同月手繋ぎ etc. シチュ!

霜月隼 「やぁ、お待たせ、椿姫」
天童院椿「待ちくたびれたわ、隼」
隼   「これはこれは申し訳ない。お詫びにおいしい紅茶をごちそうするよ。この近くに、素敵な喫茶店があるんだ」
椿   「そう……いいわ。付き合ってあげる」
隼   「ふふっ、それではお手をどうぞ、ぼくのかわいいお姫様」(微笑んで優雅に手を差しのべる隼)
椿   「ありがとう、隼。しっかりエスコートしてちょうだいね」(優雅に隼の手を取る椿)
隼   「もちろんだとも。魔王様に任せなさい♪」
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