小ネタ呟きダブルツイン
必殺の
2025/11/28 20:01吸血鬼すぐ死ぬ
※ドラヒナが恋人になってしばらく経った時空
ヒナイチ「ただいま」
ドラルク「お帰りヒナイチくん!待っていたよ!」
ヒナイチ「な、なんだ、お前は・・・やたらテンションが高いな」
ドラルク「そりゃあ可愛い恋人が帰って来たんだからテンションは高くなるとも!」
ヒナイチ「か、かわっ!?」
ドラルク「相変わらず初心なところも可愛いねぇ。さ、ヒナイチくん。ただいまのチューは?」
ヒナイチ「ただいまだと!?行ってきますのち、ち・・・ちん!をしただろう!?」
ドラルク「チューね、チュー。ちんだとちょっとなんかいかがわしいから。でもチューは行ってきますでもただいまでも何回もしていいものなんだよ」
ヒナイチ「そそ、そんな急に言われてもだな・・・!」
ドラルク「行きは私がやったからただいまはヒナイチくんの方からしてね」
ヒナイチ「か、勝手にルールを作るな!」
ドラルク「まぁまぁ、細かい事は気にしないで!それとも今回は特別にただいまのチューも私の方からしようか?」
ヒナイチ「う、ぁ・・・そう、だな・・・」
ドラルク「どうするのかな?ヒナイチくん」
ヒナイチ「・・・必殺のジョンガードだ・・・」
ジョン「ヌー」
ヌッ(両手を広げるジョンをヒナイチが掲げる)
ドラルク「む、ジョンガードを発動されては私に成す術はない。ヒナイチくんもやるようになったね」
ヒナイチ「お前の影響だ」
ドラルク「仕方ないねぇ。今回のところは見逃してあげようか」
ヒナイチ「ジョンのお陰だ。助かったぞ、ジョン」
ジョン「ヌー」
ヒナイチ「後でお礼にドラルクにクッキーを焼いてもらおうな」
ジョン「ヌ~!」
ドラルク「文脈おかしい気がするけど・・・まぁいっか」
ヒナイチ「ただいま」
ドラルク「お帰りヒナイチくん!待っていたよ!」
ヒナイチ「な、なんだ、お前は・・・やたらテンションが高いな」
ドラルク「そりゃあ可愛い恋人が帰って来たんだからテンションは高くなるとも!」
ヒナイチ「か、かわっ!?」
ドラルク「相変わらず初心なところも可愛いねぇ。さ、ヒナイチくん。ただいまのチューは?」
ヒナイチ「ただいまだと!?行ってきますのち、ち・・・ちん!をしただろう!?」
ドラルク「チューね、チュー。ちんだとちょっとなんかいかがわしいから。でもチューは行ってきますでもただいまでも何回もしていいものなんだよ」
ヒナイチ「そそ、そんな急に言われてもだな・・・!」
ドラルク「行きは私がやったからただいまはヒナイチくんの方からしてね」
ヒナイチ「か、勝手にルールを作るな!」
ドラルク「まぁまぁ、細かい事は気にしないで!それとも今回は特別にただいまのチューも私の方からしようか?」
ヒナイチ「う、ぁ・・・そう、だな・・・」
ドラルク「どうするのかな?ヒナイチくん」
ヒナイチ「・・・必殺のジョンガードだ・・・」
ジョン「ヌー」
ヌッ(両手を広げるジョンをヒナイチが掲げる)
ドラルク「む、ジョンガードを発動されては私に成す術はない。ヒナイチくんもやるようになったね」
ヒナイチ「お前の影響だ」
ドラルク「仕方ないねぇ。今回のところは見逃してあげようか」
ヒナイチ「ジョンのお陰だ。助かったぞ、ジョン」
ジョン「ヌー」
ヒナイチ「後でお礼にドラルクにクッキーを焼いてもらおうな」
ジョン「ヌ~!」
ドラルク「文脈おかしい気がするけど・・・まぁいっか」