきメモスタジアムでは女の子との恋愛とチーム運営の両方を楽しむ事ができます』
幼なじみ『《ライバル》さんが初登場した作品ですね』
ユリ『そうですね。ガサツで色々だらしないですが、野球にはとても真剣で自分にも他人にも厳しい大人の女性です』
幼なじみ『その後は出てない設定なんですよね?』
ユリ『そうですね。構想自体はありましたが、残念ながら諸般の事情でお蔵入りとなってしまった設定です』
幼なじみ『諸般の事情・・・』
ユリ『ちなみに初代ばきメモは主人公のパラメーターを上げてヒロインとデートしたりイベントをこなしていく流れですが、2は最初にヒロインを選んで選択肢を色々選んでいく流れです』
幼なじみ『パラメーター上げてくのって、結構大変ですよね』
ユリ『そうですね。ヒロインによってはかなり高いレベルを要求されたりとかしますからね』
幼なじみ『続編出ませんかねぇ・・・?』
ユリ『出たいですか?』
幼なじみ『出たいです!』
ユリ『攻略されたいですか?』
幼なじみ『攻略されたいです!!』
ユリ『では、ボタンを上から・・・』
幼なじみ『リメイクじゃなくてそっちの移植!?』
ユリ『中の人の名前変わりますね』
幼なじみ『声は一緒・・・いや、そっくりなんですけどねー』
幼なじみ『パワプロって、作品毎に別の世界観なんですよね?』
ユリ『基本的にはそうですね。場合によっては、時系列や別視点的な繋がりがあったりしますけど』
幼なじみ『そして、この三国亭本編の世界と私達ばきメモの世界が二次創作なんですよね?』
ユリ『ですね。原作であるパワプロ世界の設定を基にして、独自の設定やキャラを加えたのが三国亭本編の世界です』
幼なじみ『さらにその中の作中作として、私達ばきメモの世界があると』
ユリ『はい。そしてそのばきメモの世界に《レンレン★カフェ》で紹介しました、パラダイスガーデン高校が登場します』
幼なじみ『それで名前も《BAKIMEMO & paradise》になって、世界観がミックスされたんですね』
ユリ『そうですね。本編だとテーマが変わってしまうので』
幼なじみ『って事は、私達の出番も?』
ユリ『メインではありませんが、何人かが登場する予定です。《幼なじみ》さんも、新たな属性を引っ提げて出演していただきます』
幼なじみ『うーん、楽しみだけどちょっと不安・・・』
ユリ『なので今回、タイトルを変更すると共に公開場所も変更しました』
幼なじみ『ちなみに描かれる世界って、ばきメモ2から何年後という設定ですか?』
ユリ『細かくは決めてないんですけど、5~10年後くらいですかね?』
幼なじみ『じゃあ私も20代くらいかな?その頃には何してるんだろ・・・』
ユリ『どうですかね・・・』
幼なじみ『いや、他のばきメモ作品を読んでいくと不安しかないんですけど?』
ユリ『お楽しみに★』
ユリ『6人のヒロインが出てくる初代ばきメモと、続編というよりはファンディスク的なばきメモ2。それと、派生作品のばきメモスタジアムの3作品が発売されているという設定です』
幼なじみ『初代では私がパッケージヒロインだったんですよね?』
ユリ『そうですね。他には不思議系電波少女《オカルト電波少女》さん、そして完璧超人なのに初代では攻略不可だった人気投票第1位の《彼女》さんですね』
幼なじみ『かーっ、忌々しい・・・!』
ユリ『その《彼女》さんと瓜二つな彼女の《妹》さん、芸能活動してる事を主人公は知らなかった《アイドル》さん・・・後の2人はまだ考えてません』
幼なじみ『メタな・・・。《妹》さんは隠しヒロイン的な扱いなんですよね?』
ユリ『そうですね。話し方は《彼女》さんに似せようとしてますが、好みが明らかに違うのでプレーヤーは違和感を感じた設定です』
幼なじみ『主人公君は気付かなかった、と』
ユリ『お約束ですね。見た目的には、元ネタのあの人が近いです』
幼なじみ『一緒に帰ると噂される人ですね。ちなみに私は・・・』
ユリ『2作目のメインを飾ったあの人とか、4作目のあの人とかですね。基本、活発なイメージです』
幼なじみ『なるほど・・・』
ユリ『《アイドル》さんにも特定のモデルはいますけど、このシリーズではないですね』
幼なじみ『他のギャルゲーですか?』
ユリ『うーん・・・白い、アルバム?その移植作品に初登場した、とある女の子が見た目のイメージですね。あくまで作者の脳内設定ですけど』
幼なじみ『白い、アルバム・・・』
ユリ『アニメが結構ヘビーだったり、主題歌が年末の歌番組に出たりしましたね』
幼なじみ『ここがあの女の・・・』
ユリ『ばきメモ2は《彼女》さん、《オカルト電波少女》さん、《幼なじみ》さんのその後のストーリーが描かれたファンディスク的な作品ですね』
幼なじみ『メインを先輩に奪われ、さらにはオカルトちゃんにも・・・』
ユリ『初代ばきメモの発売後に人気投票が行われたという設定です』
幼なじみ『世知辛いよぉ・・・』
ユリ『そして、派生作品のばきメモスタジアムでは女の子との恋愛とチーム運営の両方を楽しむ事ができます』
幼なじみ『《ライバル》さんが初登場した作品ですね』
ユリ『そうですね。ガサツで色々だらしないですが、野球にはとても真剣で自分にも他人にも厳しい大人の女性です』
幼なじみ『その後は出てない設定なんですよね?』
ユリ『そうですね。構想自体はありましたが、残念ながら諸般の事情でお蔵入りとなってしまった設定です』
幼なじみ『諸般の事情・・・』
ユリ『ちなみに初代ばきメモは主人公のパラメーターを上げてヒロインとデートしたりイベントをこなしていく流れですが、2は最初にヒロインを選んで選択肢を色々選んでいく流れです』
幼なじみ『パラメーター上げてくのって、結構大変ですよね』
ユリ『そうですね。ヒロインによってはかなり高いレベルを要求されたりとかしますからね』
幼なじみ『続編出ませんかねぇ・・・?』
ユリ『出たいですか?』
幼なじみ『出たいです!』
ユリ『攻略されたいですか?』
幼なじみ『攻略されたいです!!』
ユリ『では、ボタンを上から・・・』
幼なじみ『リメイクじゃなくてそっちの移植!?』
ユリ『中の人の名前変わりますね』
幼なじみ『声は一緒・・・いや、そっくりなんですけどねー』
幼なじみ『パワプロって、作品毎に別の世界観なんですよね?』
ユリ『基本的にはそうですね。場合によっては、時系列や別視点的な繋がりがあったりしますけど』
幼なじみ『そして、この三国亭本編の世界と私達ばきメモの世界が二次創作なんですよね?』
ユリ『ですね。原作であるパワプロ世界の設定を基にして、独自の設定やキャラを加えたのが三国亭本編の世界です』
幼なじみ『さらにその中の作中作として、私達ばきメモの世界があると』
ユリ『はい。そしてそのばきメモの世界に《レンレン★カフェ》で紹介しました、パラダイスガーデン高校が登場します』
幼なじみ『それで名前も《BAKIMEMO & paradise》になって、世界観がミックスされたんですね』
ユリ『そうですね。本編だとテーマが変わってしまうので』
幼なじみ『って事は、私達の出番も?』
ユリ『メインではありませんが、何人かが登場する予定です。《幼なじみ》さんも、新たな属性を引っ提げて出演していただきます』
幼なじみ『うーん、楽しみだけどちょっと不安・・・』
ユリ『なので今回、タイトルを変更すると共に公開場所も変更しました』
幼なじみ『ちなみに描かれる世界って、ばきメモ2から何年後という設定ですか?』
ユリ『細かくは決めてないんですけど、5~10年後くらいですかね?』
幼なじみ『じゃあ私も20代くらいかな?その頃には何してるんだろ・・・』
ユリ『どうですかね・・・』
幼なじみ『いや、他のばきメモ作品を読んでいくと不安しかないんですけど?』
ユリ『お楽しみに★』