日記と反生殖倫理

反ワク/反医療との対話を拒否する医療界隈はノーディベートを主張するTRAと同類

2025/10/01 14:30
知り合いのネオナチ、反医療、反ワク、反ユダヤ主義者のアメリカ人と話していたことを思い出す。

彼らは権威への不信が真っ先にあって、仮にそういう人が癌になったとして、真面目に医療を受けさせるとなると対話しかないと思う。

私だってASD誤診で傷つけられた者として、権威不信は当然ある。その暴走を止めるのが科学では?

まあ、先の陰謀論者の言うことといえば「ケムトレイル(飛行機雲が毒を撒き散らしているという陰謀論)」だの荒唐無稽だが、私のASD誤診の話はあっさり信じる。

医療者が入り込めないのはこういう所で、カウンセラーに近い要素を取り入れ、相手が権威不信に陥った理由をよく聴く事が最善。

私は医療は命に関わる医療(癌や心臓病、糖尿病、腎臓病など)は無料か低額で提供すべきだが、湿布や風邪薬は有料でいいと思う。

この事については答えがない。もっと書く。

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