まこちゃん描いてみた
セーラームーンシリーズのまこちゃんこと木野まことちゃんを描いてみました…!
クロスフォリオには、ウォーターマークなし版を載せています。
https://xfolio.jp/portfolio/Marumeroke/works/5838827
最近、品川でやっているシャイニングシアターの映像が流れてくるのをSNSでずっと見ているのですが、そこからミュージカルで後藤萌咲さんが演じているまこちゃんにすっかりハマってしまいまして…。
なんて元気な笑顔でキレのあるダンスをする人なんだろう…可愛いのにかっこよくて、見てるだけで力が湧いてきて、本当にまこちゃんを見てるみたいだわ…とすっかり一目惚れです。
それをきっかけに、今まであまり話をちゃんと追えた事がないセーラームーンの物語をCrystalで履修し始め、Crystalでまこちゃんの声優をやっている小清水亜美さんのキャラソンを聴き始め、旧アニメでまこちゃんを演じられていた篠原恵美さんが歌うキャラソンにも手を出し始め…とズブズブの沼に入っております←
本当に大好きなキャラに出会うと、端から端まで夢中になって知りたくなっちゃう、私の悪い癖ですね。
でもそんな寝ても覚めてもその人の事ばかり考えている感覚が、ヨアさんとか一次創作で付き合っている子以外に対しては随分と久しぶりというか。
なりふり構わず、幾つになっても烈火の如く恋に落ちていく感覚が、非常に心地良い気がします。
なんでしょう、良くも悪くも忖度なしで、純度の高い感情をただまっすぐ相手に向けられている時間って、とても貴重だと感じるので…
好きになるエネルギーって大切だなあと思う今日この頃。
でも、まこちゃんを好きになったきっかけはもう一つあって、うちの直生くんが今設定や要素を見比べてみると、見れば見るほどまこちゃんにそっくりというのが大きいです…。
本当に、モデルにしてました?というぐらい、容姿も内面的な要素もかなりそっくり。
ただ9年間直生くんを書いてきて、彼は誰がモデルなのか、はっきりとした答えは私の中でずっとわからなかったので、今まこちゃんに巡り会ったのはとても不思議な感じがしてます。
そもそも私は子供の頃、怪人が怖くてセーラームーンを見れなかった上に、セーラー戦士五人が出揃ったあたりから飛び飛びでビデオを見ていたような有様だったので、キャラの事も話の事もほとんど知らなくて。
当時の推しもちびうさだったし、まこちゃんの事はすごく好きだった記憶もないのですが…これはただの偶然なのか、それとも私の奥底にまこちゃんの好き要素が隠れて残っていたのか…。
ちょっと好きすぎてキャプションで語るには長すぎてしまうので割愛しますが、まこちゃんと直生くんを並べてみたくて今絵を描いてみたりしてます←
ここには、背景なし差分と、あと下絵になった写真を載せときます。
最近、YouTubeで見た絵師さんの解説がわかりやすかったので、ただの猿真似ですが最近それを参考にちょっっとだけ人体の描き方を変えています。
(箱を積み重ねるように描いて、その中に頭や胴体を切り出していくやつ)
線画は、頭というか髪の形をちょっとだけ直しました。
アニメでお馴染みのキャラだし今回はアニメ塗りにしようと思ったので、影の面積自体は普段の絵ほど多くないし時間も掛かってないと思うのですが、塗るのすごく難しかったです〜…。
ネットの拾い絵を見ながら頑張りました(^p^)
アイビスの作業時間は背景含め3時間ほどです。
今回も背景は自前で生産してます。何かこう、自分のイメージに合うものが素材になかったので←
アニメ塗り、塗りの基本なんだろうなと思いつつ、私はいつも光と影の当たる場所が本気でわからなくて立体感をつけるのがすごく苦手なので、色塗りは毎回鬼門です笑
好き勝手塗っても何となくはできるんですけど、ちょっと今回は真面目に(?)アニメやイラストの絵を見て、必要最低限の影や皺だけ塗って後は塗らないようにしよう…きっとその方が楽だし…と思いながら塗ってみました。
でも、セラムンは有名な作品なだけに、参考資料がグッズもアニメ絵もいっぱい出てくるので、とても助かりました…。勉強や考えるのは苦手だけど、真似して塗るのはまだやりやすいので、資料が沢山あるのは塗り下手には本当に助かります…。
こんな風に描いていたら、本当にミュージカルに行ってまこちゃんに会えないかしら…もっといっぱい練習して、ファンレターとかでもいいから愛を伝えられたらいいな…
と、そんな事を考えながら、五月に底辺だった体調からの復帰を図っている最近なのでした〜。
ミュージカル、行きたい(切実)
クロスフォリオには、ウォーターマークなし版を載せています。
https://xfolio.jp/portfolio/Marumeroke/works/5838827
最近、品川でやっているシャイニングシアターの映像が流れてくるのをSNSでずっと見ているのですが、そこからミュージカルで後藤萌咲さんが演じているまこちゃんにすっかりハマってしまいまして…。
なんて元気な笑顔でキレのあるダンスをする人なんだろう…可愛いのにかっこよくて、見てるだけで力が湧いてきて、本当にまこちゃんを見てるみたいだわ…とすっかり一目惚れです。
それをきっかけに、今まであまり話をちゃんと追えた事がないセーラームーンの物語をCrystalで履修し始め、Crystalでまこちゃんの声優をやっている小清水亜美さんのキャラソンを聴き始め、旧アニメでまこちゃんを演じられていた篠原恵美さんが歌うキャラソンにも手を出し始め…とズブズブの沼に入っております←
本当に大好きなキャラに出会うと、端から端まで夢中になって知りたくなっちゃう、私の悪い癖ですね。
でもそんな寝ても覚めてもその人の事ばかり考えている感覚が、ヨアさんとか一次創作で付き合っている子以外に対しては随分と久しぶりというか。
なりふり構わず、幾つになっても烈火の如く恋に落ちていく感覚が、非常に心地良い気がします。
なんでしょう、良くも悪くも忖度なしで、純度の高い感情をただまっすぐ相手に向けられている時間って、とても貴重だと感じるので…
好きになるエネルギーって大切だなあと思う今日この頃。
でも、まこちゃんを好きになったきっかけはもう一つあって、うちの直生くんが今設定や要素を見比べてみると、見れば見るほどまこちゃんにそっくりというのが大きいです…。
本当に、モデルにしてました?というぐらい、容姿も内面的な要素もかなりそっくり。
ただ9年間直生くんを書いてきて、彼は誰がモデルなのか、はっきりとした答えは私の中でずっとわからなかったので、今まこちゃんに巡り会ったのはとても不思議な感じがしてます。
そもそも私は子供の頃、怪人が怖くてセーラームーンを見れなかった上に、セーラー戦士五人が出揃ったあたりから飛び飛びでビデオを見ていたような有様だったので、キャラの事も話の事もほとんど知らなくて。
当時の推しもちびうさだったし、まこちゃんの事はすごく好きだった記憶もないのですが…これはただの偶然なのか、それとも私の奥底にまこちゃんの好き要素が隠れて残っていたのか…。
ちょっと好きすぎてキャプションで語るには長すぎてしまうので割愛しますが、まこちゃんと直生くんを並べてみたくて今絵を描いてみたりしてます←
ここには、背景なし差分と、あと下絵になった写真を載せときます。
最近、YouTubeで見た絵師さんの解説がわかりやすかったので、ただの猿真似ですが最近それを参考にちょっっとだけ人体の描き方を変えています。
(箱を積み重ねるように描いて、その中に頭や胴体を切り出していくやつ)
線画は、頭というか髪の形をちょっとだけ直しました。
アニメでお馴染みのキャラだし今回はアニメ塗りにしようと思ったので、影の面積自体は普段の絵ほど多くないし時間も掛かってないと思うのですが、塗るのすごく難しかったです〜…。
ネットの拾い絵を見ながら頑張りました(^p^)
アイビスの作業時間は背景含め3時間ほどです。
今回も背景は自前で生産してます。何かこう、自分のイメージに合うものが素材になかったので←
アニメ塗り、塗りの基本なんだろうなと思いつつ、私はいつも光と影の当たる場所が本気でわからなくて立体感をつけるのがすごく苦手なので、色塗りは毎回鬼門です笑
好き勝手塗っても何となくはできるんですけど、ちょっと今回は真面目に(?)アニメやイラストの絵を見て、必要最低限の影や皺だけ塗って後は塗らないようにしよう…きっとその方が楽だし…と思いながら塗ってみました。
でも、セラムンは有名な作品なだけに、参考資料がグッズもアニメ絵もいっぱい出てくるので、とても助かりました…。勉強や考えるのは苦手だけど、真似して塗るのはまだやりやすいので、資料が沢山あるのは塗り下手には本当に助かります…。
こんな風に描いていたら、本当にミュージカルに行ってまこちゃんに会えないかしら…もっといっぱい練習して、ファンレターとかでもいいから愛を伝えられたらいいな…
と、そんな事を考えながら、五月に底辺だった体調からの復帰を図っている最近なのでした〜。
ミュージカル、行きたい(切実)