作者日記
トラウマの話注意。
2025/11/06 21:22実際にあった性虐待の話です。
苦手な方はブラウザバックして下さい。
実は私は、PTSDに苦しんでいるAC(アダルトチルドレン)です。
前回はそのことについて具体的には書いていなかったですが、今回は書こうと思います。
大切な創作ブログを汚してしまうようで、嫌なのですが……。
周囲の人に悩みを相談できずストレスを貯めている事。
フラッシュバックする度に怒りや悲しみで鬱になる事。
そして、母親の無理解への怒り。
これらの感情を封じ込める事によって、ストレスを何らかの形で何かにぶつけてしまいそうだから。
自分が傷ついたからといって、傷つける側に回ってしまうのはとても恐ろしいです。
私の人生は、男の人関連で嫌な思いをする事が多かったです。
幼少期の父親の面前DV、言葉の暴力、モラハラ。
離婚後の義理の父親からの性的虐待、バイト先でのセクハラ等…
男性=乱暴で自分勝手で怖いもの。
という印象が植え付けられても仕方がないです。(勿論そうでない方が居ることも分かっていますが)
恋愛、結婚への抵抗もあります。
特に今は、義理父の性虐待の記憶に苦しめられています。
今は縁を切っていますが、すぐ側に住んでいるため声を聞いてしまったり、鉢合わせにならないか不安で発狂しそうになります。
私は父親の愛情に飢えていた事もあり、とても義理父を信頼して、甘えて抱きついたりしていました。それが良くなかった。
受けた被害は次の通りです。
①未成年の頃、「ラブホへ行こう」と誘われる。
②おしゃれをした日には「襲うぞ」と言われる。
③コタツに入りながら体を触られる。指を舐められる。
④母親へのセクハラを見せつけられる。
……等。
今でも、思い出したくないのに思い出してしまい、辛くて辛くて、苦しくて苦しくて自分がぐちゃぐちゃに真っ黒に汚された気分です。
義理父は、謝罪の一言もありません。
母親曰く、「これはあなたの為にした事。セクハラ行為によって男の危険さ、怖さを教えただけ。」と言っていたそうです。
それが大人として、子供に対する正しい教育なのか1ミリも理解できません。
恐らくただの無責任な言い逃れでしょう。
私は、子供を虐待する大人、女性に対して暴力を振るう男性を絶対に許せません。
セクハラ、モラハラ、性暴力、いじめ、DV……等、弱者が虐げられる残酷な行為に対して、日本の法律がもっと厳しくなる日を願っています。
乱文、長文失礼いたしました。
苦手な方はブラウザバックして下さい。
実は私は、PTSDに苦しんでいるAC(アダルトチルドレン)です。
前回はそのことについて具体的には書いていなかったですが、今回は書こうと思います。
大切な創作ブログを汚してしまうようで、嫌なのですが……。
周囲の人に悩みを相談できずストレスを貯めている事。
フラッシュバックする度に怒りや悲しみで鬱になる事。
そして、母親の無理解への怒り。
これらの感情を封じ込める事によって、ストレスを何らかの形で何かにぶつけてしまいそうだから。
自分が傷ついたからといって、傷つける側に回ってしまうのはとても恐ろしいです。
私の人生は、男の人関連で嫌な思いをする事が多かったです。
幼少期の父親の面前DV、言葉の暴力、モラハラ。
離婚後の義理の父親からの性的虐待、バイト先でのセクハラ等…
男性=乱暴で自分勝手で怖いもの。
という印象が植え付けられても仕方がないです。(勿論そうでない方が居ることも分かっていますが)
恋愛、結婚への抵抗もあります。
特に今は、義理父の性虐待の記憶に苦しめられています。
今は縁を切っていますが、すぐ側に住んでいるため声を聞いてしまったり、鉢合わせにならないか不安で発狂しそうになります。
私は父親の愛情に飢えていた事もあり、とても義理父を信頼して、甘えて抱きついたりしていました。それが良くなかった。
受けた被害は次の通りです。
①未成年の頃、「ラブホへ行こう」と誘われる。
②おしゃれをした日には「襲うぞ」と言われる。
③コタツに入りながら体を触られる。指を舐められる。
④母親へのセクハラを見せつけられる。
……等。
今でも、思い出したくないのに思い出してしまい、辛くて辛くて、苦しくて苦しくて自分がぐちゃぐちゃに真っ黒に汚された気分です。
義理父は、謝罪の一言もありません。
母親曰く、「これはあなたの為にした事。セクハラ行為によって男の危険さ、怖さを教えただけ。」と言っていたそうです。
それが大人として、子供に対する正しい教育なのか1ミリも理解できません。
恐らくただの無責任な言い逃れでしょう。
私は、子供を虐待する大人、女性に対して暴力を振るう男性を絶対に許せません。
セクハラ、モラハラ、性暴力、いじめ、DV……等、弱者が虐げられる残酷な行為に対して、日本の法律がもっと厳しくなる日を願っています。
乱文、長文失礼いたしました。
