My Roomie Iris【一次創作百合】
それぞれの一次創作小説のシリーズ作品に飛べるリンクを纏めました!
(フォレストページ外のリンクに繋がっているものもあります)
【社会人ルームシェア百合】My Roomie Irisシリーズ
クールでカッコよくも意地っ張りで寂しがりな面を抱えた鈴木愛理と、優柔不断でありながらもふんわりした優しさと芯の強さを持ち得る吉村あやめ、二人の出逢い、関わり、そして別れの後を描いた物語。
大きく分けて、
・アメリカルームシェア編(#1・#2)
ホテリエの研修としてアメリカ滞在中の愛理と、大学生で交換留学に来たあやめが出会う最初のお話。
上巻(Amazon Kindle)
下巻(Amazon Kindle)
・台湾ルームシェア編(#3)
アメリカに次いで台湾へ留学に来たあやめと、そこへ転がり込んできた休職中の愛理が共にルームシェアをするお話。
愛理の心の傷にスポットを当てています。
(Amazon Kindleにて販売)
#3には、短編集もあります。
(Amazon Kindleにて販売)
・富山編(#4)
就職に失敗して富山へ帰り、塾講師として無難な道を歩もうとしているあやめの元へ、日本で再就職を果たした愛理が会いに行くお話。
あやめの過去の恋愛にスポットを当てています。
(Amazon Kindleにて販売)
単行本としては、#1~#4の四作を、Amazon Kindleの電子書籍にて刊行中。
紙版は、#1と#2のみBOOTHにて販売中です。
(Amazonでの専売契約により、電子版をAmazon Kindle以外で販売する事ができないため、BOOTHに本シリーズの電子書籍はございません)
#3、#4は、今のところ紙での再販予定がありませんので、ご要望の方はお知らせいただければと思います!
ウェブ掲載
・My Roomie Iris短編集(#1~#2頃の話)
パロディ作品や、愛理とあやめの友人・幸の短編などを掲載しています。
(Pixivにて掲載)
・名古屋編(#5)
BLANKETとシリーズを銘打った短編集。
名古屋へ出て互いに仕事をしながらルームシェアをしている、愛理とあやめの日常を主に描いています。
短編集なので、物語として明確にそのシーンを描写した作品はないのですが、実はこの時期を経て愛理とあやめは人生の針路の違いにより、別れた事になっています。
(Pixivにて掲載)
・僕と猫。(#6)
あやめと別れた後の愛理の日常と再起を綴ったシリーズ。
これにて、愛理とあやめの社会人百合シリーズは一旦完結という形になりました。
シリーズ単体でも、音楽小説としてお楽しみいただけます。
(ハーメルンにて掲載)
この他にも、実は設定が変わる前に執筆した短編が多数存在しています……。
(Pixivだと『旧版設定倉庫』と書かれているシリーズに入った作品です)
これはこれとしてあまり深く気にしないという方は、そちらもお楽しみいただけると幸いです。
(フォレストページ外のリンクに繋がっているものもあります)
【社会人ルームシェア百合】My Roomie Irisシリーズ
クールでカッコよくも意地っ張りで寂しがりな面を抱えた鈴木愛理と、優柔不断でありながらもふんわりした優しさと芯の強さを持ち得る吉村あやめ、二人の出逢い、関わり、そして別れの後を描いた物語。
大きく分けて、
・アメリカルームシェア編(#1・#2)
ホテリエの研修としてアメリカ滞在中の愛理と、大学生で交換留学に来たあやめが出会う最初のお話。
上巻(Amazon Kindle)
下巻(Amazon Kindle)
・台湾ルームシェア編(#3)
アメリカに次いで台湾へ留学に来たあやめと、そこへ転がり込んできた休職中の愛理が共にルームシェアをするお話。
愛理の心の傷にスポットを当てています。
(Amazon Kindleにて販売)
#3には、短編集もあります。
(Amazon Kindleにて販売)
・富山編(#4)
就職に失敗して富山へ帰り、塾講師として無難な道を歩もうとしているあやめの元へ、日本で再就職を果たした愛理が会いに行くお話。
あやめの過去の恋愛にスポットを当てています。
(Amazon Kindleにて販売)
単行本としては、#1~#4の四作を、Amazon Kindleの電子書籍にて刊行中。
紙版は、#1と#2のみBOOTHにて販売中です。
(Amazonでの専売契約により、電子版をAmazon Kindle以外で販売する事ができないため、BOOTHに本シリーズの電子書籍はございません)
#3、#4は、今のところ紙での再販予定がありませんので、ご要望の方はお知らせいただければと思います!
ウェブ掲載
・My Roomie Iris短編集(#1~#2頃の話)
パロディ作品や、愛理とあやめの友人・幸の短編などを掲載しています。
(Pixivにて掲載)
・名古屋編(#5)
BLANKETとシリーズを銘打った短編集。
名古屋へ出て互いに仕事をしながらルームシェアをしている、愛理とあやめの日常を主に描いています。
短編集なので、物語として明確にそのシーンを描写した作品はないのですが、実はこの時期を経て愛理とあやめは人生の針路の違いにより、別れた事になっています。
(Pixivにて掲載)
・僕と猫。(#6)
あやめと別れた後の愛理の日常と再起を綴ったシリーズ。
これにて、愛理とあやめの社会人百合シリーズは一旦完結という形になりました。
シリーズ単体でも、音楽小説としてお楽しみいただけます。
(ハーメルンにて掲載)
この他にも、実は設定が変わる前に執筆した短編が多数存在しています……。
(Pixivだと『旧版設定倉庫』と書かれているシリーズに入った作品です)
これはこれとしてあまり深く気にしないという方は、そちらもお楽しみいただけると幸いです。