日記と反生殖倫理

所謂「出産祝い」について

2026/02/19 00:29
出産祝いは、原爆投下やホロコースト、流出動画の拡散、レイプ、児童虐待、エプスタイン、n番部屋事件や女子高生コンクリート詰め殺人事件、名古屋アベック殺人事件、バッキー事件、北九州監禁殺人事件など様々な悪行を祝うのと本質的には変わらない。

ある人が原爆投下を祝うと、日本の一般的な人は不快な思いをするだろうと思う。

出産祝いも、そのような存在になって欲しいと心から願う。

この投稿は、まともな人(だと信じている馬鹿な奴ら)には、恐らく耐えられないだろうが、それは「paedophile」という言葉を真正面から食らう(その言葉を見聞きした欧米人のように)のとよく似ている。

出産の非合理性、n番部屋事件やロシアのウクライナ侵攻にも劣らない同意の不在性を指摘すると、こうなるらしい。

嗚呼、人間はどうして脆弱性のあるソフトウェアなのだろうか???

それでも私は生きているのはすごく幸せだし、生まれて良かったと思う。

それでも、出産は、殺人や強姦、クルアーンの「偽信者たち(المنافقون)」と同じような悪だと感じる。

私は26歳といい歳してこれなのだから、多分年齢は関係ないと思う。

そう、これは私の哲学で

未来予想図なのだから

近未来、2050年には、人工子宮が完成し、テクノクラート型エリートと、大多数の「シン(庵野秀明風だゾ♡)」平民による社会構造が成り立っているんだからね。

コメント

[ ログインして送信 ]

名前
コメント内容
削除用パスワード ※空欄可